こんにちは


「生きることを楽しむ」をモットーに、

 

自分も学べて読んでくださる方も学べる
「心も体も自由でいたい」を提案する
ライトコピーライターのnobuです。


記事を読んで共感してくれたら嬉しいな。

 

もしよろしければ、

記事にコメントください。

すべてありがたく

読ませていただきます。

 

それでは今日の気付きを書きます。

 

 

 

過去って経験したくてもできないものだよね

 

 

思い出したくもない過去、あるよね。

あのとき言われたひと言、裏切られた瞬間、

ちゃんと傷ついたのに誰にも言えなかったこと。



時間が経ってもふいに思い出して、

また同じ気持ちがぶり返す。

「もう終わったことなのに、

なんでこんなに苦しいんだろう」って。



でも実は、記憶そのものよりも、

「その記憶をどう見るか」で、

心の感じ方ってガラッと変わる。



今回は、嫌だった記憶を変えてしまうってお話。

どうぞ最後まで読み進めてください。

 

 

 

 

 

「嫌なあの人のおかげで」と言ってみる

 

ちょっとひねくれたように

聞こえるかもしれないけど、

これ、意外と効くんだ。



たとえば、昔あなたに

冷たくした上司のこと。

最初は腹が立つし、思い出すだけで

イヤな気持ちになる。



でも、そのとき

「悔しいから見返してやろう」と

頑張れたことが、今のスキルや

人脈につながっていたりしない?



もちろん、傷つけた相手が

正しいわけじゃない。



でも、その経験がなかったら、

自分が変わるチャンスも

なかったかもしれない。



だからこそ、

「あの人があんなことをした

“おかげで”今の自分がある」と

考えてみると、少し見え方が変わってくる。



これは、心の中で相手を許すためじゃなく、

「自分のために」視点を変える方法なんだよね。

 

 

 

 

過去の“自分”に声をかける

たとえば10年前の自分が、

誰かに傷つけられて泣いているとする。



そのときの自分に、

今のあなたがそっと近づいて、

こんなふうに声をかけてみる。



「よく頑張ったね」

「ひとりで抱えてたんだね」

「もう大丈夫だよ。今の自分がそばにいるから」



この“声かけ”って、

バカにできないくらい力がある。



なぜなら、心の中の傷って、

誰かに認めてもらうことで癒えるんじゃなく、

自分が自分を抱きしめたときに

スーッと緩むから。



つまり、「嫌な記憶」とは、

自分が当時の自分を

まだ“置き去り”にしてる状態なんだ。

その子を迎えに行ってあげるだけで、

記憶の中にある苦しさはやわらぐ。
 
 
 
 
思い出が「物語」になったら、自由になれる

 

嫌な記憶って、「今ここ」に

生々しく居座ってるとしんどいよね。

でも、それを少し距離をとって、

「物語」のように見てみる練習をしてみよう。



たとえば、紙に書き出す。

「主人公:わたし/敵役:上司

場面:雨の日の会議室」みたいに。



すると、「ああ、これはあの時期の

ひとつの章だったんだ」と、

全体の流れの中に位置づけられるようになる。



これができると、記憶がただの

“過去の一場面”になって、

「今の自分」と切り離せるようになる。



そして何より、どんな物語にも「意味」がある。

その意味を、他人が与えるんじゃなくて、

自分でつけ直していける。



それが、思考を使って

記憶を“書き換える”って

ことなんだよ。






いかがでしょうか。人の心って不思議で、

頭で「もう大丈夫」と思っていても、

心の奥の方ではまだ痛みを感じてたりする。



そういうとき、無理やり忘れようとしないで、

そっと寄り添ってあげることが大事なんだ。



でも、自分の言葉だけじゃ

なかなか難しいときもある。

そんなときは、目を閉じて、

他の声に身を任せてみるのもいい。



静かに流れる音の中で、

自分の奥に眠ってた何かが、

ふと浮かんで、そして少しずつ

やわらかくなっていく。



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