可能性は0なんだからその3 | 和子母の介護でGO

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和子母の介護と仕事や生活の喜怒哀楽に振り回されてる日々を綴ります。

バーの後カラオケに向かうこととなる。

師匠一次会で話してた事務員の女性と並んで二人で後からついてくる。この女性も師匠がハンサムですねーってしなだれてた。やっぱり師匠は皆を虜にするしその虜にしてる状態が好きと思う。

あーあ、師匠のなってる自転車に触る「触るなー!」と言いつつまあ貸してくれる。のってこけた・・鼻うった。あーあ。

カラオケでは師匠の独断場みたいになる。みんなで歌って楽しかった。

かえりはバラバラ送ろうか申し出たけどそれは断る師匠それもそうだ。

いずれにせよ可能性0の夢のひととき。