tvxqのラテンでのライヴ情報をみて
ワクワクしました!


ロス、リマ、サンチアゴ

ラテンの人たちが二人のパフォーマンスを目の当たりにして
ラテンな呼応をしてくれる姿が
目に浮かび ゾクゾクします!

アジアやヨーロッパとは違う
雰囲気とリズム

南米と聞いてすぐ
「チャンミンにサルサの曲を歌ってほしい!」と思い
ひっぱりだした"Marc Anthony"

King of salsa Marc Anthony
チャンミンのあの力で
Marc Anthonyのsalsaを歌ったら
もう ライヴ会場にいる全員
倒れてしまうかも

ユノにもsalsa 踊って欲しいです!
すごいナイスバディのラテン美人とユノのサルサ
誰も何も言えなくなるでしょう

新しい2人が見られそうで
本当に楽しみです

ちなみに 
私がMarc Anthonyに出会ったのは
彼の生歌が一番さいしょ
向こうに住んでいた時 夏のフェスに行って
大トリで彼が出てきました
見たときはびっくり
「チンピラみたい!」と思いました
容姿はガイコツみたいなのに 周囲の女子の絶叫はすごかった!
でも 歌を聞いて 納得

一番好きな曲は"you sang to me"
この曲をフェスの最後に歌っていて
やられました

この曲もチャンミンやユノに歌って欲しいけれど
南米上陸したら やっぱりサルサをチャンミンに歌ってほしいです!
TIMEツアーも もう大阪と東京だけ

ドームはまるい屋根

どこの会場でも シアワセが溢れすぎちゃって

ポップコーンのように はじけだしちゃっているイメージです


シアワセが一番

シアワセなら なんでもいいよ



Westlifeの『My love』

昨日 たまたま入った店で 流れていました

その曲にも 二人の姿を 重ねました

Find the place I love the most

Where the filds are green

ユノとチャンミンの「the place I love the most」は

刻々と 変わっていくのだろうな

「どこか」じゃない 「瞬間」


So I say a little prayer




そして 三人の姿も思い浮かびました

The days we had

The songs we sang together


ユノとチャンミン そして「あの時」を共有していたファンを

大切な歌の数々を悲しくさせた三人

いろんな言葉で 彼らを糾弾する人々もいる

当たり前か・・・


でも そんな言葉から はやくユノとチャンミンを離して欲しい

ユノとチャンミンの周りには

花のような言葉だけあって欲しい




笑顔は笑顔を引き連れていて

憎しみは憎しみを引き連れているから


So I say a little prayer


たくさんの気持ちを置き去りにして去ったのだから

三人は 自分たちの力で 幸せにならなければならないのだと

私は思います

他人を傷つけることのないような強さを身に付け

虚構ではない絶賛をあびて

「東方神起」を尊敬していて欲しい


それぐらいになってもらわないと!!



悔しがるかどうかはわかりませんが

ユノとチャンミンは

「相手に拍手をおくる」

(BLINK)

と 私は思うのです

そう期待するのです

そう願うのです

そうだと思うから 二人が好きなのです




二人は既に「相手に拍手をおくれる人」になったから

あの笑顔だと思うのです!




So I say a little prayer


So I say a little prayer

as time goes by











TIMEツアー、もう折り返しなんですね





あと1ヶ月もすれば、東京ドーム





もう、「ドーム」とだけ言っても分からないライヴツアーですね











今回のライヴで





ユノがはなす 四文字熟語





わたしも さいたま初日で 一緒に笑ったけど





改めて





紆余曲折とか波乱万丈で みんなで笑ってる





それが うれしくなりました








心が ほどけていく感じ





私のなかで 2009年から止まっていた 時間が





動き出したような気がします








そして 自分でも気づかなかった





「ああ、時が止まっていたんだなぁ」ということ





いま 「前にあるける」 そんな気がします








 one more thing





  baby one more thing


  前に歩けるように


  涙だって 笑顔に 変えるよ











「紆余曲折」「波乱万丈」 そして





「四文字熟女」で





「涙」を「笑顔」に変えてくれた








ありがとうございます ×1000000000000!










ふたりへ 切手のないおくりもの