介護・看護は、いらない!32年間 治療費は不要だった+政治的発言
-花粉症・肥満・うつ病・糖尿病・高血圧ズバリ解決
第54回目 2010.10.14
反日的・売国的な思考は、歴史教育に根源がある!
-正しい歴史的事実を知れば、思考と行動はブレない!(後半部分に掲載)
このブログと拙著のテーマは、
ほとんどの病気(肉体的・精神的)にかからない!
ほとんどの病気を治す。
出費・痛み・不安をほとんどなくす。 です。
第1部 糖尿病にならないために国民運動として進めていく内容は。
第1節 マクガバンレポートより
下記は、インターネットのアクガバンレポート要約版です。
アメリカ上院「マクガバンレポート」1
医
療費を抑えることが急務
その当時アメリカでは心臓病の死亡率が一位で、癌は二位でしたが、心臓病だけでもアメリ
カの経済はパンクしかねないと言われる程医療費が増大していたのであります(1977年には
1180億ドル―約25兆円)が、そんな財政的危機を何とか打開しようということで、医療改革が
進められたのであります。
そして、その一環として上院に「国民栄養問題アメリカ上院特別委員会」を設置し、全世界か
らよりすぐりの医学・栄養学者を結集して「食事(栄養)と健康・慢性疾患の関係」についての
世界的規模の調査・研究が7年間の歳月と数千万ドルの国費を投入して行なわれ、5000ペ
ージに及ぶ膨大な報告がなされているのでありますが、それを「上院レポート」又は委員長の
名前をとって「マクガバンレポート」とも呼んでいます。
マクガバン氏の力説
アメリカがこのような膨大な調査に取り組んだ目的は経済危機を何とかしようとしてのことで
ありますが、調査会の委員長であるマクガバン氏によりますと、「どれほど巨額の医療費を注
ぎこんでも、それで国民が少しでも健康になれればいい。しかし事態は全く逆で、このまま推
移すれば、アメリカの国そのものが病気のために破産してしまうだろう」といった悲痛なまで
の深刻な事態があったわけであります。
解決策は「食源病」にある
そして、その『上院レポート』は「心臓病をはじめとする諸々の慢性病は、肉食中心の誤った
食生活がもたらした《食原病》であり、薬では治らない」と決め付け、更に「われわれはこの事
実を率直に認めて、すぐさま食事の内容を改善する必要がある」として、7項目の食事改善
の指針を打ち出していますが、その内容を要約しますと、高カロリー、高脂肪の食品つま肉、
乳製品、卵といった動物性食品を減らし、できるだけ精製しない穀物や野菜、果物を多く摂る
ようにと勧告しています。
(後略)
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次回(第55回目)は、糖尿病を治す 第2節 長寿卿 超長寿の秘密を訪ねて
反日的・売国的な思考は、歴史教育に根源がある!
-正しい歴史的事実を知れば、思考と行動はブレない!
左翼でも右翼でも、歴史的に反日・売国的な役割を果たした個人や組織は沢山あったし、今もある。が、ほとんどの個人・組織が主観的には、日本を良くしたい、暮らしやすい
日本をつくりたいとの善意の心で行動してきたものと思いたい ※。どうすることが、
本当に日本の現状・未来をよくしていくものなのか、これから考えていきたい。
しかし、故意に、売国的な情報を流し続けている~新聞や~出版社(~書店)の編集者のみなさまには、警告をします。日本人(人間)としての誇りを失わせ、日本の立場を危うくさせる言動はいい加減にやめないか!!
これからの展開
1 虹としての世界・アジア・日本の近代
2 欧米白人国家の植民地主義と全く違う日本近代の統治方式(植民地経営?)
3 太平洋戦争史観(東京裁判史観)を信じていては、日本人としての誇りは決して持てない。4~9は省略
※ 善意での言動でも、結果的に日本を危険にさらす場合もあるが、明らかにスパイとわかっても、日本ではそれを対処できる法律がないのは、世界的にも遅れている。日本は裸の国、無防備な国と思われてもしかたがない。北朝鮮による日本人拉致が簡単に行われたわけがわかるでしょ!国民の生命・財産・安全・人権が守られているといえるのかな。
日本を陥れる目的で秘密裏に侵入した外国人の人権ばかりを守っていては、最も大切な日本人の生命・財産・人権が守れないのではないか!恐らく、「スパイ防止法など戦前の治安維持法や軍国主義につながるから絶対反対!」の声で・大合唱で、このままの状態が続くでしょう。しかし、具体的に日本を守る手だてを次々に打っていかないと、困難な問題が次々とやってきます。―過去・現在の中国・朝鮮を冷静に厳しく分析すれば、今後何が起こるかある程度予測がつく-
竹島、尖閣諸島、東シナ海や南シナ海のシーレーン、沖縄の基地、北方四島、などの問題
世論も日本政府が毅然とした態度で、中国・朝鮮問題に対処することを望んでいる。
次回は、1 虹としての世界・アジア・日本の近代