どうもまた新たに内定いただきましたAni(Y)でございます
今回 超 有名家電量販店
新製品が安い~♪のとこです
どうしましょ
さて
新生活!
オサレなヘッドホンで明るく元気にスタートしようぜ!
ってことで今回はaudio-techniceのDJモデル ATH-PRO500MK2(Red)のレビュー
audio-technica ATH-PRO500MK2
価格:だいたい7000円台~9000円台
型式:密閉ダイナミック型
プラグ:3.5mmステレオミニ(ストレート型)
コード:片出しケーブル着脱式(ねじ込みタイプ)
質量:約290g(ケーブル除く)
出力音圧レベル:106dB/mW
再生周波数帯域:10~30000Hz
インピーダンス:38Ω
付属品:
1.2mストレートコード
1.2m伸長時約3mカールコード
キャリングポーチ
φ6.3変換プラグ
↑箱に記載されている情報など
↑パッケージはこんな感じ
地味…・-・
↑本体はこんな感じ
かっけーーー!!!!!!!!
赤!赤!!赤ぁ!!!
写真微妙ですが実物はかっこいいんDEATH!!
赤い機体 かっこよさ3倍
プレッシャーも半端ないです
うん・w・
↑たたむとこんな感じ
サザビーを彷彿とさせる威圧感でございます(^q^)
↑ヘッドバンド
太くてがっしり
側圧がけっこう強めです
ロゴがかっこいい^^
↑ヘッドバンドのサイズ調節部分
カチカチタイプです
↑イヤーパッド
厚みはそれほどあるわけではありませんが適度に弾力があります
皮系っぽいですが、過去に紹介したATH-WS70 とは少し質感が違い、やわらかさも若干違います
PRO-500MK2のほうが少し固めですかね
DJモデルということもあってか、肌へのグリップ感も強いです
↑ケーブルのジャック部分
ねじ込み式です
リケーブル用にケーブルを自作される方はお気をつけください
↑ちなみにMONSTERなどの細い端子であれば問題なく入ります
↑付属のケーブル2本
少し硬いかなという印象・A・
ポータブル用と思われる1.2mストレートコードを同梱してくれるあたりは親切かな?
↑キャリングポーチ
素材はイヤーパッドの表面生地と同じだと思われます
オーテクのロゴ入りタグがチラっとついてるだけのシンプルなもの
個人的にはでかでかオーテクロゴ入れてくれたりしても良かったかなー
他のヘッドホン持ち出すときにも使えそうです・U・
使ってみての感想やら・w・
解像度 並かちょい良い
分離感 並かちょい良い
音場の広さ 並か少し窮屈
どれもまあ価格なりというところですかね
低域が売りのモデルですが、それなりにしまった低域で量感もあり跳ねもよく、量が多すぎたりこもったりしていない印象です
DJモデルとしてはあっさりした音を鳴らすやつかな?
ざっくり見れば低域がよく出ていますが、中域、高域もすっと届いてきます
視聴のみですが、PRO700MK2のほうが低域が太く量も多く感じました
それと比べると、PRO500MK2のほうが空間の圧迫感もなく、比較的バランスの取れたモデルである気もします
音的に個性があるかと言われると…まあ薄いかな
押し出し感とか迫力は良い感じ・U・
個人的オススメはザ・ジェッジジョンソンの「Fury」☆
装着感△
側圧がけっこうきつく、ヘッドホン自体もそれなりに重いのでなかなか長時間はしんどいですXAX
オンイヤーともアラウンドイヤーともいえる微妙な大きさでその点で個人差もありそうです
僕の場合はちょうどアラウンドイヤーくらいで、もう一回り小さかったら耐えられないかもしれないです>_<
遮音性・音漏れ○
側圧が強い分、遮音性と音漏れには強いです
装着感で個人差があるかもしれませんが…
デザイン・堅牢さ◎
まず見た目がかっこうぃー☆
いやらしくない主張で、うざったくないゴツさです・w・
そしてDJモデルということもあり、
ガッシリしてて、けっこう丈夫そうです
同価格帯で見たらチープさはほぼないと思います
ケーブルも着脱式で安心^^
初DJモデル、初ケーブル着脱式モデル、初シャア専用機
や
かっこいいヘッドホンがほしいけど、音質も妥協したくない人にオススメです・w・
以上でーす
無事大学4年生になれたものの
大学の設定する3年次終了時の「望ましい修得単位数」をさくっと下回ったAni(Y)






























































