特集:発達障害児は、減らせる!!
介護・看護は、いらない!32年間 治療費は不要だった+政治的発言
-花粉症・肥満・うつ病・糖尿病・高血圧ズバリ解決
第57回目 2010.10.20
このブログと拙著のテーマは、
ほとんどの病気(肉体的・精神的)にかからない!
ほとんどの病気を治す。
出費・痛み・不安をほとんどなくす。 です。
特集:発達障害児は、減らせる!!
人体実験を受け続けている日本国民のみなさま、そろそろ目覚めましょう!
10年前に比べて、発達障害児が2万8000人増えている。特別支援学校では、発達障害時受け入れるための教室が足りない。特別支援学校 2800教室不足(読売新聞2010.10.19夕刊)
厚生労働省も、文部科学省も、識者も、医療関係者も、どうしてそんなに増加するのかを考え、減らせるような動きをしなければならないのに、その動きが見えない。
行政は、原因を早く特定し、対策を練らなくてはならないのに、責任を果たしているといえないようだ。
1 発達障害は50年前までは、ほとんど存在しなかった。
ここに発達障害児を、減らす!!ためのヒントがある。
アインシュタインもエジソンも発達障害であったかもしれない。などといわれているが、現代の(高機能)自閉症児や引きこもりの児童青年の症状(突然原因もわからず暴れだす、物を投げつける、殴りかかる、沈み込み全く会話をしなくなる=もう頭が狂ったのではないかという恐怖を抱く)を目の当たりにすると、アインシュタインなどと同列には論じられない気がする。
もう7,8年も前に文部科学省が全国の教育現場に、発達障害と疑われる児童生徒が6人に一人は存在すると認めた。
2 一度発達障害になると、なかなか正常に戻りにくい。
医療機関や学校教育・家庭の努力で、発達障害児が完全に治って、復帰したという話は、今まで聞いたことがありません。
3 発達障害児を教育する現場は、定まった教育方針を持つことができていない。
というか、どうやって、教育していけばよいかが手探りの状態である。現場では、
大混乱の時期を経て、発達障害児が落ち着く教室環境を作ろうと必死に改善を行っている。
4 発達障害児が増加する原因と、認知症・うつ病(自殺)・統合失調症・不妊・性意欲の減退(不能)・乳がん・子宮ガン・花粉症・糖尿病などあらゆる病気は、すべて複合的に、底でつながっている。
「発達障害児を、減らす!!」ための根本的な改革・改善の方法(国がすべきこと、家庭でもできる)は、詳しくは、拙著を読んでいただくしかありません。肉体的精神的病気になるあらゆる原因を取り去る行動をとる手引書です。
ヒント:発達障害は脳や神経の病気 脳にまで到達した化学物質(環境ホルモン)は何に含まれているのか!
当分(何十年?)、国は、何の動きもしないでしょう。待っていてもあなた(ご家族)は、不幸になるだけです。なんとか自分で、解決法を見つけ出すしかないのです。
狭き門・孤立無援の闘いになるものと覚悟して取り組むご家庭(個人)にのみ、安心・安全・幸福は訪れるでしょう。
コマーシャル1:
「これで毎日元気!32年間お金は不要だった」高野末廣 著
1260円 文芸社(2009年12月15日刊行)
インターネット(セブンアンドワイhttp:www.7andy.jp)・
クロネコヤマトのブックサービス(0120-29―9625)や
どこの書店でも注文できます。3月15日よりケータイ出版もいたします。
(携帯電話からモバイル版購入可能・300円)
参考:ケータイ読書館へのアクセス方法
ア、 携帯電話トップメニュー検索窓にケータイ読書館と入力
イ、 ケータイ読書館トップメニュー検索画面にてタイトル・著者名等で
キーワード検索をしてください。
コマーシャル2:
「これで毎日元気!32年間お金は不要だった(各病気編)
-うつ病・糖尿病・花粉症・口臭・体臭・虫歯・歯周病・肥満・
高血圧症・さらにお金をかけないで生活を守る究極の方法まで-」
A4版113ページ・簡易製本版・1470円・送料申込者負担
Myホームページhttp://www5.hp-ez.com/hp/okanefuyou/
次回(第58回目)は、第4節 現代日本でできること です。
「反日的・売国的な思考は、歴史教育に根源がある!」は、お休みさせていただきました。
次回は日本近代の統治方式(植民地経営?)