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"セラフィムがその上に立っていた。彼らはそれぞれ六つの翼があり、

おのおのその二つで顔をおおい、

二つで両足をおおい、

二つで飛んでおり、

互いに呼びかわして言っていた。

「聖なる、聖なる、聖なる、

万軍の主。

その栄光は全地に満つ。」"


イザヤ書 623

Isaiah 6:2-3


セラフィムは神に直接支える天使

黙示録4:6-9にでてくる生き物と

同じように神の御座で

神の臨在の中にいる人々を

はげます存在である


"御座の前は、水晶に似たガラスの海のようであった。御座の中央と

御座の回りに、前もうしろも目で

満ちた四つの生き物がいた。


第一の生き物は、獅子のようであり、第二の生き物は雄牛のようで

あり、第三の生き物は人間のような顔を持ち、第四の生き物は

空飛ぶ鷲のようであった。


この四つの生き物には、それぞれ

六つの翼があり、その回りも内側も目で満ちていた。彼らは、昼も夜も絶え間なく叫び続けた。「聖なるかな、聖なるかな、聖なるかな。神であられる主、万物の支配者、昔いまし、今いまし、後に来られる方。」"


ヨハネの黙示録 468


セラフィムの語源は

「燃える」であり神のしもべとして

純粋さをあらわす天使である


日々苛立ったり

自分の欠点を嘆いたりすることは

神への理解力を奪ってしまう


私達を罪や誘惑から聖め

問題や自分をせめる

思考をクリアにし

神から離れず

霊的に腐敗していかないように

神の仕事をできるように

励ます存在の天使である


AMI JAPAN 

Pastor RIE