おはようございます^^ 本多るみです。
昨日の続き☆
「お客がつかないと思う例」に頂いたコメントより
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私は住所から、行けそうな花屋さん巡りを
休日にしているのですが、住所で見て
お店のホームページがあれば、まずホームページで
チェックして、『おお~!これは勉強になるかもしれない』
って期待いっぱいで行くんですね。
品揃えとかディスプレイもそうだけど
一般的にあまり花の需要がない時期(季節的な
切り替え時期とか)を狙って行くんです。
また、セール中で『たくさんの素敵な商品揃えています』
とか、お店のブログで『素敵な寄せ植え作りました』とか見て
お店に行きます。
写真の力、説明文マジックバリバリだった時
すごーくガッカリしちゃうんです。
ブログやホームページの写真と同じと期待して行ったら
枯れかけていた数日前に紹介された寄せ植えとか…
リアルタイムじゃない事だったりとか…
なんかすごーく裏切られた気持ちで、ガッカリしちゃうんです。
だから、お客様を裏切らない店作りを私は怠りたくないんです
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ここも すっごく大事な事 を言って下さってます~
はぐさん、ありがとうございます>▽<*
この間、「写真は大事だよ」って書きました。
講座受講生さんには別途「写真の使い方」フォローメールでお届けしてますね^^*
(*リクエストなかったのでメルマガでは書いていません)
もちろん
写真が綺麗であること自体は
良い事なんです^^*
その事自体が悪いんじゃないですよ。
そして、
お店に来てもらえるような記事を書く事も
もちろん「良い事」です^^
じゃあなにがいけないの?
わかりますよね??
あなたがお客さんだったら
その写真、その記事を見てお店に来た時に
どう思うか、何を感じるか
を無視してはいけないよ
そこは一番大事だよ
ってことです^^*
え?
まだよくわからない??
じゃーこれは今度、こっちで書きますね^^
はぐさんに頂いたこのコメントたち
まだまだ紹介しがいがあるところがありますので
つづく!!^0^/
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