家族帯同を求められ、連れと眼科医に行ってくる。8時半前に到着すると、既に30名近くが並んでいてビックリ!
この近所は他に眼科の開業医いないのか? よく分からないが、競争相手が少ないか? ここは人気があるのか? そのどちらかでしよう。
院長から説明を受け、自前のレンズを人工レンズに交換するのが白内障の手術内容と初めて知った。10分程度の手術らしいが、自動車の運転に支障が出るらしく、手術後の通院は
爺がアッシーとして活躍予定。
チャイナの熊のプーさん、会議の途中から姿が消えたらしく、閉幕時のものとして発表された写真は、開幕時のを流用しているらしいとの疑惑まであり、とてもキナ臭い。
しかし、プーさんが復活しないと、チャイナは中途半端に傾いただけでプーさんの後釜が現れて中京は存続してしまい、それは大いに拙い。このまま無能なプーさんが地位を保って、今後も無能な経済運営を続け、やがて中共が瀕死まで行く事が、世界の為.人の為かな。
土曜日に山から望月に下る道中、先頭にスバルの大きな羽付の白スポーツカー、その次にルノーのメガーヌの黄色、次にスバルのWRX-STIと続き、最後の4台目に黄S車の車列。
排気量はマイカーが最小ながら、軽い上にECUを弄ってあるので加速力では劣っておらず、前車のトロイ鈍臭さにイライラせず、久々にAT車なりに望月まで運転を楽しめた。
ただ、ブレーキは明らかにプアー、普段の走りでは特に不満は無いが、曲率の大きいカーブ前の急速な減速時に、能力不足を露呈。長らく馴染んできた真綿で首を絞めるような感触とはほど遠く、ガッンと効くようでは、置いて行かれてしまう。更に本当に力の入った運転を楽しみたいのであれば、やはり、MT車が面白い。
以前だったら、ここで直ちにキャリパー交換に走るところですが、既に後期に突入している爺としては、そこまで手を出しません。これを成長したと言えるのかどうか?
