桜門より本丸へ
桜門枡形の城内一の巨石「蛸石(たこいし)」
天守の井戸
天守より南方向
豊国神社、さらには真田丸を望んだ方向
大阪駅方向(北)
豊臣時代の大坂城の模型
南北朝時代の名匠、郷(ごうの=江)義弘の作とされる豊臣秀吉の愛刀「大江(おおごう)」の復元刀
「大江(おうごう)」は、織田信長から荒木村重に下賜(かし)された名刀(刃長65.9センチ、反り1.6センチ)
信長に背いて村重の没落後、豊臣秀吉の所持品となり、大坂夏の陣の落城の際に焼損したとされる。
この名刀については、秀吉に仕えた本阿弥光徳(ほんあみこうとく、刀剣の鑑定家で研磨の技術者)による寸法や刃文(はもん、刀身の焼刃部分の模様)などの記録に基づき、刀匠集団・月山(がっさん)派の技術を継承する月山貞利(さだとし)さんが復元。











