miminari

miminari

音楽全般と音楽視聴に関する環境についての紹介ブログ

視聴環境-iPod直挿し

Amebaでブログを始めよう!



去年2以上あった視力が0.6以下らへんまで落ちたらしく、先月からメガネ男子デビューしました兄です@w@


まあ伊達メガネ歴が長いんで違和感ないですがー



さて今回は久々ヘッドホンでもとりあげたいと思います・w・



Klipsch初のヘッドホンである

こちら!



Klipsch Image ONE


価格:だいたい1万円前後


型式:密閉ダイナミック型

プラグ:3.5mmステレオミニ(ストレート型)

コード:両出し約1.5m(個人調べ)Apple製品対応スリーボタン・リモコンマイク付き

質量:約11.9g

出力音圧レベル:110dB/mW

再生周波数帯域:16~23000Hz

インピーダンス:32Ω

付属品:キャリングケース
航空機室内用アダプタ
変換プラグ


↑箱に記載されている情報など







miminari


↑パッケージはこんな感じ



miminari


↑本体はこんな感じ

黒を基調としマッドな仕上がりになってます

各パーツの肌触りや質感もとても上品な感じ

シブい~~―v(㌔゜メ)



miminari


↑本体ハウジング寄り

THE・レザー

Klipschのロゴプレートがあしらわれております

老舗スピーカーメーカーのこだわり的なアレがまあアレな感じです



miminari


↑イヤーパッド

高級感があります

しっとりもっちり系(?)

絶妙な弾力で肌に優しい付け心地


ほぼオンイヤータイプですが、装着感がめっちゃくちゃイイ!!(・∀・)

側圧はややゆるめかと思いますが、耳にふわっと吸い付くような感じで、装着感による疲れはほとんど感じませんでした^^

(↑個人差はあると思いますが)

オンイヤータイプのヘッドホンとしてみたらトップクラスの装着感の良さでわ??



miminari


↑ヘッドバンドのサイズ調整部分

カチカチタイプです・w・

シャキーン`・ω・´なKlipschマークがさりげかっこうぃー☆

ヘッドバンドもレザーです



miminari


↑分岐部のコントローラーとプラグ

このコントローラー使いやすいですよ・U・

普段アンプかましているため、こうゆうものの恩恵は受けないし、なんなら迷惑だと思っている立場なんですけど、試しに使ってみるとこれがすごい便利!!!!

利便性に自己満こだわりがゆらぎました^^;

各ボタンの説明の説明は割愛-w-


ケーブルはやわらかさは良いんですが、両出しにしてはやや太めな印象


プラグは4極です

とりあえす手近なアンプなどで試しましたが支障は見られませんでした

このへんは各自お試しください・w・



miminari


↑付属品

ポーチみたいなものとテープみたいなものは裏がマジックテープになっていて、ポーチ内部に取り付けることができます

これも便利・w・


キャリングポーチもしっかりした感じ・U・

ジャストサイズでケーブルがくにゅってなるとこがちょっと心配ですが…



miminari


↑収納見本

このキャリングポーチひとつで全部持ち出せる^^

メッシュの小さいポーチには小銭からクーポン券からガムも入ります!!!!

これひとつ小脇に抱えてお昼休みランチに出かけるOLさんなんかも多いんじゃないでしょうか♪ヽ(・ω・)ノ●






使ってみての感想やら・w・


解像度 ややどんより

分離感 並~やや悪い

音場の広さ 並~やや狭い


と、まあ、とりあえずはなんかひどく後ろ向きな評価ですが、、、

ひとつひとつ感想をのべていきましょうか


解像度はたしかにモニター機と比べれば良くはないです

ええそうゆう意味です

分離感はきちっきちっと整って各音がシステマチックに聴こえてくるわけではないというだけであって、それぞれの音のポジションはつかめるし、全体のグルーヴ感はむしろあります

音場の広さも狭いというよりは良い意味でまとまっている音って感じです


キラキラ感も伸びもそれほどないと言ってもいいかもしれません


まあある程度評価が高いエントリー機以外よりはそれでも音は良いと思いますが



ただリスニング機としてみればこいつはかなり評価できる機種であると思うんです!!!!`□´

てかまあリスニング機だし


解像度の高いバッキバキのモニター系や、ハイエンド中のハイエンド機が誇る広くかつ透き通るような世界とはまた違った、オンリーワンの魅力がある音を鳴らします


楽器経験者や小さい箱のライブ、スタジオに行った経験がある方は耳にしたことがあるであろうそして感じたことがあるだろう

エレキギターやエレキベースの、「アンプ」から出るあの音あの感覚

それを鳴らしてくれるのがコイツ

さすが大手でそして老舗のスピーカーのメーカーKlipsch!!


ライブ感はあると思いました

なんならスタジオでのセッションくらいの身近さを覚えたりも


結局のところアンプとかスピーカーに近いあたたかさがあるのかな?・w・


粗とか空気感みたいなものも良い意味で出ている印象

埃くささとか野暮ったさ、シブさのもっさり加減は個人的にIE8のそれにも似た感覚


全体的にもざっくり見るとまとまりがあって、世界的には完成されている気がします・U・


耳で聴いて頭で分析する?

えーい肌で心で感じろー

って感じ?・w・


職人のナイスな心意気ってもんでしょうか



あれだけスピーカー、イヤホンが高評価で注目と期待を受けているKlipschが、今のこのヘッドホン市場に投下してきた初のヘッドホン

セオリー通りの評価をするべき機種じゃないと思います


音の良し悪しは解像度とか分解能とかだけじゃないんだぜ

って教えられたような気さえします



打ち込みとかは得意じゃないかなー…

ポップスとかもー…

…でも聴くとコイツ色でしっかり完成されてるきもするんだよなー…

という印象

妙に落ち着いて鳴らして、最後まで完走しきる


いいなあと思ったのはちょい暗めのロック系

アジカン、ストレイテナー、ART-SCHOOL、killing boy、BURGER NUDS、People In The Box、9mmとか




欲しくて欲しくて買った機種でもなんでもないし、特別視してもいないんだけど

なぜか惹かれる聴いちゃうコイツ

最初なんかげんなりしたのになあ・-・

嚙めば噛むほどって感じ

飽きないし


記事書いててもうまく言い表せないことばっかだし

だけどいいやつなんです



Klipsch Image ONEはかなり評価にばらつきがある機種ですが、

ハマればコイツはすごい!!(・∀・)










いつになく ぐっだぐだでしたー´A`








文章力のない法学部生Ani(Y)








雨の季節…´・ω・`

最近は鬱ロックばっか聴いております

お気に入りはART-SCHOOL、killng boy=木下理樹系




さて今回はタイトル通りWestoneのWestone3のレビューでもかこうと思いますがその前にー



miminari


↑新作Dockケーブル

オーグPTFE被膜線0.4mmを2本で1組にツイストしたものを、

L・Rチャンネル、グランドすべてに使用

ソレを三つ編みにしました・w・

プラグはNEUTRIK(ノイトリック)を使用


音も見た目もなかなかお気に入り・U・

自作パーツで人気の高いノイトリックのプラグを使用してみましたが、これが地味だがすごく使いやすい

オヌヌメ d・ω・





っさ!


本題にまいります・w・


Westone Westone3


価格:20000円台後半~4、50000万円台


型式:トリプルバランスドアーマチュア

3ドライバ3ウェイ(1xLow/1xMid/1xHigh)

プラグ:3.5mmステレオミニ(L型)

コード:1.28m(Y型)

質量:約14g

出力音圧レベル:107dB/mW

再生周波数帯域:20~18000Hz

インピーダンス:30Ω

付属品:

標準変換プラグ

ボリュームコントロール付き延長ケーブル

クリーニングツール

キャリングポーチ

CD

コンプライ、トリプルフランジ、シリコンなどイヤーピース計10ペア


↑箱に記載されている情報など





miminari


↑パッケージはこんな感じ




miminari


miminari


↑本体はこんな感じ

かっけー!!!!!!・∀・

漆黒のボディ赤いバックで浮かび上がった 3 の文字がイカす

本体はプラスチック素材ですが、個人的にはちゃっちい感じはしないです

過去記事のWestone UM1同様SHURE掛け必須

高級機ですがケーブルは着脱式ではありません´・ω・`

が、Roothのリモールド対応機なのでカスタムIEMのあしがけに使えます・U・


コンプライは100番対応です



miminari


↑本体内側



miminari


↑分岐部とプラグ



miminari


↑付属品(イヤーピース)

形状が違うシリコンのシングルフランジ(S・M・L各ペア)

コンプライ(ショート2ペア、ロング太・細各1ペア)

載せ忘れましたが、トリプルフランジ1ペア



miminari


↑付属品(その他)



miminari


miminari


Westone UM1 との比較



miminari


SENNHEISER IE8 との比較





使ってみての感想やら・w・


解像度 良い

分離感 良い

音場の広さ やや広い


音の傾向的にはドンシャリ・w・

ですが中域も埋もれず前に出てきて、全帯域に圧があり押し出してくる印象です

高音はシャキシャキしすぎず、低音はぼやけすぎずタイトすぎず、素直~なイイ音

なんつーか音の千本ノック \(^^)/


IE80を買おうかとも思いましたが、Westone3の音が個人的に好みで、IE8と使い分けるというかたちで落ち着きました


IE8との音の比較としては

どちらもウォーム傾向かな?と思いますが、IE8のほうが温かみがあってしっとり、Westone3のほうが明るく歯切れが良い感じ?・U・

解像度はWestone3>IE8

音場の広さはWestone3<IE8


ちなみに手元にあるほかのWestone機のWestone UM1と比較すると

ドライバーの差がかなり大きいのか、情報量の差があきらかで

Westone3のほうが鮮やか?というか贅沢ってかゴージャスな感じがします

僕の地元が東京の田舎なんですけど、

UM1が住み慣れた地元の町、Westone3がおしゃれな都心みたいな??・∀・

だから逆にUM1もいいんですよ

情報パニック(?)というか聴き疲れもしにくいですし、気軽に流しておけるってか、なにかするときBGMで使おうと思ったのに聴き入っちゃって手がとまるってこともないのでちょうどいい

音が悪すぎても気になりますしね・U・


遮音性・音漏れ

良いです・w・

遮音性などとはまた別の話ですが、機器によっては接続時、無音状態ではサーというノイズそこそこひろいます

音を鳴らしていればまったく気になりません

装着感

装着感自体は良いです・w・

が、

イヤホン本体が多少大きめ(トリプルBAのドライバー構成的には並かコンパクトに収まっているほうだと思いますが)です

耳の小さい方は多少気にしたほうがいいのかな?・A・

イヤホン本体からケーブルの分岐までが少し短いです

ケーブルを前にして装着すると少しわずらわしかったり窮屈と感じるかもしれませXAX








以上 また更新1ヶ月空けてしまった

いいのいいの

趣味ブログだから(・  ω  ・)






SONY XBA-1SL

SHURE SE115

PHILIPS SHO9561

Klipsch Image ONE

DENON DN-HP500EM

FiiO E6

あたり載せようと思ってはいます

ええ きっといつか



あとアーティスト関連とか

昔から運だけは良いので(自負)当選とかのレアなアーティストグッズとかも実はあれこれ所持してるんですぜ(^皿^)










あ そういえば弟(nanoN)が10pro買ってた Ani(Y)







1ヶ月放置してしまった^^;

まあ誰も読んでないか~・w・ 笑


そういえば先月末、某超有名駅前大型家電量販店から内定いただきました^^

山手線の歌(?)のとこです

選考6社中3社内定\(^^)/うは

勝率50パーきた



あと放置中にiPod classic(ブラック)SONYのBAシリーズのXBA-1SLを購入しましたー



miminari


↑iPod classic^^

ビッ○カメラで1時間値引き交渉の末、目標金額まで落ちなかったので断念、

次にケー○゙デンキに行き、値引き交渉

するとあっさり目標金額を下回ったため購入^^


わたくし東京在住のシティー派ですがガンガン値引き交渉します・w・


兄弟で色違いclassic所持☆



SONY XBA-1SLはまたいつかレビューあげる予定です






さて今回は自作したあれこれについて軽く紹介してみます


まずDockケーブル



miminari


↑以前FiiO E17のレビューを書いたとき載せました、4N純銀+シルバーロジウムメッキL字プラグ(オヤイデP3.5 SRL穴径6mm)の自作Dockケーブル(一番下)

ハンダはオヤイデSS-47を使用しました

自作の作業工程を写メってブログにあげようと思って取り組んではみたものの…

ひとりでやるといろいろ忙しく断念orz


使ってみての感想は

音の輪郭がややハッキリしてシャープになった印象・w・

銀系の前評判通りでした

銅系と比べて良いか悪いかとかではなく、どっちが好みかって感じだと思います

イヤホンやヘッドホンのキャラにもよるのかな?

個人的にはIE8に使用しています




そして最近気分でグランド線をPCOCC-Aに変えてみました



miminari


↑見づらいですが青がグランド

熱収縮チューブも青に変えてみました






次にヘッドホンケーブル



miminari


↑なんだこの画像^^;

わかりやすく撮ったつもりが載せてみるとよくわかんねえorz


上2本がヘッドホン側のプラグ、下2本がプレーヤー、アンプなどの機器側のプラグです

そして上下それぞれの上側が自作したもの、下側がaudio-technica ATH-PRO500MK2付属のケーブルになります


線材はオヤイデの2芯シールド線 HPC-22W(PCOCC-A)

プラグはオヤイデのP-3.5GとP-3.5GL(穴径4mm)になります




miminari


miminari


↑リケーブル例:ATH-PRO500MK2

上がびふぉー下があふたー



使ってみての感想は

音の情報(?)が細かくなった感じ?でうっすら解像度も上がった気がします・w・

どっちが良いかってなるとリケーブル後のほうが良いと思います

何より取り回しはリケーブル後のほうが断然イイ・∀・

しなやかでしっとり癖もつきにくいです

長さも自作なので使いやすい長さで作れます






最後にAKG K430をケーブル着脱式に改造してみた件


AKG K430の過去記事はこちら

AKG K430



miminari


↑まず改造前のK430



miminari


↑はい完成 笑

写メはバタバタしてて残念ながらまたも断念orz


簡単に説明しますと

イヤーパッドを外す、ネジを外す、パカッとする、配線をチェックし外したりジャックを取り付けたりする、グルーガンで固定しながら元通りに閉じる、完成

といった感じです・w・



miminari


miminari


miminari


↑ケーブル着脱式改造&リケーブル例:上からradius HP-OHF11付属ケーブル、MONSTER Beats Solo付属ケーブル、自作ケーブル


使ってみての感想は

まず良かれ悪かれケーブル変えると音が変わります・w・

K430自体のケーブルも細く、取り回しも良くないことと、不要なボリュームコントローラーが付いていることを考えると、このほうが使いやすく、遊び甲斐もあります




さらに



miminari


じつはradius HP-OHF11のイヤーパッドがぴったしはまる\(^^)/

がK430純正、がHP-OHF11のイヤーパッド流用


AKG K430ドライバー口径などは非公開(?)だった気がしますがじつはradiusのヘッドホンHP-OHF11と大きさはほぼ一緒

イヤーパッド装着のしくみも一緒で、これが付けてみるとお互いぴったしなんです!!!!

大発見!!!!!!!!

装着感は人それぞれですが個人的にはHP-OHF11のほうがもっちりしていてフィットします^^


HP-OHF11はケーブル着脱式3本のケーブルが付属します

価格も約3000円とリーズナブル

この改造の生贄にうってつけ・U・

K430のイヤーパッドの代用品ってだけでも試してみてはいかがでしょうか・w・






はい


今回はこんなところで







春のヘッドホン祭りで発表になったDENONのデュアルBAがめっちゃ気になる Ani(Y)






本日で就活も無事終了―´Д`

今日受けたところに内定もらえれば、選考6社中3社内定で勝率5割の借金なしで終われる^^



さて今回はハイエンドユーザーからも絶大な支持を受けているETYMOTIC RESEARCH ER-4S(ER4-S)のレビュー


もうレビューもだいぶ世に出ているモデルですが…





ETYMOTIC RESEARCH ER-4S(ER4-S)


価格:だいたい20000円前後


型式:シングル・バランスドアーマチュア(BA)型

プラグ:3.5mmステレオミニ(L型)

コード:1.5m(Y型)

質量:28g(ケーブル除く)

出力音圧レベル:108dB/mW

再生周波数帯域:20~16000Hz

インピーダンス:100Ω

付属品:

標準変換プラグ
トリプルフランジイヤーピース6個(3ペア)

フォームイヤーピース10個(5ペア)
キャリングポーチ
収納ケース
クリップ
交換用フィルター4個
フィルター交換用ツール


↑箱に記載されている情報など

マイナーチェンジを繰り返しているので付属品などの変更があります





miminari


miminari


↑パッケージはこんな感じ

今回レビューさせていただくER-4Sは新古品入手のため欠品補填品がある場合がございますあらかじめご了承くださいm(_ _)m



miminari



↑開けるとこんな感じ

モニター用、モニター向けの製品

プロの道具って感じがします



miminari


↑本体はこんな感じ(L-トリプルフランジ、R-フォーム)

飾り気のないデザイン・-・

ちなみにのモデルは現在生産終了につき入手困難となってっています

現モデルは赤―青の部分が黒になりツイストケーブルになっています



miminari


↑イヤーピースを外すとこんな感じ

ガリガリです

本体にシリアルナンバー的なのが刻まれています

ただパーツに管理のために次々彫られているだけの感じで洒落っ気一切ないです

ちなみに僕のは90320と90358です


コンプライは100番対応です



miminari


↑ケーブル着脱

ご存知の方も多いかと思われますが実はケーブル着脱式

(ファインディング) ニモ 関わらず!

純正ケーブルの販売がされていません

どないなっとんねん


リケーブルで遊びたい方は、自作するか、最近ZEPHONEというメーカーからリケーブル用ケーブルが発売されていますのでそちらを流用するというかたちになるでしょう


しかしファンにとっては純正ケーブルの音が根強い人気の模様で、いくらいくら出してもケーブルだけで欲しいとゆう方までいますね



miminari


↑ケーブル分岐部及び抵抗器とプラグ部分

ケーブルの取り回しは最悪クラスでタッチノイズが尋常じゃないです

前評判チェックしたとき気にしすぎなんだよ~とか思ってましたが

使ってみると、こいつがなかなかの弱点XAX

外出では躊躇ってほとんど使ったことないです



miminari


↑付属品

まあいろいろついてきます

エティモならではの交換フィルター(2ペア)、フィルター交換のためのツールももちろん付属します

ランニングコストが痛いXAX



miminari


↑フィルターと交換ツール

交換方法やフィルターの方向なんかの質問はGoogle先生にお願いします






使ってみての感想やら・w・


解像度 高い

分離感 良い

音場の広さ 広い


どれも一聴するだけでその完成度に圧倒されます


iPod直挿しでも充分にその実力の凄さは感じることができますが、録音状況、再生環境が良くなれば良くなるほど忠実に鳴らす音も良くなります

ファイル形式などにも配慮し、ぜひしっかりしたアンプも使っていただきたい

参考程度に音量は、iPod nano6世代の音量設定MAXの5~8わりで並の音量、SONY WALKMAN(ウォークマン) NW-A806の15~20で並の音量に感じました


音の傾向はこれが真のフラットかというくらいにフラット(言い過ぎか?)

全体的に細めで繊細な音を鳴らします-∀-

それゆえに刺さるような感覚もありますが、実際に刺さるというようなエッジの効いた感じではないです(意味不)


低音が弱い、低域が薄いなどの意見が多いですが、それは今低音重視モデルがたくさん出ていて耳があの低音域をデフォとして捉えてしまっているからでしょう

個人的に不足とは思いません

ありのままで飾ったり誤魔化したりいていない量出ています


賛否両論ありますが、個人的には、イコライザや各ブーストをかけて使うのも全然アリだと思います・U・


イヤホンの構造上耳の奥まで本体を入れる状態で、非常に密閉されるにも関わらず音場が広く閉塞感が感じられなくて、予想や概念を裏切る空間が広がるので不思議な感覚にすらなります゜□゜


気持ちが弾むようなビートを刻んだりという感じではなく、じっくり落ち着いて聴き入ってしまうキャラ



音質的な部分で全体の完成度が非常に高く、最強の1機だと思います


ハイエンドユーザーやイヤホン・ヘッドホンにこだわる人、イヤホン・ヘッドホンが好きな人は聴くこと必須です

イヤホン・ヘッドホン史に間違いなく名を残す(すでに残している)このER-4Sの音を知ることは今後のオーディオ探求に欠かせない登竜門のひとつにしてもいいくらいだと思います

個人的に所持している機種のなかでは使用頻度は少ないほうになりますが、この音を知っているということが他のイヤホン・ヘッドホンを聴いたときにかなり意味をなしていると感じるのです はい・w・



装着感

人それぞれだと思いますがなかなか相性が良い人は少ないと思います

個人的に苦手ではないほうですが、長時間はやはりキツイです

2時間が限度かな


遮音性・音漏れ

最強クラス(最強か?)です

ただイヤホンの形状とケーブルの質でタッチノイズに難あり×

SHURE掛けも可能ですが装着感が良いとは言い切れませんし、タッチノイズもやや減る程度だと感じます



オススメなんて誰かにする必要のない機種でしょう

完全にレジェンド化してますし、まず一度聴いてみることです

評判通り低域が足りないと感じる方もいるでしょうし、音量の取りづらさや装着感などにもやや癖のあるやつではありますから


ちなみにポータブル向けにインピーダンス(抵抗値)が27Ωと低めに設定されたER-4Pというモデルもあります・w・







以上でーす






給料入ったらオーグでDOCKケーブルつくる予定Ani(Y)







どう? みんな最近パスタ巻いてる?(゜∀゜)


あーやってしまった

今更やってしまった


流行にのってしまった

のりきれてないけど爆弾




さてまずこちらをご覧ください


miminari


↑もうじき国内でも発売となるMONSTER(モンスター)MONSTER INCredible N-Ergyというモデル

販売価格5000円台が予定されています(e☆イヤホンさん情報)


MONSTERでこの値段は安いですねー・w・

音的にダイジョブか…?




で、


今回はこのモデルにデザインが似ている&ほぼ同価格MONSTER Disney Tron T3をレビューしたいと思います


話のもってきかたが下手orz





MONSTER Disney Tron T3


価格:だいたい4000円~5000円


型式:密閉ダイナミック型

プラグ:3.5mmステレオミニ(L型)

コード:フラット 1.2m(Y型)

質量:不明

出力音圧レベル:不明

再生周波数帯域:不明

インピーダンス:不明

付属品:

シリコン イヤーピース3サイズ


↑箱に記載されている情報など

インピーや周波数帯域など情報がありません

ネットもあさってみましたがそれらしいのに出会えずorz






miminari


↑パッケージはこんな感じ

磁石パカっとタイプ^^

おっしゃれーぃ

beats soloの箱も磁石でした

綺麗に開けれていいですよね


製品名にあるようにDisteyTRON(トロン)とのコラボ(?)モデルです

国内での取り扱いはほぼありませんが、ヘッドホンもあります・w・



miminari


miminari

↑開けるとこんな感じ

よく見るのに名前がわからんモサモサの素材の型に収納されてます

これもベロアってゆっていいのかな?



miminari


↑下の段に取説やらカタログやら



miminari

↑本体ハウジングやら(MONSTER Super Tips ジェル Sサイズ着)

TRON近未来っぽいデザインらしい…・w・

この子供だましみたいなデザインとプラスチック素材で少しチープに見えなくもない



miminari


↑イヤーピースを外すとこんな感じ

金属のあみあみフィルター(ダンパー)です



miminari


↑ケーブル分岐部

ケーブルはMONSTERお得意の(?)フラットケーブル

MONSTERロゴかっこいいですね・U・



miminari


↑ケーブル分岐部 裏

TRONのなんかしらデザイン

シンプルでかわいい(?)です



miminari


↑プラグ部分

L字にMONSTERのロゴ



miminari


↑プラグ部分 裏

ケーブルと同じく裏にはTRONのデザイン



miminari


↑イヤーピース

MONSTERの標準的なシングルフランジ3種です

サイズ表記はないので不明-A-

傘が丸いタイプで個人的には好きです


もう少し付属品が充実してたらよかったかな?・A・






使ってみての感想やら・w・


解像度 ちょい悪大目に見て並

分離感

音場の広さ 狭い

たしかにモンスターらしく低音の量、圧はあるが思いのほか高音も出ている むしろモンスターにしては低音過多ではない気もする?

低音が目立つドンシャリといった印象・w・

解像度はよろしいとは言えないし、空間も狭く詰まってます


しかしさすがモンスター

全体的に押し出しは強く、圧やノリがよく、

パンチ力がある、そんなやつがノーガード攻めてくる感じですパンチ!



装着感

です・w・

でもひとによりけりかな?


遮音性・音漏れ

並かちょい良いです・w・



コスパはけっして高いとは言えません

が、

値段も高くないので、音質的にもデザイン的にも1本個性的なやつが欲しい人にはオススメです・U・






以上デース






内定も志望系のとこからすでに2つ出てるし、明日残ってる企業の最終選考で就活戦線 早くも抜けます アディオス Ani(Y)







さて

エージング実験(完全興味と好奇心のネタ)用に入手したVictorのHA-FX16片方のエージングが終わり、実験(くそみたいな)を行いましたので軽く紹介しておきたいと思います・w・



エージング実験 part.1の内容



さて今回通常使用状況下を再現して10日間連続(200時間超え)エージングをしたのがこちら



miminari




VictorのHA-FX16のバイオレットピンク

ただ音楽流してほったらかしにしていただけなので、ハウジング、ケーブル、プラグも新品同様



に対してまったく通電していないものがこちら



miminari


VictorのHA-FX16のブラック&ブルー

こちら開封はしましたが、まったく通電しない状態でイヤホンケースに収納してました



miminari


↑10日ぶりの再会ラブラブ



さてこれを弟-nano(N)に聴いてもらいました

すでに彼はこの実験の内容も趣旨も理解済みです・w・



今回は

1.同時に2機渡す

2.どちらから聴いても良い

3.本人使用のiPodに直挿し&判断に必要な使用曲や曲数、時間も本人に任せる

というかたちで行いました


すると…

「違う」とのこと


しかし…

「どっちがエージング後かはわかんねえorz」


wwwwwwww



あれ?

もしかしたらエージング前の音くらい聴いておくべき実験だったのか…?笑


初めて聴くイヤホンだからなあ



しょうがない



そして…

「個人的に好みな音はこっち」

ブルー&ブラック ・-・


そっちエージング後じゃねーよ?笑

「まじでwwでも好みはこっちね」


「ただ音は違うな」



以上ッ!


なんだこの結果wwwwww





続いてこの実験の企画者 僕Ani(Y)の見解


まず肝心なエージングによる音の変化について

弟の「音は違う」発言に異論はありません・w・

むしろ1日ごとにちゃんと音が出ているか確認していた僕は変化していると感じました


具体的には

最初より解像度はうっすらあがった気がします

…が、やはり低価格モデルなりにエージング後もモヤ感ボワつきは完全には払拭しきれませんね…


全体のバランスとしては最初の状態に比べ、エージング後は低域が前に出て、量もだいぶ出るようになりました

そのこともあってかだいぶボーカルが負ける勢いでドンシャリ感が強くなった印象です

鳴らし方が全体的に豊かとは言えないですけど、落ち着いたかな?

少し音も伸びるようになったかも


おそらく

弟がエージング後より、エージング前のほうが好みと言ったのは、彼が本人も認める歌声が聴きたい系のボーカル厨だからです


僕は逆にボーカル無視してでも楽器に前に出てきて欲しいと思うくらいなので、そのへんの音の価値観にはもともとズレがあります



やはりエージングで音は変わるようです(仮)


しかしその機種の実力が発揮される程度かと思われるので過度な期待はしないほうがいいでしょう

少なくとも1000円そこらのイヤホンが、ワンランク上のものに化けることはまずなさそうです


今回 余計な気持ちとか感情、先入観は入ってない(つもり)ってことで

普段はそうゆうものがのエージング効果につながるのかな?



その他として


やはり初の音くらい被験者に体験させたほうがよかったのかな?これでよかったのかな?うーん?という反省と


こんなくそ耳じゃなくて、正確な機器で測定したほうがいいよなっていうそもそも論ですね




ま!

所詮ネタです!

自分らが楽しめればそれでいいのさ!

開き直りww


VictorのHA-FX16この価格にしては良い感じです

オススメ・U・

ちょっと良い発見


この機種もいつかブログにあげます







今回いつにもましてグダグダでしたねww





最新のヘッドホンブック

出費が痛いから超絶じっくり立ち読みしましたAni(Y)












先日入手したFiiO E17ですがとりあえず、5日間鳴らし続けたので(100時間超え)このへんでレビュー的なもん軽く触れておきたいと思います・w・



FiiO E17前記事



基本的には初心者なので

ムツカシイコトはよくわかりません…


しかも

いたって初歩的な環境での感想になりますので

そのあたりはゴカンベンm(_ _)m






使ってみての感想やら・w・



miminari


iPod nano(WAV)+FiiO L9+FiiO E17+ER-4S

今回の環境はとりあえずiPod nanoにDOCKケーブルはE17にあわせてってのと、こってないスタンダードなものってことでFiiO L9(というより学生の初心者ゆえ高価なDOCKケーブルなんて所持しておりません´・ω・`ぬぅ)

そしてイヤホンは皆さんご存知ETYMOTIC RESEARCH ER-4S

そういえばまだブログあげてねえー´A`


ちなみに普段DOCKケーブルはAUDIOTRAKのもの自作したもの(4N純銀にシルバーロジウムのL字プラグ ハンダはオヤイデ製SS-47)

を使ってます


miminari


↑上からAUDIOTRAK製、FiiO L3、自作(銀系)





環境:iPod nano(WAV)+FiiO L9+FiiO E17+ER-4S




音的にはこれと言って特別うるさい個性はないと感じました

よく言えばクセがあまりない?

まあ比較対象になる機種は持ち合わせていない(現在他PHAはFiiO E6のみorz)のでなかなか判断が難しいとこですが…




音の情報が多くなって輪郭もハッキリするといった感じ?

なんだか音が全体的に近づくのとは違うと思うんですけど、よく届くようになった印象で、

フラットめだけど若干低域が出るようになった気がして(ER-4Sだからか?)気持ちウォーム傾向かなぁ´-w-`

ちょうどよくはりもあって、聴きやすいタイプの音づくり?




TREBLEBASSブーストは量だけ増えるといった感じ

ちなみに±10の20段階なんですが、実際は2づつメモリがいじれるだけ±5の10段階になります

ただ最近は低音重視のイヤホン・ヘッドホンが多いので、BASSブーストのみならず高域をいじれるTREBLEブーストはなかなか重宝するのでは?

自分好みにカスタマイズできるのは個人的に魅力です(昔からGoVibe Vulcan+が欲しい理由のひとつ)




ゲイン調節も3段階でできます

これはありがたい・U・




チャンネルバランス調節もできます

L側10R側10計20段階(ブーストの例のごとく2づつメモリがうごくので実際は半分)

が これはいつ使うのだろうか

普通に聴いてるぶんには使いどころがわからんのだが、まあなんか使い道があるのだろう






そしてなんといっても接続が豊富です・U・

PHAとしての側面以外に、最大24bit96KHz対応USB DACとして使うこともできます

なんと最大24bit192KHz SPDIF( 同軸/ 光) デジタル入力にも対応するらしいです!!(うちは環境が整ってませんorz)

FiiO E9との接続も可能とのこと







その他HOLDSLEEPの設定もちょこちょこあったりするのですがまあ便利な機能たくさんついてるよくらいで割愛・-・







画面はE7同様有機ELディスプレイ

サンプリングレート音量がトップに、さらにMENUボタンから各調節、設定画面に移動といった感じです

個人的は電池の残量が表示されているのは便利だと思います^^







ひとことでゆうならFiiO E17多才で万能なやーつだと思います

コスパが高いことで有名なFiiOですがE17はどうだろー、、、

2万近いもんのコスパは人それぞれ感がありますねー・w・

僕は音屋で比較的安く手に入れたので値段的には不満はありませんし、

内容的はこれだけ入力も豊富で、遊べる機能も多いので、

買ってみても損はないモデルなんじゃない?って感じでしょうか・U・









以上 今回もグダグダでしたー









いつか


いつかはHP-P1が欲しいAni(Y)



















































MONSTERからニック・キャノン監修(だれ?)とやらのイヤホン・ヘッドホンが出るそうですね

なかなかお安いとか・U・


MONSTERデザインはいいんですけどね~

肝心の音が…

正直ハイエンドの何機かしかいいじゃんと思ったことないです…

そう思えた機種も同価格帯でみたら若干コスパわる(ry




さーて


今回はAKGポータブルヘッドホン

K430(お色はホワイト)のレビュー・w・






AKG K430


価格:だいたい6000円台~1万円以上


型式:密閉ダイナミック型

プラグ:3.5mmステレオミニ(ストレート型)

コード:片出し1m ボリュームコントローラー付き

質量:約110g(ケーブル除く)

出力音圧レベル:106dB/mW

再生周波数帯域:12~28000Hz

インピーダンス:32Ω

付属品:

キャリングポーチ

φ6.3変換プラグ






miminari


↑パッケージはこんな感じ



miminari


↑パカっとするとこんな感じ(磁石でくっついてます)



miminari


↑こっからはバリバリしなければならない仕様

箱も丁寧に開けて、綺麗にとっておくタイプなのに…(;ω;)



miminari


↑やっと顔を出す本体

お美しい(^q^)



miminari


↑本体とケーブル

この画像ではわかりにくいですが、

だいぶコンパクトなサイズ



miminari


↑広げるとこんな感じ

ヘッドバンドはシリコン?ゴム?っぽいです

全体的にごつくないですが、それほど安っぽくもないです(ポータブルとして)



miminari


↑ヘッドバンドの調整部分

カチカチタイプです

頭の大きい方は注意が必要な大きさです


ちなみに僕はおそらく成人男性の平均くらいの頭の大きさだと思いますが、

だいたい最大引き伸ばしと無調節の中間カチカチで調整するくらいです



miminari


↑ハウジング寄り

素敵^^

レトロでもあり、近未来っぽくもある

かっこよくもあり、可愛くもある・w・



miminari


↑イヤーパッド

人工のレザータイプっぽいのですが、なかなか個性的な肌触りと弾力…

付けた感じは悪くないですしチープさもないです


個人的には

安いSONYとかのヘッドホンに使われている

カシャカシャ、シワシワしたしたやつ<<<<<<<<これ≦ふわ・もち系

って感じです



miminari


↑ボリュームコントローラーとプラグ

どちらにもAKGの文字入り

ボリュームコントローラー正直いらないです^^;


他 個人的にマイクやリモコンも必要ないですねー

アンプ使用者にとってはわずらわしいだけですXAX


ケーブル自体もひょろっちい印象でさわった感じもゴムゴムしてます





miminari


↑付属品

AKGロゴ入りキャリングポーチ^^

変換プラグにもAKGロゴが彫ってあります☆



miminari


↑キャリングポーチにぴったり収納

綺麗に入ります

ぎちぎちそうに写ってますが無理なく入ります


このように小さくなる折りたたみ方が

AKG独自3D-Axis機構!!!!!!

なんだそうです・w・




miminari


↑大きさ比較

AKGってことで ちょっとアジカンのCDと比較

CD1枚にちょっとはみ出るくらい!!!!

ちっちゃ!!!!

めちゃめちゃコンパクト^^








使ってみての感想やら・w・


正直ドライバー小さいしポータブルヘッドホンて音微妙なんじゃないの?

って先入観を裏切ってくれるくらい音場が広くて、音も比較的伸びます・U・

ゆってもこのドライバーの大きさでこんなに広いのかって感じるだけで、大きめドライバーや開放型とはまた違う視野からの評価です


低音はそこそこで、中域がちょい前に出てきて、高域が鮮やかな感じです


全体的に解像度は並くらいかな?

音源によっては少しモワッと感がある気もします

分離間も同じく

空間がギチギチしてるわけではないが、ひとつひとつの音が滲んで、ピッチリとはしていない

ただ各ポジション自体はしっかり離れています


押し出し感はそれほどなくて聴き疲れるような音づくりでもありません -w- zzZ

個人的にはこれでthe pillowsの優しいゆるめの曲を聴くのが好きです

生音に近いほうが合うのかな?エフェクターとかもやりすぎてない、こりすぎてない感じのものとか?全体的にレトロってか落ち着いてる感じ、渋い系とか?

DOESとかもDOESっぽく聴こえて(←わけわからんww)良い感じ


装着感

まず軽いです・U・

重量感で首には来なさそうです

ただ側圧強くないっぽいなと思ってたら、オンイヤーだとそこそこの側圧でも耳の上に乗ってることで耳や頭が痛くなってきます


遮音性・音漏れ(ポータブル・オンイヤーとしては)

遮音性も音漏れも並ですかね

ただどちらもアランドイヤーほどではないです




ポータブルヘッドホンが欲しいけど、ちゃっちくなくて、それなりに良い音も欲しい方や、AKG入門機にオススメですね・w・

見た目も主張しすぎないけど、しっかりおしゃれでいいです

コンパクトだし☆

AKGの○ンじゃないけど、女の子におすすめ^^

ちなみに他にシルバー&ブラックのカラーもあります

お好きなほうをどうぞ・w・





以上でーす






近いうちにDOCKケーブル自作挑戦します

(そのまえに自作ヘッドホンケーブルupするかな) Ani(Y)







どーもー


さきほどFiiO新モデルにしてハイエンド

FiiO E17を入手しましたのでご紹介します・w・





FiiO E17


価格:約200ドル

実売:13000円~20000円台


出力:277mW x 2@16Ω 、215mW x 2 @32Ω、35mW @300Ω

S/N 比:≧109dB (A weight) [AMP]、≧104dB (A weight) [DAC]

歪み率:<0.001% (10mW) [AMP]、<0.007% (10mW) [DAC]

適応インピーダンス:16~300

ビット/ サンプルレート(max):24bit / 96K [USB] 24bit / 192K[S/PDIF]

周波数帯域:10Hz ~ 100KHz [AMP]10Hz ~ 20KHz [DAC]

サイズ:96mm x 55mm x 15.2mm

重量:112g

付属品:

オプティカル用アダプタ
コアキシャル用アダプタ
3.5mm オーディオケーブル
USB ケーブル
パネル保護フィルム
ソフトポーチ
Eband-B×2
ゴム足×6




miminari


↑パッケージはこんな感じ



miminari


↑本体&付属品



miminari


↑本体フロント



miminari


↑本体バック



miminari


↑比較

大きさはタバコのBOXと同じくらいです(正確にはE17のほうが少し長い)

チープな感じはなく、むしろ高級感があります・U・








さきほど入手したてで、エイジング・バーンインはおろか、充電も終わっていない状況なのでまだ性能についてはまだ確認できておりません・-・


そもそもE6くらいしか所持していないポタアン初心者なのでどうなることやら…


ネットでの前評判はあまり良くないんですよねー(主に2ちゃん)

FiiOはエントリー向けのイメージがあるので玄人たちは上目線でけなしたいご様子・_・;

価格対比で考えたら優秀だと思うんですがねー




FiiO E17については近いうちまた更新します・w・






でわ~



大学4年生なのに月~金毎日授業あるよ

単位残ってるよ

卒業できるのかな Ani(Y)




前回から早めの更新です・w・


今日はある個人的実験(まあネタ程度のもんです)用にこんなものが届きましたー


ハイドン!!(イーイヤブログパクリ 笑)



miminari


miminari


VictorのHA-FX16のバイオレットピンク(左)とブラック&ブルー(右)・U・


今回 この2つを使ってある実験(なんどもいうけどネタ程度の)を決行しようと思います!




内容


・片方だけ通電、音を流し一定期間経過後、音質や音の違いがあるか検証してみる・U・



特別な機会などはないので音を聴いた感覚で判断してみる



・と 言ってもプラシーボ的な効果が働くとよろしくないので、どちらが音を流していたものか明かさず、この機種未体験である nanoN(弟)に判断してもらう



・通電、音を流す期間は10日間(約200時間以上)



・環境は、SONYウォークマン充電しながら10日間フル稼働に直挿しで 全曲シャッフル





今回 Victor HA-FX16を実験機に選んだ理由


・100均ほど安価なものはエージング後も良くならなそうなため今回敬遠



・高級機は最初から解像度が高かったりと性能の高いやつが多いので敬遠



・いや そもそも高級機同じの2機も買ってられる身分でない



・まあ 値段的にちょうど良かったんだよね うん



・まず多く出回っているカナルタイプで、マイクやボリュームコントローラー付きでない標準的なもので検討してみた



・Victorのイヤホンは下位機種はコスパにすぐれている、上位機種は個性的などどの価格帯、機種も比較的レビューの評価が安定して良かったため



・個人的に視聴など未体験の機種であるから



・カラバリが実験の際の判別に役立つ



・付属品がそこそこ充実していて個人的興味のネタ的実験でも損した感が薄れるから





問題点


・期間、環境がざっくりしている



・所詮音楽に精通してねー ぱんぴーの戯言



・生産期間、状況、カラバリでの個体差が影響してしまうのかもしれない






とまあこんな実験です・w・


個人的には「エージングで音が変わる」というのは

まあ確かにねー:プラシーボだろ が 50:50

かなーって思っています


激変した!ってゆうのは言い過ぎやろ

って思います・A・


素材とかにもよるのかな?

こういう半都市伝説的なものはわかんないっす

慣らし運転してから出荷している~なんて話とかもありますからね



まあでもどうなることやら

結果(そんなたいそうなもんじゃないけど)はまた載せます



miminari



繰り返し言いますが、ほとんどネタです

ひとつの体験談としてお受け取りくださいな・w・



miminari

↑副産物wwww^^








昨日 mini-miniのヘッドホンケーブル 初!!自作しました

音出た・w・ よかったー


それもまた載せますAni(Y)