
ひろみチャンさやチャンとも話せて

啓介さんはもちろん、スタッフさんや他の参加者さんとも打ち解けて楽しかった

ホテルに帰って、
今日のリーディングの冊子を読んで感動。
まだ全然話したことも無い時やのに参加者の皆さんの言葉は愛に溢れていた。
そしてちょくちょく
なんでわかったの?!ってゆう内容が書かれていた。
翌朝は
同じホテルに泊まってたゆきこチャンと会場へ

(よりによってゆきこチャンと同じホテルなんて、、どんな計らい?!
今日はヘミシンクを使う。
変性意識状態になって
自分(ハイアーセルフ)に5つの質問をする。
●私は誰なのか?
●現在の物質的存在になる以前の私は、どこの誰だったのか?
●物質の世界において、私が存在する目的は?
●その目的達成のため、私は何をすればよいか?
●現時点で、私が受け取り理解することの出来る最も重要なメッセージの内容とは何か?
浮かんだヴィジョンをそのまま走り書きにした。
そしてついに私も波動チューニングの時がやってきた。
照明は落とされ抑揚のあるBGMが流れるなか
中心に座る私
後ろに啓介さんが立つ
啓介さんは私のあたまに手をかざし
なにやらひっぱっている感じ
左の胸か腹のあたりにブロックを発見した模様
(ここからはわかりやすいようアバウトに書きます)
「あなたは‥‥妖精系」(その人の魂の出処から見ていく事が多いよう)
‘えーー?!’
「とても純粋な存在、」
‘純粋‥‥‥?’
(この言葉、何故かこのあともずっと気になる)
「地球由来の存在」
‘てっきり宇宙系かと思ってた‥’
(この時自分はインディゴチルドレンだと思っていた為)
ここから私が妖精系として感じてきた苦悩や悲しみなどを色々話してくれた啓介さん、
そこはあまり頭ではピンときてないんやけど
聞きながらほとんど無意識にポロポロ涙は流れている
最後に啓介さんが暖かい言葉と共にハグしてくれて
私の波動チューニングは終わった。
全員が終わってもとの席についたとき
ヘミシンクで書いた5つの質問の答えを見返したら、2つ目の質問
●現在の物質的存在になる以前の私は、どこの誰だったのか?
の答えに
『自然の精』
と書いてあった
うっわ‥
そうか、あたしほんまに妖精系やったんや
だからこんなに地球が好きなんや、と。
すると啓介さん
『妖精とゆうかもっと純粋な、、、精霊』
と言った。
自分で書いた‘自然の精’のイメージと完全に合致した。
ここが私の根本のブロックやったんか。
とこの時は単純にそれが答えやと思った。
今回の目的を無事果たせたとゆう安堵感に浸りながら
このたった2日間で驚くほど仲良くなれた人達と別れを惜しみつつ
ひとり家路についた。
でもその晩も啓介さんが言った
‘純粋’
ってゆうワードが気になって気になってずっと寝るまで考えてた
次がラストです
最も重要なエンディング。
Part4へ続く。
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