動画完成!!日本のアツい祭り と 日本の伝統色をfashionableにmix大阪の祭 と 東京の祭どっちがアツいか白黒つけようや!!ポートフォリオはじめました。http://www.facebook.com/12oneNYあとエトロ銀座本店で5月1日から10日まで作品が展示されますΣ(゚д゚lll)
Perfect いただきました。100円のイモが大きくなっていく。いっぱい引っ越しした総移動距離うん百キロw土もいっぱい変えたし植木鉢も何回か変えた水もいっぱいあげた総 水やり量うん百リットルwこいつが調子わるい時おれもわるい調子いいときおれもいい気持ちも家も落ち着いたら根がしっかりしてきたおっきくなりはじめた水飲ませろ植木鉢まわせって言ってる感じおれがおらんとあかんやつおれもこいつがおらんとたぶんだめやすごいパワーをもらえる癒される20分ぐらい観察するときもあるとりあえずイモ蔵に負けんようにやってるこの前のプレゼンはかなりうまくいった。向こうの教授に・・・Perfect・・・.って言ってもらえた。違う教授には・・・君はわかってる。って言ってもらえた。違う教授には紙に ENGLISH って書かれてあんた、あとはこれだけって言われた。いやこんなもんじゃないっす。まだまだいけます。おれとイモ蔵の快進撃は続くぜ。調子いいもんな!というかなんで画像のっけんのにこんなに手間かけさせんの?アメブロほんまにあほなんちゃん久々してもう改善されてるかと思ったらなんも変わってないやんどこどこ何したらいけるとか、さっとできるとかあるかもしれんけどわかりにくいねん!アメブロ自体ごちゃごちゃし過ぎやねんシンプルじゃないし、スマートじゃない改善もくそもないな画像が2MBまでってなに?なんでフォルダごと入れられへんの?チェックした画像を使うって何?わけわからんURL見せられても意味分からんねんストレスたまってブログ書きたい熱冷めて怒りをおぼえるわここまで時間食ってブログはしたくないなアメブロ本気でつぶれたらいいのに
教育者いきなり一丁前のこと書きます。子どもができたらとかちっさい「 子 」に対してとかの こと。幼い子には「 与える 」「 褒める 」だと思う。画用紙とクレヨン を与える色塗りノートと色鉛筆 を与える紙と鉛筆とボールベンと消しゴム を与える色紙とハサミとノリを 与える金槌とノコギリ を与えるペンキに興味をもったらもちろん塗らせてあげるスケボーに興味をもったら買ってあげるでも夜にガレージの中でヘルメット被らせて練習させるで嫌にさせるレゴが欲しくなったら買ってあげるクリスマスプレゼントに特大のカッコイイやつ買ってあげるまた欲しがったらレゴは高いんやけどなーって言ってやる幼い子に知らない道具を与えてあげる使い方は教えない与えるだけ使い方も持ち方も描き方も考えさせるノコギリで金属パイプ切り出したら使い方教えてあげるノコギリで手切っても、金槌で指打っても経験たぶん次から気をつけるやろうカブトムシの家作りたいから板がいっぱいほしいって言うならたくさん与える屋根の釘の打ち方が甘くて脱走したら笑ってやるでも一緒に探してやる次からは普通に虫かごに入れるか、補強させるかも考えさす次こんなの作ってみればとかは絶対言わないこんなのを作りたいからこういう材料くれっていうなら量多めに用意してやる好きな時に好きなものを作れる環境を用意してやるで、できたものに対しておもっきし褒めてやる。ここがこういいねとかポイント、ポイントで褒めないシンプルに褒める調子にのらす程度であと褒めすぎない天狗にさせない自分で天才とか博士とか言いだしたら怒ってやる反対にこっちは、その道具の使い方を完全に知っている必要がある自分の作品、作品例は絶対こっちから見せない見たくて見てきたらみ見せてやるまず我流でやるっていうことを覚えさすあとその子のつくってるものを一緒につくらないその子の世界の完結まで邪魔しない全てのQuestionに完璧に答えれる知識がいる分からなければ調べてまた教える調べてるとこを見られないようにする。ダサいからwたまには一緒に調べてみるネットで検索は絶対しない図鑑見たりとか図書館とか工房とか美術館に行ったりする作業は全てのリスクを想定して遠くで見るToolを与えたあとはほぼ、ほったらかしもしその子が青い空を、紫に描いても、オレンジ色に描いてもビックリしない。違うでしょって言わない褒めて上げるその子にはそういう色に見えてるからいい歳になってきたら「 与える 」「 褒める 」ではなくなってくると思う。「 与える 」が「 自分からもらいに行く 」「 褒める 」が「 自分から評価されに行く」っていう今までの環境から離れてその知識、技術をもって自分から発進するステージに進むそこで出会う環境の「大人」はまた「 与える 」「 褒める 」をする。「 与える 」っていう課題、期限、賞、影響環境、イメージ、出会い今まで先生には、ランドセルに教えを入れてくれてたけど教授には、手を伸ばさないと教えは受け取れない最初の「 与える 」からかけ離れた自分からもらいに行くことが大事になってくる「 褒める 」は「 簡単に褒めないこと 」本当にいいものしか褒められないことで「 次のステージを与えること 」現状で満足させないこと適切な方向へ導いてあげること大事なのは幼い子には「 期待しないこと 」プレッシャーに耐えられないから期待して線路をこっちがつくると脱線した時にどうしていいか分からなくなるからいい歳になると「期待」は力になる。とんでもない力になる。期待に答えれないぐらいではだめだ。今までの内容が親、学校、なら次は師弟関係弟子も絶対的な子であって師匠も絶対的な大人であると思う。でいつか親方(師匠)を超えることを親方も弟子も思ってるおれには今師匠がいない。師匠探しも立派な自分探しだと思う。