介護・看護は、いらない!32年間 治療費は不要だった+政治的発言
-花粉症・肥満・うつ病・糖尿病・高血圧ズバリ解決
第60回目 2010.10.25
追伸:特集:発達障害児は、減らせる!!その4
-身近の難病(人)は、あなたのカナリヤだ!
カナリヤ、炭鉱などでガスの発生や爆発をいち早く教え、危険を察知してくれる
カナリヤ。
家族でより弱い人から病気になる。あなたは、この貴重な人を困った人と思っていませんか。
子ども:発達障害・ひきこもり・不登校・幼児(小児)糖尿病・小児ガン・喘息・アトピー性皮膚炎など
ご婦人:子宮ガン・乳がん・女性病(婦人病)
壮年・老年:高血圧症・腰痛・五十肩・糖尿病・脳心臓病・認知症・神経痛・前立腺炎など
ご家族・ご両親の中で一人でも難病にかかったときは、これは、ありがたいものと捉えてみてはいかがでしょうか。炭鉱のカナリヤだと。何かのヒントをくれる人だと。
「同じ釜の飯を食えば、同じような病気になる。」法則に合った言葉ですね。
この貴重な病人・病気をヒントととらえ、家族全体で対策を話し合うことをお勧めいたします。
ある県で起きた親が子どもを殺した悲しい事件ですが、子どもは、発達障害ぎみ、その親もガンにかかっておられたとのことです。親も子も難病にかかるという恐ろしい・悲しい事態が増え続けています。
ご家族のどなたかが病気になっても、なにも感じない、なにも対策をとらない。ただ、病院に連れて行くだけでは、今度は、あなた(または、べつのご家族)が、同じような、似たような、または、違った病気にかかる可能性が非常に高いです。
日本国中、対策をなんにもとらない家族ばかりです。なんとかしようなどと考える人(家族)は、まれでしょう。だから、医療関係・製薬業関係の仕事が成り立っているのです。
しかし、これだけほとんどの日本人が難病になる可能性が高まっている(実際に難病になっている)現状で、なんにもしないでは、あなた(ご家族)の将来は、極めて危ういです。
せっかくこのブログを読むチャンスがあなたのもとに来たのだから、生かしてください。
実践の具体的な内容は拙著を参考にしてくだされば、ありがたいです。
申し込み連絡先:takano.suehiro@orchid.plala.or.jp
まで
現代欧米・日本医学を死ぬまで信じている方は、もう仕方がありません。
病気が治らなくても、現代医学にお金を払い続けてください。
最後にひとこと:
難病・生活習慣病は、対症療法(現代医学)では、治らない!!
よけいなお話をお聞かせし、失礼いたしました。