ハッピーワイフ ハッピーライフ -10ページ目

こんにちは。

40代ふたりめ妊活中のまっつん夫妻

妻のマイです。




今日は、米粉100%のパンを焼きました♪





パン好きで、小麦のパンを焼いたり、米粉を少し入れたソフトフランスパンをよく焼いてます。



私は手ごねじゃなく、いつも捏ねはホームベーカリー にお任せ、発酵と成形して焼く感じです。





今回、米粉オンリーのパンは初挑戦!



捏ねる必要がなく、混ぜるだけの作業なので、

生地を作る作業はとっても簡単でした。



地味に面倒だったのは、型に合わせてペーパーを敷くところです(笑)





型は、参考にさせていただいた動画のパウンド型にサイズ感が高そうなものをセリアで用意しました。



本来の型ひとつ分くらいの金額で、3個と上に同じものをかぶせてフタをする分も合わせ、

合計6個買いました(笑)




この焼き方を続けるなら、ちゃんとした型を買うと思いますが、まずはお試しなので…。



こちらの動画を参考にさせていただきました。







それにしても小麦のパンって、

本当に美味しくて、特に焼きたては

食べ過ぎてしまってヤバイ💦



2歳のアオくんも、パン好きで、

大人と変わらないくらいの量をモリモリ食べてしまいます。




そこで、気になるのは、小麦とかグルテンとかを摂りすぎじゃないかってこと。





夫がアトピーだったこともあり、一時期、小麦製品を控え、米粉にしてたこともありました。



そのころは、パン作りにはハマってなかったので、市販の米粉パンを買ってました。



ほかにも米粉の麺とか美味しいけれど、

割高なんですよね。(米粉もだけど)




妊活中や、妊娠中も少し意識的に控え、

クッキーとかのオヤツは米粉にしてました。

(甘いものをやめられなくて💧)




産後は、市販の食パンではなく

手作りの食パンを離乳食であげたかったので、

自分でパンを焼くようになりました。




ただ、グルテンなしの米粉食パンを

ホームベーカリー で作った時に、

パンがモチモチしすぎて、

喉に詰まらせないか心配になりました。



気がつけば、歯切れの良い小麦のパンが

メインになってしまったのです。




だけど、ここ最近、また小麦を控えたくなってきました。





アオくんは幼児食となり、全体的に薄味にした

大人と同じメニューにしています。



ラクをしたくなると、ついパスタ、うどん、

そうめんなどのメニューが多くなってしまう。




1日の3食+オヤツなんですが、できれば

小麦製品は1回くらいに抑えたい。





なのに、作るオヤツは自分が食べたいのもあり、

蒸しパン・ホットケーキ・カップケーキ・クッキーなど、どうしても小麦が多い。



そのうえ、作るパンは小麦で、週に何度か焼いてます。



オヤツ系は米粉に替えられる時は、米粉にしているけど…




それよりも食べる頻度の高いパンがお米だったら、安心して食べさせてあげられる気がする。



完成した、米粉のパンは




切ってみると、こんな感じ。



断面は、ちゃんとパンぽい気がする!





食べてみると、ふわっとしてるのに、

食感はモチモチしてる。



モチモチではあるけれど、

以前ホームベーカリー で焼いた

グルテンなし米粉食パンより、

喉に詰まらせそうな感じはありません。



若干、耳のところ、特にそこの部分が焼いたお餅みたいに堅い(笑)



離乳食期では絶対食べさせられない。

2歳のアオくんは、堅いところが好きな様子で、無心で食べてました(´◡`๑)




味はゴハン寄りなので、ちょっと不思議な感覚。



でも、美味しい。



小麦のパンよりお腹にたまる感じもあります。



作るの、慣れれば楽かなぁ??



ただ、一度に焼ける量は小麦のパンに比べたら少ないので、ちょっと面倒なので、迷うところ。




また、改めて米粉のパンに挑戦してみながら、うちのレパートリーに入れるか検討していきます。





はじめまして。

まっつん夫妻のかずお()と申します。


ブログをご覧いただきありがとうございます。





Happy Wife, Happy Life(妻が幸せなら人生が幸せ)



というブログタイトルをみて、


ラブラブ夫婦がキャッキャウフフな日常を垂れ流すだけのブログかよ!と思われたかもしれません。





オーストラリアの格言らしいのですが、

私も一般的な日本男児です。




「俺のワイフは世界一だぜ!HAHAHA!」


「うちは毎日愛してるって囁いてるぜメーン?」



そんな毎日ハンバーガー食ってないと吐けないないような言葉を紡げるはずもありません。





ただ、この格言に妙に納得してしまうのは、


妻との共同生活の中で私自身が体験として同じことを感じていたからです。





逆に考えてみてください。


 


unHappy Wife, Happy Life (妻が幸せでないのに、人生は幸せですか?)





仕事から帰ってきたら部屋が真っ暗。

妻は無気力、子どもはギャン泣き。

部屋中散乱、雰囲気最悪。




私もそんな経験をしてきました。




夫婦とはいえ元は他人同士。


家族になっていく過程には紆余曲折あるでしょう。


私たちも同じです。





でもそこから逃げず、

11つ向き合ってきた結果、



今の円満な関係があると思うのです。




今、彼女の瞳がキラキラ輝いているのを隣で見て、


Happy Wife, Happy Lifeというのは、


1つの真理ではないかと実感しています。




同じテーマでも夫婦それぞれの視点で異なることもあるかもしれません。


そんな所も楽しんでいただければ幸いです。




最後まで読んでいただき、

ありがとうございました。

おはようございます。

40代ふたりめ妊活中のまっつん夫妻、

妻のマイです。

 

 

息子のアオくんは、この夏で2歳になりました。

最近は、単語で会話らしいこともできるようになってきました。

 

 

1歳半検診の時には、全く言葉を話せず、

やっと歩き始めたくらいでした。



運動能力や言葉など

「発達遅延」と書かれました。

 

 


 

その後、

 

耳が聞こえないんじゃないかと、

聴力の検査したり、



MRIで脳の検査をしたり、

血液検査をしたり、

 

 

療育センターに行ってみてもらったり、

幼児の発達の専門のクリニックにも行ったり。

 

 

 

病院の先生が親身になって、

いろいろ調べてくれたけれど、

発達遅延について原因不明でした。

 

 


 

今年の7月、二歳になる手前で夫婦二人で

子供を見ていることに限界を感じ、


少人数の小さな保育園に行かせてみることにしました。

 

 

人見知りだから心配していたけど、

アットホームな環境は、

アオにとって居心地良かったようです。

 

 

 

1ヶ月もしないうちに、

少しずつ単語を話すようになってきました。

歩くのも早くなってきました。

 

 

こういう成長がわかると、

とっても嬉しいですね((´艸`*))

 

 


 

結局、原因は不明だったし、

今後まだ何か影響あるのかは分かりません。

 

 

環境を変えたから良かったのかも、

この時がアオの成長のタイミングだったのかも

分かりません。

 

 



ただね、私はもっと「不安にならずに」

育児したい。



一般的な情報や病院の検査とかで

「うちの子大丈夫かな?」って

不安になってしまう。

 



もちろん原因があれば、

知ることで早めの対処ができるのも分かる。


その方が良いこともある。

 

 


ただただ本当は、

子供の成長を「この子の個性」として


ゆっくり見守れるようになると

心穏やかにいられるのになぁ。と思います。