こんにちは


「生きることを楽しむ」をモットーに、

 

自分も学べて読んでくださる方も学べる
「心も体も自由でいたい」を提案する
ライトコピーライターのnobuです。


記事を読んで共感してくれたら嬉しいな。

 

もしよろしければ、

記事にコメントください。

すべてありがたく

読ませていただきます。

 

それでは今日の気付きを書きます。

 

 

 

世界を変えるなんてそんなに難しくない

 

 

朝、目覚ましが鳴らなくてバタバタ。

駅に着いたら電車が遅れて、

上司にチクリと嫌味を言われる。



「ああ、今日はついてないな」

「なんかイヤな日だ」

そんな風に思うことって、あるよね。



でもね、よく見てみると、

本当に「問題」って起きてるのかな?



今回はそんな「問題と思っているけど、

本当はちょっと違うよ」というお話。

どうぞ最後まで読み進めてください。

 

 

 

 

「困った!」と思うのは誰の声?

 

たとえば、信号が赤で渡れなかったとする。

それって誰にでもあることで、

特別でも何でもないよね。



でもそのとき、

「もう!なんでこんな時に!

間に合わないかも!」…って

心の中が騒ぎ出す。



ここがポイントなんだ。

「赤信号」自体は、ただの出来事。

「困った」と感じるのは、

その出来事に対するあなたの反応なんだ。



感情ってね、頭の中で勝手に

映画を流すようなもの。



「こんなことになったらどうしよう」

「前にもこういうことがあった…」

そういう“過去のフィルム”を

流してるだけだったりする。



つまり、問題があるんじゃなくて、

「問題だと思っている自分」が

そこにいるだけなんだよね。

 

 

 

 

現実を見ているようで、見てない

あなたは毎日、朝の天気予報を見ている?
 
見ていても見ていなくても、
 
どちらでも良いのだけれど、

「雨」の日だったとするね。そんな時、



「最悪、洗濯できない」ってイラッと

くる日もあれば、

「お、涼しくて助かるかも」って

ちょっと安心する日もある。



同じ“雨”なのに、感じ方がまったく違う。



これってつまり、天気のせいじゃないんだよね。

あなたの心が、どう受け取るかを

決めてるだけってこと。



スピリチュアルの世界ではよく、

「外の世界は、内側の鏡」って言われるけど、

ほんと、その通り。



現実はただ起きているだけ。

「どう見るか」は、あなたの内側の状態次第。



だから、問題も同じ。

“起きている”ことじゃなくて、

「それをどう見てるか」が、

心の重さを決めてる。
 
 
 
 
視点を変えると、心がほどける

 

ちょっとだけ、深呼吸してみて。

ふーっと吐いて、

目を閉じて、今いる場所を感じてみる。



そうするとね、さっきまでの「問題」が

ふわっと遠くに感じられることがある。



それは、あなたの“意識”が

「今ここ」に戻ってきたから。



意識が過去や未来に飛んでいるときって、

「どうしよう」

「前もこんなことがあった」って

不安が強くなる。



でも「今」に戻ると、不思議と

落ち着いてくるんだ。



問題が消えるんじゃない。

「問題と思っていた見方」がゆるむ。

これが、心の自由ってやつなんだよ。

 

見方が変われば、世界も変わる。よね


 

 



いかがでしょうか。

何かが起きるたびに、

すぐ「困った」と思うクセがあったら、

ちょっとだけ立ち止まってみてほしい。



その“困ってる自分”を

ただ見てあげるだけでも、

心はふっと軽くなるから。



記事の下に、あなたの心のクセをゆるめて、

本来の自分に戻っていくための

ヒントを詰め込んだものを置いてあるよ。

もし気になったら、ちょっと覗いてみて。



焦らなくていい。

でも、気づいたときが

始まりなんだよね。



 

 

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