"いつでも祈るべきであり、
失望してはならないことを教えるために、
イエスは彼らにたとえを話された。"
ルカの福音書 18章1節
Luke 18:1
イエス様は、いつも弟子達に例え話で話された
例え話によってわかりやすく弟子達が、理解するためである
私もよく例え話を用いて
礼拝でメッセージを語る
聞いている者は、自分の体験や経験に置き換えて考えることができるから、より心に入りやすく
理解しやすいのである。
イエスは弟子達に
絶えず熱心に祈ることを
願っておられた。
"望みを抱いて喜び、
患難に耐え、絶えず祈りに励みなさい。"
ローマ12章12節
"すべての祈りと願いを用いて、どんなときにも御霊によって祈りなさい。そのためには絶えず
目をさましていて、すべての聖徒のために、忍耐の限りを尽くし、また祈りなさい。"
エペソ6章18節
祈りは神様との会話であり自分自身の心配事を
伝える時間であったり、
また自分の間違えを気づかせてもらえる時間だったり、神様との信頼関係を結ぶ時間でもある。
この終わりの時代に
悪魔は信仰者の祈りを
阻止しようと
必死である。
信仰者の失望を
願っているのは悪魔だから、悪魔の策略にのらず
絶えず祈ろうではありませんか
AMI JAPAN
Pastor RIE





