"熱心だけで知識のないのはよくない。
急ぎ足の者はつまずく。
人は自分の愚かさによってその生活を滅ぼす。
しかもその心は主に向かって激しく怒る。"

箴言 19章2~3節
Proverbs 19:2-3

熱心という言葉は
よい言葉に聞こえる
それが神に熱心に
なっているなら
素晴らしいことである

たいがいの熱心は
自分の思いに
熱心になっている
ようするに
盲目の状態である
そこには神の知識も
知恵もなく自分自身が
偶像になっていることにも気づかず 愛のない
行動を繰り返し
失敗をも繰り返す

そして熱心な者に
間違えを指摘しても
全体をみず 言われた
1部だけをみて簡単に
直そうとするので 
本当の間違えには
気づいていない

そしてすぐに焦る
そしてまた失敗するが
根本的なことがわかっていないので
どんどん混乱していく

そして自分は一生懸命やってるのにと
怒る そして神の道からズレていく
その愚かさに身を滅ぼす

何ごとも全体をみなければ
自分の思いだけで突き進んでしまい
失敗し 最後には神に文
句までいう

自分が悔い改めるべきところなのに
神に八つ当たりするようにまでなってしまうのである 

いつも焦らず
神の知識を頂いて
全体をみて神の計画を
キャッチして進んでいこうではないか

AMI JAPAN
Pastor RIE




"招待される者は多いが、

選ばれる者は少ないのです。」"


マタイの福音書 2214

Matthew 22:14


イエス様の話は

聞いたことがある人は多いとおもう


イエス様の十字架が、自分の罪の

身代わりとなってくださっていることそれを信じるだけ霊的な救いがあり、悪魔の支配下から

神様の子どもに戻るということ


多くの人々は、この話を聞いたことがあるのに、

すなわち神様からの

招待状は、届いているのに

招待状をあけて読んでも、

その招きに応える人々はすくない


日本人は特に

生まれた時には

神社にお宮参りに行き


結婚式はチャペルで十字架の前で

夫婦の誓いをして


死んだらお寺のお坊さんを呼ぶ


結局何を信じているのか

自分でもわかっていない人々が多い


神様は、いつも私達に

悪魔の支配の中から神様の子どもに

戻そうと、色々な人々を使って

神様の話やイエス様の十字架の

話である天国への招待状あなたに

届けておられる


今このみことばを読んでいる

これこそが神様からの招待状なのです。


神様は人々に自由意志を与えて

自分でイエスキリストを受け入れますというのを待っておられるのです


神様の招きに応えてると

私達は神様から選ばれた民と

なるのです。


神様の招待状を今日受け取ったから


イエスキリストを自分の救い主と

信じます イエス様私の人生に入って来てくださいと口で告白してみてください ただそれだけです


"人は心に信じて義と認められ、

口で告白して救われるのです。

聖書はこう言っています。

「彼に信頼する者は、

失望させられることがない。」"

ローマ人への手紙 101011


というみことば通りです


AMI JAPAN 

Pastor RIE




"神は第七日目に、なさっていたわざの完成を
告げられた。すなわち第七日目に、
なさっていたすべてのわざを休まれた。
神は第七日目を祝福し、この日を聖であるとされた。
それは、その日に、神がなさっていたすべての創造のわざを休まれたからである。"

創世記 2章2~3節
Genesis 2:2-3

私達は働き続ければいいと
自分の活動に重きを置いてしまう
世の中に生きている

常に動き 常に働き
休む事に罪悪感を覚える者さえいる
しかし神は休息が
必要であることを
ご自身の行動でお示しになっている

イエス様も弟子達と船に乗り群衆から離れて 
神のなさった休息という原則を守られた

"そこでイエスは彼らに、
「さあ、あなたがただけで、寂しい所へ行って、しばらく休みなさい」と言われた。人々の出入りが多くて、ゆっくり食事する時間さえなかったからである。そこで彼らは、舟に乗って、自分たちだけで寂しい所へ行た。"
マルコ6章31~32節

休むことでお金が減るとか人の評価を優先して
神の原則を破っていないだろうか

神が7日目に休まれたのは
その日を聖別されたからだ

休むことに罪悪感を
もっている者は悔い改めて人の評価より
神が聖別した祝福を受け取ってほしい

AMI JAPAN 
Pastor RIE



"あなたがたはキリストのからだであって、ひとりひとりは各器官なのです。
そして、神は教会の中で人々を次のように任命されました。

すなわち、第一に使徒、次に預言者、次に教師、それから奇蹟を行う者、それからいやしの賜物を持つ者、助ける者、
治める者、異言を
語る者などです。"

1コリント12章27-28節

今日は 聖霊の賜物の中の
助ける者についてみて
いきたいとおもいます

パウロは どんな時も人々を助け 与えてきました

"このように労苦して弱い者を助けなければならないこと、また、
主イエスご自身が、
『受けるよりも与えるほうが幸いである』と言われたみことばを
思い出すべきことを、
私は、万事につけ、
あなたがたに
示して来たのです。」"
使徒の働き 20章35節

ルデヤが 宿泊場所を神様の仕事をする人に与えた箇所をみてみましょう

"テアテラ市の紫布の商人で、神を敬う、ルデヤという女が聞いていたが、主は彼女の心を開いて、パウロの語る事に
心を留めるようにされた。
そして、彼女も、
またその家族も
バプテスマを受けたとき、彼女は、
「私を主に忠実な者とお思いでしたら、どうか、
私の家に来てお泊まり
ください」と言って頼み、
強いてそうさせた。"
使徒16章14~15節

またガイオが 旅をして
いる者をもてなした箇所もみてみましょう


"彼らは教会の集まりで
あなたの愛についてあかししました。あなたが神にふさわしいしかたで彼らを次の旅に送り出してくれるなら、それはりっぱなことです。
彼らは御名のために出て行きました。
異邦人からは何も受けていません。
ですから、私たちはこのような人々をもてなすべきです。そうすれば、
私たちは真理のために
彼らの同労者となれるのです。"
3ヨハネ1章6-8節

助ける 与える 
もてなすということも
聖霊の賜物であることが
みことばでしっかりわかります

私も伝道のために
北海道から沖縄まで
多くの旅をしてきました

そこでは見ず知らずの人達に助けられごはんも
与えられ泊まるところも用意してくださった
方々もおられます

その方々のために
会ってない日々も
会えなくなった人々のことも祝福を今も変わらず毎日祈っています

あなたは与えられる
ばかりの者になっていないでしょうか?
あなたに与えるもの
助けるものに成長して
ほしいと
神様はおもっておられるのです

神様がアダムにエバを
助け手としておくり
神様は私達に聖霊を助け主として与えました 
神様は聖書の中でも
たくさんの助け手を
送ってくださっています

私達は神様の息子 
娘として助けるもの
与えるものに
なる必要があるのです

人に何を与えることを
もったいとおもっていないでしょうか? 

私はすぐに
人に与えてます
なぜなら与えられた
多くの経験が
あるからです

でも与えても
もったいないとか
自分の物やお金がなくなると心配したことは
一度もありません

献金も与えたら自分のお金がなくなるとおもって
しない人達もいる
しかし神様は与えることを通して私達が神様を
信頼するかみておられる

私は与えても与えても
むしろ増えていることを体験しているから
与えることが喜びです

あなたも助けるもの
与えるものになって
ほしいと神様はおもって
おられるのです

AMI JAPAN
Pastor RIE