連日、自然と涙がちょちょぎれています悲しい

もはや、モラ夫と息子、
2人に対して、

「怒り」よりも「悲しみ」のほうが勝っているようです。


でね、息子。

とにかく漢字が大嫌いすぎて、
国語の勉強をやりたがりません。


取り急ぎ、一緒に書店へ行き、本人にドリルを選ばせました。


そして、なんとか一冊。
↑本当にシンプルで、登校前の朝勉によいです。

自主的に取り組むようには、少しずつなってきました。


これは本当にありがたい悲しい


ただ、正直なところ……


このレベルのドリルなら、
できれば1日くらいで終わらせていただかないと、

地に落ちた息子の国語力を
取り戻すのは、なかなか厳しいのでは?

と思っております。笑


とはいえ、
いきなり大量にやらせても
また「漢字嫌い!」となりそうなので、


まずはスモールステップで。


少しずつ頑張りたいと思います。


そもそも、なぜ最近こんなにも
親子で衝突する機会が増えたのか。


私なりに考えてみました。


⭐︎単純に、嫌いな漢字の覚える量が増えた

⭐︎プールをやめ、とある習い事も間引き通いになり、おうち時間が増えた

⭐︎そして何より、私がガミガミ言いすぎている

そして総合すると、

これ、もしかして
国語に特化した習い事をしたほうがいいのでは?

と思い始めました。


親子間だけで完結させるって、
やっぱり難しいですね。

私に威厳がないからなのか。
はたまた、慕われていないのか。
それとも単純に、
私の人間力が足りないのか。笑


二人三脚で努力されている
アスリート選手や、
中学受験を親子二人三脚で乗り越えている
親御さまたちには、

本当に尊敬しかありません。


私には、なかなかできない。

「10年は我慢する」と決めたんだから、


息子が幸せになることだけを考えて、
私も日々精進していきたいと思います。


……子育て、難しいーーー泣き笑い泣き笑い

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