
サロン美ジネスをもっと豊かに♡
リピート率90%のサロン作り
サロン「Re・ブラインディング」
専門家のなおみです
今日はね、
カウンセリングでつい言ってしまいがちな
“ある一言”についてお話しさせてください
意識するだけで
カウンセリングの質グッと上がりますよ♡
カウンセリングの場面で
☑️「〇〇だと思います〜」
☑️「みなさん〇〇で悩まれてるんですが、いかがでしょうか〜?」
こんな風にお客様にお伝えしていませんか?
実はこれ、無意識のうちに“自信がない”サインを出してしまっているのです。

エステティシャンとして、
お客様に寄り添いたい気持ちから出た言葉かもしれません
ですが、プロとして信頼されたい場面で
「思います〜」
「〜かもしれません」
というあいまいな言葉が続くと、お客様の心の中では…
「あっ、この人ちょっと自信なさそうだな…」
と、印象づいてしまうことがあるのです
じゃあどうしたらいいの?
それは、
学びを通して自分の中の“根拠”を育てること
知識、伝え方、をきちんと学ぶことで
自分の言葉に“確信”が持てるようになります。
「この肌状態なら、〇〇のケアがベストです」
「今の段階では、まず〇〇を整える必要がありますね」
こんな風に、スッと断言できるようになると
カウンセリングの信頼度もぐっと上がります。

お客様からの反応も変わってきます
私自身も、かつては自信がなくて
言葉を濁してしまっていた時期がありました^^;
でも、
学び直して実践を重ねるうちに
“伝え方”が変わり、自然と結果がついてきたんです。
今の自分に少しでも「自信がないかも…」と思ったら、
それはチャンスです。
一歩踏み出して、しっかり学んで
“信頼されるカウンセリング”を手に入れていきましょうね。
あなたなら、きっと大丈夫です♡
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