実はこれも「伝える」だったw(°0°)w | お花屋さんのなり方/働き方

お花屋さんのなり方/働き方

「お花屋さんになりたい!」「お客さんに喜んでもらって楽しく仕事したい!」「人気の花屋にしたい!」あなたに「花屋の仕事」をナビゲート

おはようございます^^ 本多るみです

「お花を触らないで!」

という昨日の記事

これほんと「ふか~~い」ので
我が身に当てはまっている部分
じっくり考えてみてください^^*


私のいたお店では
セルフで取ってもうらうスタイルでした^^
「そのために」

お客さんが自分で取りやすいように
いくつか「工夫」をしていました^m^


-------
お客さんが触ったら痛む

それ、わかります、その気持ち。


んだけど、
「自分が服を買いに行ったら?」
「野菜や果物を選ぶ時は??」

触りますよねえ
「あたりまえ」ですよねえ~~~



「触るな」って言われたらそのお店で買うかなあ?

「何この店、イヤな感じね!」
とか思ったり・・・・するかも^^;


でも、乱暴に扱われたら痛む・・・><

「じゃあどうする??」
ここがっ、ポイント~~!かお

さあさあ、考えましょう!!

    ↓↓
花が痛みにくくて、取りやすいようにしておけば
お客さんも選びやすいし
お店側としても心配が減る^^*


そうですよね?

んじゃ、アレしてこれしてコーしたら??にこ


こういうことを1つ1つ考えて
実際に「形にして想いを伝えて行く」
それが「仕事」なんじゃないかと

私は思っています^^

またまた登場!
→「伝える」事が仕事 ですね~

  ↑
これ、「いますぐできます」よね^^*


ではまた^^/

★→花屋の仕事のツボを知りたいあなたは
★→花屋さんの「お花」の知識に自信を持ちたいあなたは