勤務表を見ているとIさんの同行訪問に師匠と行く日があった。
Iさんが師匠にどんな対応するのか見せるのか。興味がすごく湧く。
作業療法士のNさんへのあからさまな拒否姿勢を見せるIさん。私の見立てはIさんの見た目がいけてないから・・どこかで私もそう思ってるからか・・。あまりにも師匠と対照的すぎて。いつかの飲み会でもNさんが「Kさんはかっこいいですね」ってなことを言っていた。なんかそれを聞くのも辛いというかだって本当にNさんにはないものだもの。小人症のNさん。どんな思いでその話を・・。
今度の訪問でNさんの対応と師匠との対応の落差にまた私はやはりそうかと思うのか。
ああそしたらIさん、強烈な妄想と攻撃を師匠に向けてもらえたらやはり病気は平等って思えるのに。病気すらハンサムな人は治してしまうのか。
もちろんハンサムだけでなく面接技術の高さったらないのだが。
Nさんは今日、私が必死にファイル整理してるの手伝ってくれた。Nさんもいや師匠以上におばさんにも親切にしてくれる。それは一緒なのに。そりゃ師匠の対応はスマートだけど。