「今日もいい天気だなー」と
「あ、あの!本物ですか!?」
芸能人のコスプレしてるもいるんですねぇ(笑)
ここまで真似るのは凄いなー
こういうキャラ作るのも面白いかもしれませんね
他にエヴァンゲリオンの碇ゲンドウのキャラクターピグとか
AKBメンバーのキャラクター、フットボールアワーの岩尾そっくりなキャラは見かけたなw
何か面白いキャラ見かけた人は教えてね
「今日もいい天気だなー」と
「あ、あの!本物ですか!?」
芸能人のコスプレしてるもいるんですねぇ(笑)
ここまで真似るのは凄いなー
こういうキャラ作るのも面白いかもしれませんね
他にエヴァンゲリオンの碇ゲンドウのキャラクターピグとか
AKBメンバーのキャラクター、フットボールアワーの岩尾そっくりなキャラは見かけたなw
何か面白いキャラ見かけた人は教えてね
昨日、比較的近くのイオンにハリガネロックとまちゃまちゃが来るらしかったので興味本位で見に行った。
ハリガネロック・・・知ってる人いるかなぁw
初代M-1グランプリの準優勝者なんだけど、あれから8,9年・・・全然テレビにも出ないね。
2000年代最初らへんにbaseよしもとを卒業して、東京に行ったんだけど中々上手く行かないものですね。
次長課長も同じ頃関西で人気あったのに突然baseよしもと卒業して東京へ行き数年後売れっ子になった。
COWCOWや2丁拳銃なんかも大阪では人気で東京吉本へ行ったけど
潜伏期間が長くて、ようやくここ数年のレッドカーペットやらで世間に認知されてきた感がある。
ホント売れる人と売れない人がハッキリしてて、怖いものを感じる。
関西の方は基本的には大阪で売れて、東京で勝負する場合は東京でも売れないといけないので
2度売れないといけないしほんと大変だよね~。俺なら関西住みじゃなければ最初から東京で勝負するなw
とか言って(笑)
いや、でもほんとに、FUJIWARAとかTKOとか何度も東京進出してますもんね。
いや~、大変だ。
話しを戻して、ハリガネロックは最近では
「アメトーーク!」の家電芸人の回に有名芸人に混じってたまにユウキロックがいるので
また家電芸人ある時は出るはずなので知らない人は要チェケラw
ハイスクルールマンザイというイベントだったんだけど
元々は「M-1甲子園」と言って高校生が漫才してその頂点を決めるという結構前からあるイベントだったのだが
ハリガネロック大上いわく、名称をスタイリッシュにハイスクールマンザイと横文字に変更したらしい。
(余談だけど俺大上と同じ誕生日なんだよねぇ(笑)
あとシャンプーハットてつじとかキンコン梶原とか。)
まぁ、この大会で有名になったコンビがM-1の準決勝に進むことも結構あるので
(去年で言ったらプリマ旦那(元・デロリ庵)とか、もっと遡るとシンパシー、ぷくぷく隊等)
もっとチェックしてみたいと思った。
というわけで今日のブログは終わり!
====自分用メモ====
ここからは自分用のメモなので
特に皆さんは見ないで結構ですよ。
12組くらい全部見たけど、どれも団子状態で
唯一イオン賞取ったハーフボイルド(?)だったかな?これが「技術」が頭ひとつ飛びぬけてた
ノンスタイルとか、ブロードキャストとかヴェートーベンみたいな感じのスピード感あるハイテンポな漫才だった。
ホント上記の後者2組並みの技術があった。
全組見た時に「あぁ、これはこいつらが獲るだろうな」とは思ったけど
やっぱりいっぱい漫才見て技法も学んだんだろけど既視感があるんだよねぇ…。
ありきたりって言ったら悪いけど。いや、別に批判する気はないけどね!面白かったですよ!
こういうタイプだと漫才アワードとかだと上位にいけたりするんだろうけどね。
M-1で3回戦とか準決勝残れるのは二人とも制服着た女の子のコンビだろうな。独創性のある漫才だった。
高校生なのでまったく期待してなかったけどちょっとマジで笑った
なんか出てきて思いっきりマイク下げて腹の位置にマイク持ってきて、
「腹でしゃべるって、私たちエイリアンか」みたいなフリ作っといて
それから本題に入ろうとするんだけど、何か話題を出そうとするたびに相手の方が発狂していくっていう漫才
ちゃんと覚えて無いけど、
「夕食食べて」みたいな感じで話しを始めようとすると相方が発狂しだすもんだから、
話し始めたほうは「夕食・・・夕食は食べてない・・・夕食は食べてない・・・夕食と言う制度はうちにはない」
みたいな感じで発狂した方をなだめて行くボケ方をしていって
そういう展開が何個か続いて行って
最後は結局そのまま二人ともエイリアンになって、二人とも走って舞台からはけていって、
一瞬“間”があったあと「キャーーー」と言う声だけ聞こえてきた(エイリアンが誰かを襲ってて終わり)
みたいなホラー展開だったw
キャーーーって言ったあと絶妙のタイミングで漫才終了のBGMがなったので吉本の社員さんかなんかが爆笑してたw
まぁ漫才というより漫才という設定のコントみたいなもんだがw
こういうところで新しい構造の漫才に出会えるとは思わなかったので儲けもん
なんか片方は凄い可愛くて、演劇部らしく声も出てた。
ネタ作ってたのはもう一方の方らしいので役割のバランスも取れてるな。
コンビ名は分からないけど、ファンになりました!
=====自分用メモ=====
彩冷えるが大変な事になってますね・・・。YAHOOのトップにも出ていますよね。
今日(と言っても日付変わって昨日)の更新で、芸能人ピグの紹介って記事書いた時に
これ↓載せるか迷ってて結局載せなかったんだけど
まさかその数時間後にこんな事があるなんて![]()
V系バンド・彩冷えるに激震 「感情を偽りたくない」と新バンド結成へ
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/entertainment/j_rock_and_pops/?1281183573
彩冷えるはあんまり聴いてないですが発起人の涼平のファンなので気になります。
2010-08-07 14:47:07 Vo.葵のブログより
>こんにちは。
>今日もいい天気です、東京!!
>みんなのところはどう?
>最近、いい天気が続くもんで毎日これでもか!!ってくらいに洗濯をしてます!!
>だって、太陽にがっちり照らされて渇いた衣類やシーツやタオル。
>とっても癒される香りがするから
>今日もベランダが展示会かのように僕の夏服達が風に泳いでます。
~中略~
>さて土曜日も後半戦。
>今日も楽しんでいきましょう
このすぐ後、他のメンバーが6時ジャストに脱退するという内容の記事を一斉更新してるんですよねぇ
その後、葵さんがこの更新
>この度、彩冷えるメンバーからの急な告知に関しまして、皆様にご心配とご迷惑をおかけしてしまっていることを心よりお詫び申し上げます。
>只今ファンクラブ及び関係各所におきまして、彩冷えるの今後の動向に関しまして確認を致しております。
>正確な情報が入り次第、速やかにご報告させて頂きますので、今暫くお待ち頂きます様、お願い申し上げます。
この内容から察するにきっと葵さんは何も知らなかったんでしょうね。あらら・・・
か、可哀相……![]()
彩冷えるの今年発売されたアルバムの「0010101」という曲でこんな歌詞があります
作詞:葵
一部抜粋
>君は「変わった」と 僕に背を向けるけど
>じゃあ君は 「今」を繰り返して 幸せかい?
>何かを壊して 何かを生み出す
>そうして僕は 生きていたい
きっとすれ違いがあったのでしょうね。今後の動向がとても気になります…。
はいどうもー。本日5回目の更新です
いやね、最近仕事とか資格関係の勉強で忙しくて
書きたい事が溜まってたのです。
と言うわけでね、新部活を立ち上げたよ!
その名も
基本的には逆回転のまま静止しとく部活だよ
部活の内容はそれだけ
逆回転のまま静止のやり方分からない人、入ったらやり方も教えるよー
引き換え券1枚だけ(それが無かったら80アメG)は必要かな。
別に活動もなんもないですが
適当に申請してね![]()
さあさあ、もうすぐ「キングオブコント」の季節です。
貴方は知っていますか?キングオブコント
キングオブコントというのは日本一のコントの王者を決定しようじゃないか!っていう大会です。
M-1グランプリが漫才の大会、R-1ぐらんぷりがピン芸人(一人話芸)の大会なら、
キングオブコントはコント、って事です。当たり前ですが。
M-1グランプリにはコンビ結成10年以内という制限がついてますが
キングオブコントにはそれがありません。
と言う事はドリフターズ、とんねるず、ダウンタウン、ウッチャンナンチャン、シティーボーイズ、
さまぁ~ず、ホンジャマカ、ネプチューン等の大物、中堅なんかも出ていい大会なのです。
(実際に今年のキングオブコントの予選にはベテラン漫才師のおぼん・こぼん等が出ています)
まぁ、ベテランはネタが無かったり、出たところで滑ったりしたら批判されるので中々リスキーですし
出ないコンビが大半ですが。
M-1グランプリは2001年に始まり
R-1ぐらんぷりは2002年に始まりました
キングオブコントは2008年と、比較的最近始まった大会でもあります。
キングオブコントは今回で3回目の大会ですが
それまで冷遇されていたコント師達は、これが出来るまでR-1ぐらんぷりにピンで出たり、
M-1グランプリにコントを漫才風にして出たりしていました。
実際、過去にはM-1予選にコント師のロバート、インパルス、ペナルティ、はんにゃ、しずる、
ジャルジャル(ジャルジャルはM-1準決勝の常連でもあります)
なども出場してセンターマイクの前に立って漫才をしています。
2007年ではコント師のサンドウィッチマンが、コントでM-1の大会を制しました。
そもそも漫才は「コント漫才」と言って冒頭に「俺○○に憧れていたんだよね~」「じゃあちょっとやってみようか」
と言ってコントに入ってしまうパターンが主流であるので
舞台に出てきて漫才の冒頭に軽く挨拶や立ち話を加えてから、「○○の店員やってみたい」という風にコントに入ればいいので、
コントを容易に漫才に変換できるのでサンドウィッチマンが優勝してしまったのでしょう。
昔は「漫才ができる奴はコントもできる」などと大物芸人が言っていましたが
今の時代は逆だと思います。
キングオブコントの審査は、大物審査員などではなく
準決勝で破れた芸人自らが審査するのです。
これは、昔松本人志さんが自身のラジオ松本人志の放送室でM-1の審査方法に苦言を呈し
この審査方法を提案していました。
キングオブコントの総合司会はダウンタウンなので松本人志さんの意見が採用されたのでしょう。
ちなみに大会名「キングオブコント」も松本さんが「C-1グランプリ」を反対してこうなったようです
キングオブコントのスポンサーはオロナミンCなのできっとオロナミンC側も「C-1グランプリ」にしたかったでしょうね。
そんなキングオブコント
8組のファイナリストが死闘を繰り広げて
1回目の最終決戦は関西の重鎮・バッファロー吾郎VS関東のコント職人・バナナマン
という風になりました。
王者を決めるのは準決勝で敗れた芸人ではなく、
直前まで決勝で戦ったファイナリスト6名。
しかもバッファとバナナマンの目の前で口頭でどっちの芸人が勝っていたかというのを発表するのです
しかしこの審査方法に問題があって「後輩芸人がお世話になった先輩に票を入れる」という構図になったのです。
バッファ軍団でバッファロー吾郎にお世話になった天竺が、
バッファの目の前でバナナマンに入れる訳がありません。
もちろん吉本の後輩チョコレートプラネットやロバートもバッファロー吾郎に入れました。
こうしてバッファロー吾郎が優勝しました。
まぁ、バナナマンは1本目のネタが良すぎて、
2本目がちょっと弱かったで
所謂“組織票”とは言い切れませんが
(僕はバッファロー吾郎のネタはバナナマンの2本目と同じ位面白かったと思いますよ。
1本目のネタを見た時は「バナナマン優勝だな・・・」と思いましたが、
両者の2本目を見た時どっちが優勝してもおかしくないと思いました)
でもお笑いファンの間では吉本票だ!なんていう風に批判されました。
そして、第2回のキングオブコントでは口頭発表は廃止にされ
決勝進出者、全組が2本ネタをやって
準決勝進出者が匿名で2本のネタを採点し
その合計得点を合わせて優勝者を決める方式になって大成功を収めました。
そんなこんなで今年のキングオブコント
どうなるのでしょうか。
・・・はぁ~、ってかこれ書くの疲れたw今日俺の誕生日なのになにやってんだろw誰か祝ってw