もう、今年も終わり・・・
早いですね

昨日、ボーナス前の面談ということで上司と面談しました。
昨年ほどボロッカスに言われなかったけど、顔は穏やかにかつ笑っている(法人内研修で職場のメンタルヘルスっていう講演会で、パワハラじゃなんじゃと話があったからそこから、穏やかになった気がする)が、ひどいことを言われたもんだ・・・

毎回、面談のたび浮き足立ってるって言われて、わたしゃ、確かに自由人だけど何がそんなに浮き足立ってんだよ・・・って思ってて。
やりたいこともあるのでと、退職することをつげると、「だから浮き足立ってるように見えたのね。と言うことは仕事は真剣にやってないってことですね?。」って・・・

ハハハハハ

そういう風にとらえるんだと思ってしまった。
って言った。
わたしは、やりたいことがあるからって今やってること手抜きするような人間じゃない

ほんと、それぐらいの人間にしか見られてないんだなぁ〜って改めて思った・・・
この人は、たまに来て、たまにわたしたちの様子を見てその時の様子だけで判断するんだなと。
そのことを持ち出して来て、「いま、Mさんがどんな状況かわかってますよね。」それでも、辞めると言うのかみたいに言われて、退職については年度末に辞めると決めていたこと、Mさんの妊娠がわかる前から決めてましたとは言ったが・・・
その後も、人材育成てなんなんだろうね?ってハローワークの人材育成制度を法人が利用しててその時に内定したわたし。だから、他の職員と同じような辞め方ではいけないって言われた・・・
人によってとらえ方は違うかもしれないけど、人材を育成しきれなかったのは法人なのに、育ちきれなかった人材が悪いのか?その力量がないのなら、法人自体がどうすべきか考えるべきなのではないか?
職員にどうすれば職場定着するのか考えさせているような法人。わたしはそこにも疑問があって・・・
上がどうすべきか考え下に伝えていくべきことではないのか?
あげだしたらキリがない・・・
日中活動の職員とはイザコザありながらも、協力して新たなことに挑戦したり楽しくできた。わたしが、前を切ってグイグイいくタイプではないので、前を切って引っ張ってくれて、それにアイデアを出し合って、時には一歩引いて見守ってくれたりすごく、勉強になった。相談の仕事は難しい。ボキャブラリー能力の低いわたしには困難な仕事だった・・・でも、いろんな事業所の人たちとの関わりはすごく勉強になった。そして、相談の仕事の難しさ、人、1人の人生に関わっていくプレッシャー。わからないことだらけで今も試行錯誤している状態。
ここの職場で得たことはきっと今後も役に立つことばかり、退職して次の職場でもがんばりたいな。
なんだか、ながーーーい愚痴になった久々の更新でした。
読んでいただいた方々、ありがとうございますm(_ _)m
寒くなってきました。みなさん体調崩さないようお気をつけください
