たった今来た
銀シャリ
ピース
カナリア
ジャルジャル
ハライチ
笑い飯
ナイツ
スリムクラブ
やばい今年のM-1ww
今までの決勝発表で一番驚愕したわ
吉本6、他事務所2か
言いたい事は山ほどあるがのちほどw
たった今来た
銀シャリ
ピース
カナリア
ジャルジャル
ハライチ
笑い飯
ナイツ
スリムクラブ
やばい今年のM-1ww
今までの決勝発表で一番驚愕したわ
吉本6、他事務所2か
言いたい事は山ほどあるがのちほどw
大晦日の夜や、クリスマスイヴ、恋人とLOVELOVEに過ごす夜なんかよりも断然熱い夜。熱帯夜・・・
それが今宵です・・・!!
M-1本戦より、ある意味熱いといわれるM-1準決勝の夜。
さぁ、今年もこの日が来ました。
漫才ファン、いや、お笑いファンが一番盛り上がる季節。
祭りです!祭りなんです!!
ハァハァw
俺はこの日のために生きていると言っても過言ではないw(゜∀。)アヒャ
今日仕事休みなので両国国技館に見に準決勝見に行きたかったんだけど
明日仕事ですぐには帰れないので行けん・・・うぅ
こういう時、きゅーしゅーに住んでると辛い・・・。
行った方のレポを楽しみにしよう。
準決勝は、みんな決勝に上がろうと必死に1年間調節してきた最大級の勝負ネタをぶつけて来る訳だから
一番レベルが高いライブだと思う。
いける人羨ますぃ…。
本来は、M-1グランプリの決勝進出者発表は準決勝が終わった翌日、つまり明日の昼0時頃なのですが
毎年、この夜の23時半~1時の間までにはほぼ確実に決勝進出者が匿名でネットに流出します。
ここ7,8年くらい?大体その時間には確実に流出しています。
ただ、ガセも多いので明日にならないとどれがマジバレが分からないですがw
関係者が漏らしてるのか、出場芸人が漏らしているのか・・・。
準決勝進出者が漏らしていたとするならば、
今年から準決勝進出コンビが少なくなったので漏れない可能性も・・・。
前に別の記事でも書いた気がするが、
芸人さんが普通にブログで漏らすこともあります。
過去に、チャドマレーン(元ジパング上陸作戦)の加藤さんとか
一度準決勝に進んだ事があるガブ&ぴーちってコンビの方が
準決勝直後にブログにM-1決勝メンバーをモロに書いてた事もありました
(公式発表まで発表は禁止だったのですぐに削除されたが)
サンド伊達ちゃんも二郎会のメンバーが落ちたとかヒント書いてたりとかもあったし
芸人のブログチェックするのも面白い
あと、芸人さんのネット生配信や、個人のブログなんかでも決勝メンバー漏れてる事もある。
ただ、今年から準決勝が両国国技館で開演が13時からみたいなんで
開演がいつもより早いし今年はもしかしたらもっと早くネタバレがくるかも…キャー
ドキドキ
ちなみに明日の昼、テレビ朝日系列の番組「ワイド!スクランブル」に
M-1決勝メンバーが生出演するはずなので
気になる方は要チェケラ!
うーん、飯パンクあたりは固いとしても
今年ラストの千鳥ポイズンタイマ磁石がんばってくれー。無いと思うが全部受かったらマジで泣く
特に千鳥ポイズンタイマはほとんどM-1で滑った事しかないし(失礼w)ラストで見返してやれ!
一押しのマヂラブ、ゆったり、囲碁将、銀シャリ、プリマ、ウーマンあたり頑張ってくれえ
ってか全組頑張って下さいw
でも意外なとこが毎年入ってるし
決勝メンバー見て「えっ!?」ってなる事の方が多いからねぇ
それはそれで面白いけど。
ってか笑い飯、千鳥、ノンスタ、パンブー、ナイツ、ポイズンガールバンド、タイムマシーン3号、磁石
あたりが今年でM-1から卒業する訳だけど
来年から層がかなり薄くなるな・・・大丈夫か?
来年はM-1・10周年だけど、丁度いい区切りなのでM-1終わらせるとか紳助さん言わなければいいんだが
さて・・・今夜は眠れないなww
以上、おかしなテンションのとっちでしたー。お酒飲んでないし、薬もやってないからね!
追記
明日どころか今日の夕方にはM-1決勝メンバー発表らしいじゃないかw
まじか!
ヤタ━━━━━━ヽ(゚`∀´゚)ノウヒョ ━━━━━━!!!
もう今日知れるのかー。
テンション上がってきましたよw
さて、もうすぐ13時なので開演そろそろだな。トップバッターナイツ頑張れ。
近年のM-1ではボケ数が多くてテンポよくボケを繰り出せば有利という時代です。
M-1の流れでいうと、3年周期くらいに流れが変わってきている。
まずは『M-1創生期』、および歴代の王者たち。
2001 「中川家」
2002 「ますだおかだ」
2003 「フットボールアワー」
ここらへんは関西でも実力あると謳われ
「優勝候補」と言われていた人達が獲って来た。
各種タイプが違えど所謂“正統派漫才”だ。
2001は、前評判では吉本の「中川家」と松竹の「ますだおかだ」どっちが獲るか?と話題になっていた。
しかし客層が吉本の劇場の客ばかりで審査システム(素人審査)のおかげで他事務所芸人に不利に働き、
中川家と当時関西のbaseよしもとやオンバト等でも活躍していたハリガネロックの同期対決になった。
素人審査が無ければ、中川家1位、ますだおかだ2位という順位であった。
素人審査システムが欠陥と言われる分かり易い象徴といえば
当時、東京の名も知れない漫才師おぎやはぎに100点満点中9点しか付けられなかった点だろう。
おぎやはぎは本来やろうと言うネタを登場直前になって「レコーディング」のネタに変更したそうだが
けして、おぎやはぎの漫才がそこまで悪かったわけではない。
それまで漫才の土壌と言えばやはり関西であったし
そもそもこの素人審査は、100点満点中自由に点数を付けられる芸能人審査と違い
「押すか」「押さないか」の2択であったため、
1組前のリズムの良い歌ネタ等を織り交ぜ比較的爆発したアメリカザリガニに点数を入れた素人審査員が
それと比べる形で次の無名でローテンポの東京のおぎやはぎには押さない流れになったとも考えられる。
もちろんこの素人審査は翌年以降廃止になるのだが。
今見ると、中川家、ますだおかだ、フットボールアワー、キングコング、おぎやはぎ、チュートリアル、麒麟
ハリガネロック、アメリカザリガニとそうそうたる面子なのだが、
当時としては、爆笑オンエアバトル初代チャンピオンであったり
明石家マンションのガルシアというキャラクターで人気を得ていた
DonDokoDon(ぐっさんと平畠さんのコンビ)の山口さん位しかバラエティで売れてる人がおらず
一部ではタレント枠などとも言われていた。
しかし、初年度の順位は
1位中川家
2位ハリガネロック
3位アメリカザリガニ
4位ますだおかだ
5位麒麟
6位フットボールアワー
7位キングコング
8位チュートリアル
9位DonDokoDon
10位おぎやはぎと
なのだが
上位3組より、下の組のほうが売れて行っているという皮肉な結果だ。
2002は前年度の屈辱を晴らすかのようにますだおかだが獲る事となる。
そしてフットボールアワーの飛躍。
前年度6位と下位に落ちてしまい、“奇跡の顔面”以外は印象も薄かったフット。
そのフットボールアワーが急成長したのだ。
2001はガチガチの教科書通りとも言っていい漫才をしていたのだが
2002は自然体になり岩尾さんのキャラクターが生き生きできるような漫才になっていて
ネタの脚本自体の面白さも飛躍的に上がっていた。
最終決戦では紳助さんはますだおかだ、松本さんはフットボールアワーに票を入れていて票が分かれた。
紳助さんはますだおかだの優勝が決まった後、優勝者のますだおかだではなく
「互角」「どっちでもよかった」と賞しフットボールアワーを褒め称えていた。
この時、「どうせ吉本が主催する大会だし吉本しか王者は獲れない」と世間では囁かれていたので
この大会を立ち上げた審査委員長でもある紳助さんはそれを払拭したくて
「この大会はフェアだ、松竹でも優勝できるんだぞ」とますだおかだに票を入れたのも少なからずあると思う。
しかし松本さんがフットボールアワーに入れて、票が分かれた事から
普段から「松伸」等で松本さんと感性が同じと言う所をアピールしてた紳助さんも焦った所はあるように思えた。
この年は笑い飯が初出場、敗者復活制度ができたりと今のM-1の土台が出来上がったと言っても過言ではない。
そして2003M-1
これは伝説の大会と言ってもいいだろう。
M-1はチュートリアルあたりが優勝した年くらいから視聴率も良くなってきたのだが
松本さんは「世間は遅い」と一蹴りして一番面白い時期はもっと前だったとおっしゃっていたのだが
たぶん面白いってのはここらへんの時代の事だろうな。
前半、エロ漫才をした千鳥→01からの復活劇麒麟→前回敗者復活者スピードワゴン、位までは
モヤモヤした空気の中、爆発が起こらず中々温まらなかったのだが
その直後の笑い飯から一気に爆発してそれ以降盛り上がって行った。
はずれコンビも少なく、この年が一番面白かったように感じる。
最終決戦は誰が優勝してもおかしくないという、珍しい年。
どのコンビが優勝してもおかしくないってのはこの年しかないように思う
そして、
2004 アンタッチャブル
2005 ブラックマヨネーズ
2006 チュートリアル
と『M-1変革期』に突入する。
この時代になると“個性”や“独創性”
所謂“新しい漫才の形”が重視されるようになってきた。
・テキトーなザキヤマスタイルのボケとチャキチャキの江戸っ子ツッコミが新鮮だったアンタッチャブル
・吉田さんの“考えすぎ”から明確なボケツッコミ無しに“言い合い”の喧嘩スタイルに発展していくブラックマヨネーズ
・徳井さんが妄想を膨らませていき、暴走させていくチュートリアル
2003年に伝説の三つ巴(フットボールアワーVS笑い飯VSアンタッチャブル)があって
そこからフットが抜け、2位の飯と3位のチャブが優勝候補に挙げられていた2004。
2004はトータルテンボス、ポイズンガールバンド、東京ダイナマイト、南海キャンディーズ、タカアンドトシ等
初出場組みが個性がある無名コンビが多く、時代を先取るような人選だった。
この頃の戦い方は、いかに自らのスタイルを見つけてそれを昇華させていくかが王者を掴み取るポイントだった。
余談だが、くりぃむしちゅーなんかが「海砂利水魚」から「くりぃむしちゅー」に改名してこれからって時に
それまで“邪悪なお兄さん”キャラだったが
まだ売れていない後輩のアンタッチャブル山崎さんのキャラを参考にして
有田さんは、あの勝手気ままな適当な言動キャラが確立した。
“ゲバルト一族”(海砂利水魚、アンタッチャブル、アンジャッシュの3組で行っていたユニット)
や私生活などでも親しかったし
有田さんが売れるのが先だったから、山崎さんが売れ始めた時に
先輩の有田さんのキャラをパクったといわれている時期もあったが
山崎さんの方がキャラクターとしては先だったというのは有名な話だ。
柴田さんもM-1等の漫才を見るとわかるがかなり例えツッコミ使ってるし、
くりぃむと同じユニットで活動していたり公私共に交流もあったので、
有田さんは山崎さん、上田さんは柴田さんとお互い影響し合ったのだろう。
2005でブラマヨが優勝し、2005年に松本さんに「バーベキュー」のネタで絶賛されたチュートリアルが
2006に期待を裏切らないまま「冷蔵庫」「チリンチリン」のネタで優勝した。
2006は王者(フット)の帰還等があったが、気負いすぎて
結果チュートリアルの一人勝ち状態になった。
前年度に審査員(主に松本氏)にいいコメント貰ったり好評だと
次の年に「松っちゃんが褒めてたから」と客も受け入れやすい傾向がある。
2006年に松本さんに「もうちょっとウケてもよかった」と褒められたトータルテンボス、
2001年から約6年ぶりに決勝の舞台に返り咲いたキングコングの2組が2007で上位を争うことになるのだが、
この2組はキャラこそ立っているものの手数が多くハイスピードなテンポを得意とした正統派漫才だ。
それまでのオリジナリティのある漫才が獲ってきた流れから
「今年はどんな新しい漫才を見せてくれるのか」という空気が充満した中で
どちらもそこから抜け出せずに、会場に不穏な空気が漂う中
突如現れた得体も知れぬサンドウィッチマンが掻っ攫っていった形だ。
優勝候補と言われていたトータルテンボスが獲れなかったのだ。
さて、ここで近年の王者をおさらい
2007 サンドウィッチマン
2008 ノンスタイル
2009 パンクブーブー
サンドウィッチマンも、ヤクザのようでキャラは濃いが
スタイルとしてはオーソドックスなボケとツッコミのスタイルで
テンポはスロー目なものの小気味良くボケツッコミを繰り広げていく。
05王者ブラックマヨネーズ、06王者チュートリアルみたいに新しい漫才の構造とは違って
上位3組はオーソドックスなコント漫才で小ボケを乱発していく。王道的な主流の漫才。
ここらへんから「漫才手数主義時代」に突入だ。
仮にだが、ここを『M-1衰退期』と命名しよう。
2007まではトータルテンボス、キングコング、千鳥、ポイズン等といったM-1常連組みが多く選ばれ
保守的な大会であったが、「2008年」は「2004年」の様に新しいタイプのコンビが次々選ばれた
ナイツ、ノンスタイル、オードリー、U字工事、モンスターエンジン、ザ・パンチ
まぁ、この年はレッドカーペットの人気により、時代が反映されたメンツとも言える。
この年に出場したダイアンは
「○○ってなに?」(たとえば、「サンタクロースって何?」「お寿司って何?」「相撲って何?」といったネタ)
で、誰でも当たり前に知っているような事を知らず、自分なりの想像でそれについて話していく構成のネタ。
「俺○○になってみたいんだよね~」「じゃあちょっとやってみようか」と言った、
教科書通りではない独創性溢れるネタだ。
それまでの「ブラマヨ」「チュート」が作り上げてきた「M-1で勝つ方程式」に乗っ取ったような
新しい漫才を作ってきた。お笑いファンの間でも今年のダイアンはいけると下馬評は高かったのだが
出番も運悪く一番で、つかみも不発だった事から優勝する事はできなかった。
そして優勝候補と言われていたコンビがもう一組、「ナイツ」だ。
このコンビは2008年上半期位から台頭してきたように思う。
それまでは野球漫才を得意としており、西のストリーク、東のナイツとも言われている時期があった。
2007年ごろからとにかくボケを詰め込む漫才を始め、それが2008年には完成形まで到達したのだ。
ボケの塙さんが一方的に話を進めて行き、ボケをとにかく繰り出すと言う物。
それと分離するかのように土屋さんが間間に突っ込む。
とにかくボケ数を増やすために余計な会話を排除した結果だろうな。
本来、漫才は掛け合いが味といっても過言ではないのだが、逆にそれを無視した作りになっている。
ここで漫才手数主義時代の象徴と言ってもいい出来事だが、
松本さんがナイツの漫才の後のコメントで「また見たい」「どんだけボケつめこむねんw」と言った後に
その前に漫才を披露したモンエンが映し出されて
「僕らボケ7個しかないんです・・・」と言った所だ。
ボケの「質」より「数」が重要視されるようになってきたという分かりやすい事例。
ナイツが手数主義時代に拍車をかけた戦犯と言ってもいいかもしれない。
2008はいろんなタイプの漫才師が決勝に上がって漫才を披露してきたのだが
そしてこの年も“手数主義”のノンスタイルが優勝する事になる。
2009も、史上初100点満点の「鳥人」「チンポジ」の笑い飯ではなく
手数主義のパンクブーブーが優勝した。
(まぁ、2009は笑い飯は優勝できたのにもかかわらずチンポジで自爆した、って言い方の方が正しいかもしれないが)
ちなみに自分は手数主義が悪いと言っている訳ではない。
パンクブーブーも何でそれまで決勝に上がらなかったのか疑問だったし
ようやく優勝してくれて嬉しい気持ちもある。
手数主義とは何か?平たく言うと技術に近いかもしれない。
誰でもとにかくボケを乱発する台本を書く事はできるが
それを演じる技術力。
いかにボケ数が多い中で華麗で鮮やかで面白く魅せるか。
とにかく、飯の「鳥人」等革新的なネタはあるものの
結果的にネタの発想やスタイルのオリジナリティより技術を競う大会になっているのが現状だ。
それ一辺倒になって行くのは嫌だなというのが本音。
個人的にはどこかで見た事あるような形式的な漫才より、今まで見た事ない漫才に惹かれる。
最近の紳助さんは「M-1にはM-1の勝ち方がある」とおっしゃっている。
とにかく早口でハイスピードなウーマンラッシュアワーを推している点についても
手数主義時代の片鱗を窺うことができる。
さて、そんな中、今年はどういったタイプの漫才が行くのか非常に楽しみである。
誰かがこの飽和した状況を打破してくれるのか、反旗を翻す者が現れるのか…それとも……
後半考察が駆け足になってしまったが
一ついえる事・・・とっちは漫才が死ぬほど好きです!!
ここまで付き合って下さった方はどうも有難うございます。ではまた、どこかで。
笑うのが苦手な人。
人混みが苦手な人。
会社が苦手な人。
学校が苦手な人。
雨の日が苦手な人。
毎日がんばって生きてる人。
このブログを見ている人。
明日はいい日になりますように。
お休み(つω-`)Zzz
え~、前回はバナナマンの恐怖ネタ「ルスデン」や「日本順番」を紹介しましたが
今回はダウンタウン松本さんの作品です。
松本さんが90年代後半に作成したコント作品集「ヴィジュアルバム」から
「巨人殺人」 動画あり↓
http://www.veoh.com/browse/videos/category/action_adventure/watch/v18159122TP3cMaTT
「ヴィジュアルバム」は松本さんがコント番組「ごっつええ感じ」が終わって
コントを作品として後世に残したいと思い製作したビデオ・DVD集。
ちなみにこちらの作品は「Vol. ぶどう「安心」(1999年)」に収録されている。
このビジュアルバムに出演しているのは相方の浜田さんや
「ごっつ」に出演してた今田さん、東野さんや130R等。
キム兄や、ココリコも参加している
「オシャレな事言う」という伏線がとても面白いです。
タイトルからどういう話かは想像つくとは思いますが
巨人である「坂東さん」は途中までほとんど画面に登場せず姿が見えないような構成になっていて
見ているほうの興味を煽る演出になっている。
コントだけど無理にボケて笑いを誘うという訳ではなくて
映画のようにストーリーや設定で興味を惹きつけて魅せる手法だな。
こういった魅せ方だと松本さんのビデオ作品「頭頭(とうず)」や映画「大日本人」にも当てはまる。
とても面白い作品です。松本さんのコントで一番好きかも。どうぞご覧ください。
*このブログは動画サイトの動画を使用している為
予告なく動画が削除される可能性があります。あらかじめご了承下さい。
また、基本的に販売促進目的もあるので、気に入ったら是非ご購入いただきたい。