投資 播種 目を出せ! 植木屋のブログ

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目が出るか? 出ないか? が勝負だす!! ☆☆☆  趣味の自給自足

SFPホールディングス(3198)の鉄板焼です。

以前は秋葉原にも有りましたが閉店。新宿西口店はランチ廃止になっています。

 

五反田駅東口、東急池上線の方にある五反田東急スクエア8階

 

サーモンのバター醤油焼き 1190円税込 

ご飯味・噌汁おかわり無料にてご飯大盛り

 

肉厚でボリュームあるサーモンです。

シャキッとした大盛りモヤシと付け合わせもボリューミー

ご飯をお代わり予定だったけど、満腹。

SFPの五月末期限の株主優待は終了。

 

他にも同グループ、クリレス(3387)の店が2店舗。

 

 

 

召集令状と優待券が到着。

クリエイト・レストランツ・ホールディングス(クリレスHD)とSFPホールディングスは、2026年7月1日付で合併します。

SFPホールディングスは同年6月29日付で上場廃止となり、クリレス3.2株が割付けられる。

 

つけめん102と書いてテツと読ませます。

大宮駅と川口駅にあり、TETSUの埼玉ブランドとして盛況だった102ですが、大宮は閉店。現在は川口店のみの営業です。

つけ麺の大盛300g・徳盛400gが無料が続く数少ないTETSUの店です。

 

辛味噌つけ麺 特盛400g 1190円並盛と同価格

適度な歯応えと腰のある麺がうまい

 

ひき肉が入っているのでミートソースの様です。

 

スープ割り用のカツオ出汁が食後のお茶代わり。

 

 

連れは 味噌つけめん 特盛400g 1090円並盛りと同料金

少しだが辛かったそうな。。。

クリレスの株主優待を利用。

5月末期限で、まだ5000円ほど残っている。

吉野家(9861) 有楽町マリオン11階 5/26(火)

優待券500円

 

 

SFPホールディングス(3198) 

川崎市コンベンションホール:武蔵小杉 5/21(木)

食事優待券・アプリ利用可能

親会社クリエイト・レストランツ・ホールディングスによって吸収合併されるため、最後の株主総会になります。

SFPホールディングスは2026年6月29日をもって上場廃止となる。

 

 

ミニストップ(9946) イオンタワー別棟3階 5/22:注 2:00開会

ソフトクリーム・コーヒー引換券

 

 

ブロンコビリー(3091) 議決権行使の御礼

 

 

YouTubeで映画『HACHI 約束の犬』を観た。

知ってはいたが観たことは無かった。

ハチ公は1923年生まれ、

1925年から9年間 渋谷駅で帰らぬ主人を待ち続けた

忠実であることの大切さ

GWのお得活動第二段。

多くの国公立公園は5月4日『みどりの日』は無料。

多摩動物公園は開園記念日と言うことで5月5日も無料で入園できます。

 

京王電鉄(9008)の株主優待乗車券を利用。

高幡不動駅から枝線『京王動物園線』で1駅。

 

1958年5月5日に開園。園内は日本最大の広さを誇る。

当初は上野動物園の分園という形で、上野の約4倍の敷地60haを生かし、動物たちが自由に動く様を見せることを目指している。

 

昆虫館

 

【葉切り蟻】の生体展示

ブラジルでは『サウーバ』と呼ばれる葉切り蟻は厄介な存在です。農作物を一夜で丸坊主にします。

「サウーバがブラジルを滅ぼすか、ブラジルがサウーバを滅ぼすか」という標語とともに、サウーバ撲滅がはかられたのだが、サウーバの方が上手だったようです。

「そりゃ、おかしいだろ!」って時に「アキ ブラジル」って返し言葉があります。

「ここはブラジルだよ」って一言で、大抵のことは済んでしまいます。この蟻も「アキ ブラジル」の一つでした。

 

『白金黄金』白金色が素晴らしい。

 

アフリカ地区

 

アフリカゾウ

 

ライオンバス

 

チーター

 

コウノトリ

 

オーストラリア地区

 

最高所の『みはらし広場』

 

ワライカワセミ

 

アジア地球

『ゴールデンターキン』

中国南西部の高山にはパンダ・レッサーパンダ・ターキンなど珍しい動物が住んでいるそうです。

ずんぐりした体型ですが、岩場を俊敏に駆け回るそうです。

初めて見ました。

 

スリランカゾウ

 

マレーバク

 

ゾウのお尻でサヨウナラ。

広大な動物園でした。

動物たちは広々とした環境を謳歌しています。

2026.5.5(火祝)

5月4日 みどりの日は無料入園日です。

通常は500円

 

都営地下鉄 三田線『白山駅』が最寄り駅となりますが、最短コースはひと山を越えないと入口へはたどり着けません。

距離は延びますが『春日駅』からだと平坦道です。

『小石川御薬園(こいしかわおやくえん)』

江戸で暮らす人々の薬になる植物を育てる目的で、1684年(貞享元年)、麻布の薬園を5代将軍徳川綱吉の小石川にあった別邸に移設したものがこの御薬園となる。

その後、当御薬園内に診療所を設けたのが『小石川養生所』で、『赤ひげ』は、養生所を舞台とした医師の物語である。

その後、明治期に入り、東京帝国大学が1877年に開設されると、同大学理科大学の附属施設となり、広く一般植物などを多種揃えた植物学の研究施設として生まれ変わり、一般にも公開されるようになった。

 

『本館』

東京大学植物標本庫、図書室があり、所蔵している約80万点の植物標本、図書は国内外の多くの研究者によって利用されています。(関係者以外は、立入禁止)

 

『シダ園』

 

大正7年に、柴田桂太教授が、植物生理化学の研究業績に対して授与された学士院恩賜賞の賞金を寄付し、それをもとに翌大正8年に建設された、植物園に残っている最も古い建物です。

 

『メンデルのブドウ』

遺伝学の基礎を築いたG. J. Mendel (1822-1884) が実験に用いたブドウの分株。

 

『ニュートンのリンゴ』

「万有引力の法則」を発見したNewtonの生家にあったリンゴの木の接ぎ木は各国の科学機関に分譲されています。

リンゴは自家不和合性のため単独ではほとんど結実しませんが、植物園では「由香里」を花粉親として植え受粉して結実させています。

 

斜面を降ると日本庭園。

 

庭園池の水源

水源地には『次郎稲荷』が祀られています。

 

明治9年(1876年)に建築されたこの建物は、旧東京医学校の本館で、東京大学に関係する建造物では現存する最古のものです。

(臨時休館中)

 

『タイミンチク』

九州~沖縄南部を原産とするメダケ属の多年生常緑笹。

多数の竿が密生する様はアジアンテイスト。

観賞用として暖地の庭園や公園に植栽され、中国の古い元号である大明を冠してタイミンチクと名付けられた。

食べたことはありませんが、タケノコも美味しいようです。