この日は、「東京湾観音」に出掛けました。
「東京湾観音」は目立ちます。
高さは、56mです。東京湾を眺めるように立っています。
「東京湾観音」の中に入って、頭のある頂上に登ろうと思いました。「あれ!」この日は、「東京湾観音」の中には入れませんでした。ともかく休場中なのだそうです。それで、以前、私が「東京湾観音」の中に入った時の画像がありましたので、それを載せます。
頭の方は、細かったです。細い梯子に上って、
頭の部分に行ったことを思い出しました。
さて、「東京湾観音」の山を降ります。降りると、下は「海」です。
「新舞子海岸」です。
今さっき行った「東京湾観音」が山の上に見えます。
高い所にあるので、どこからでも見えますね。
「新舞子海岸」の北の外れには、「磯根崎」があります。
「最後の秘境」と呼ばれ、激しい崖になっています。以前、私は ここにも行ったことがあります。
「新舞子海岸」で海を眺めて、
次に行きます。近くに「最上寺」がありました。「最上寺」は、入口に、「怖い仁王」が立っています。
中に入ると、「大きな天狗の面」がありました。
天狗は「鼻」が長くて高いです。これは「性欲の権化」なのだそうです。
現在折からの「少子化」なので、「天狗」に参拝して、少しでも「子供」を産みましょう。
現在の少子化がこのまま進むと、200年後には「現在の日本人」がゼロになって、いなくなってしまうのだそうです。
「それで良いのでしょうか!」代わりに、諸外国から多くの「外国人」が日本に入ってきています。将来の「日本人の顔」は、入ってきた「外国人の顔」に変わってしまいます。
それで良いのなら仕方がありませんが、子孫を残す本能が、許しません。「天狗のお面」を国民に配って、
「赤ちゃんを作ろう!運動」をするのは、どうでしょうか。
「恋人のカップルを作ろう運動」をするのも「国民運動」にしたらどうでしょうか?「赤ちゃん作ろう運動は国民運動」になるでしょうか。今のままでは「日本は消滅してしまいます!」
私は考えるばかりですが、「天狗のお面に赤ちゃん作りましょう!」と書いて、皆に配ります。
「赤ちゃん作り運動」に持っていくには、どうしたら良いのでしょうか。「最上寺」で、参拝して、最上寺を離れます。
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