lock on視線の先には 葎楠が桜山・松山を散歩していた時に 小路で道を譲ったのが縁で挨拶をするようになった方が。 この方、いつも葎楠をかわいがってくれます。 しばらく見かけない時期があったのですが 怪我をして歩けなかったことがあったそうです。 怪我の後遺症で『腰が曲がってしまったけど、 できるだけ歩くようにしている』そうです。 この方もそうですが、大きな池の公園で会うTさんも 葎楠をひとしきり撫でると『元気をもらった』と言ってくれます。 動物には何かそんな力があるんですね。