「人生を楽しもう」



この言葉に、ずっと引っかかっていました。




楽しかった時間がなかったわけではありません。



でも「人生」に重ねられると、



なぜか遠く感じてしまうんです。



なんでだろう、と考えてみて出てきたのは、



私はずっと、


自分を守ることに必死だったんだ、ということでした。




否定されないように。


怒られないように。


いつも周りの様子をうかがって、



構えていたんだと思います。



そんな私にしっくりきたのは、



「楽しむ」ではなく、



「安心」と「余白」という言葉でした。




どうしてそう感じたのか、




noteに詳しく書きました。





「人生を楽しめていない」と感じている方に、


何かのヒントになったらうれしいです。



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