"神に捨てられた人を、

その目はさげすみ、

主を恐れる者を尊ぶ。

損になっても、立てた誓いは

変えない。"      詩篇 154



神様は「利益」より「誠実」を

見ておられます


人は都合が悪くなると

約束を変えたくなります。


しかし神様の民とは

「損をしても約束を守る人」です


これは神様ご自身の

性質でもあります


神は約束を決して破られません

私たちも神様に似る者として、

誓いを軽く扱ってはいけないのです


Pastor RIE