
今日は民生委員・主任児童委員として地元の学校の入学式からスタートしました

入学式と言えば、さくらのイメージがあるオーナーちゃん
今年は気温が低いせいもあってさくらの「さ」の字も見当たらなくちょっと残念でした
ちょっと話は変わりますが、オーナーちゃんさくらと聞くとどうしてもこれを思い出してしまいます。
「散るために咲いてくれたかさくら花、散るほどもののみごとなりけり」
これは、特攻の母と呼ばれた方の読んだもの。
ニュースでも花見で盛り上がっている様子が取り上げられて春を感じています。オーナーちゃんも大好き

でも、このような詩も読まれた過去もあったのも事実。
春のさくらはオーナーちゃんにとって、ちょっと複雑な気持ちにさせられるものでした

終わり

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