かなり引っ張ってますけど
先日のこの記事には
実は「もうひとつ」ウラがあります(笑)
ええ。
伏線はっときました、ばりばり。
(この記事を書いた時にはココまでのネタが決まってるという事です・笑)
それはズバリ・・・ココ。
↓↓
・イメージセンサーの種類と意味
・フィルムカメラとデジタルカメラの差
・ホワイトバランスの意味と使い方
・ISOの意味と使い方
・絞りとシャッタースピード 意味と使い方
・露出補正の意味と使い方
・白飛び・黒つぶれとは?
・構図の法則
・実は印刷すると・・・(デジタルとフィルムの違い)
・簡単手ぶれ防止法
・室内フラッシュ撮影で綺麗に撮るコツ
・それでも補正しづらい時は?
などなど、
カメラの説明書やネット検索では
用語や意味の説明自体が専門用語で
宇宙語の世界でワケ分からん!!
だったのが
ようやく理解できました~^▽^*
昨日の
「分かるように話をしてくれる人を選んでます」
という話と繋がってますが
あなたの説明
用語や意味の説明自体が専門用語で
宇宙語の世界でワケ分からん!!
になってませんか??
私もまだまだ、無意識にやっちゃう事があります

「宇宙語」話しちゃうと
当然、「伝わらない」ので
誰も振り向いてくれません。

でもそれは、言いかえれば
「通じない言葉を話してるから」だけなので
「通じる言葉」を話せばいい!んですよね!

意識してみると、かなり変えられますよ~

ではまた^^/
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