急速に高齢化が進む日本で、十数年後には高齢者に偏った約215兆円もの個人資産が凍結状態となるかもしれない。認知症の増加に伴い本人の意思確認が難しくなり、預貯金や有価証券などの資産を動かせなくなる恐れがあるためだ。危機感を持つ金融機関は、経済や株式市場への影響を回避する手立てを模索し始めている。
両親
一応元気でいるが
難しい話は通じなかったり物忘れが多くなったり…
その両親がさらに高齢の独り身の親戚を面倒見ていたが
今はその人は病院で寝たきり
預金を下ろすにも大変で
親ももう難しい手続きとか出来ず
先日、銀行に行き俺の出番
俺も頭悪いから
???
みたいな…
そのうち親の貯金も俺が管理しないと大変な事になりそう
そんな大金があるわけではありませんが
塵も積もればなんとやら
なかなか親に通帳とカードと印鑑と暗証番号教えろとは言えませんがね…
親がポックリ亡くなってそういう手続き大変だったなんて話も聞いたことあるし
なんか疲れちゃうなあ…