私のRさん訪問 | 和子母の介護でGO

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和子母の介護と仕事や生活の喜怒哀楽に振り回されてる日々を綴ります。

12月は全て師匠・・と思ってたら・・。

勤務表変わってて12/15から定期的にまた私も入ってる・・。

え?この二人の間に入るの?また?

「Rさんの訪問継続できたらYさんの進歩やで」という師匠の言葉

師匠の負担を減らすことができるのか

周りから出禁ばかり食らってる私。

それでも人員不足で私使っても回さずを得ない現状。

プレッシャーというほどではないが

あのRさんと向き合うことになるのか。

それは師匠とRさんの蜜月の覗き見してる気分だ。

決して見守るとか看護する覚悟もない。多分共感はできずに知らない世界を覗き見る好奇心しかない。

だからこそこんな心構えの自分がRさんの訪問行くのはどうなのか。

あの時身体に触れさせてくれた師匠がRさんの話した。「もう少し明るく話しせなあかんでー」あの時には私がまた出番あることさりげなく伝えて、だから触らせてあげるからしっかり看ろと言っていたのか。

師匠に認められたいという思いと師匠を助けたいという思いと、Rさんからの拒否でまたあかんようになったら嫌だという思い。

おそらく勝算あるから私をつけてるんだろうけど・・。

「誰でもいいから薬持ってきてほしい」という思いのあるRさん。そしたら陰キャ兄さんでいいじゃないか。ああ男手が少ないから私か。

とにかく勤務表見て驚いた・・。うへえという思いとあ,チャンスくれたという思いと。