こんにちはチキンラーメンです😃
前回の続きです
実話の体験談なんですが
読んで頂けるかたは
あくまでエンタメとして読んでくださいね
①の続きです
でそんなことが(塩をぶっかけられた)
あった日
携帯をアパートに置き忘れて
飲みに出かけてたんです
その競技の関係者から
着信が何度もあったみたいで
直近の試合は負けてしまったけど
どうやら新たにチャンスのオファーが
舞い込んできてたみたいで
そのオファーをのむかどうかの
確認の電話だったみたいです
返事はその日のうちでないと
ダメだったみたいで
結局その次の日に朝帰りして
愕然としました
あと1日だけでも引きこもってたら
携帯をアパートに忘れてなければ
チャンスをつかめたのに
あとの祭です
たらればいっても仕方がないんですが
そういう運ももっていないと
こういうのはダメなんですよね
運も実力のうちといいますが
ちょっと話がそれてしまいましたが
そんなこんなで
その競技も引退し数年がたち
ある職場で働いてた時です
朝私とバイトの女の子の2人で
仕事の準備に取り掛かってたんですが
その子がチラチラと私の方を見てくるんです
最初は気のせいかなと思ってたんですが
確実に見てると確信し
そうです
以前スナックを訪れた時に
ママさんに言われた
全く同じセリフを言われたんです


その〇〇〇〇の人についても色々と詳しく
その子が教えてくれてたんですが
話してる途中に
物理的に不思議な出来事がおこり
その子が怖がってしまい
(正直その現象を見た時
内心私の方が彼女よりも
もっともっと何倍も怖がってました
こんな事があるの!?と
)
てことで終了しました
1人が言ってるだけならまだしも
全く関係性のない2人から同じ事を言われると
やはりそんな世界ってあるのかなって
思った出来事でした
実はこの後も何年もかけて
まだまだこの話は続くんですが
もうさすがに辞めておきますね
結論だけいうと結局はこの2人
(スナックのママさんとバイトの女の子)
から言われただけでなく
その後にまた別のふたりの人からも
同じ対応をとられたことがありました
そんな事が昔ありました





