「あまね、君は強いんだね。空手をやってるなんて。」
「あれは兄からの教えだ。自分の身は自分で守るために。」
「君は心も体も強い。もうブンドル団から離れたんだ。あの男の言う通り君もプリキュアになるべきだろ。君にはその素質が十分にある。」
「でも、わたしには出来ない…!」
「君が望むならレシピッピも応えてくれる。今は全てを恐れるな。」
「ウ、ウルトラマン…。わたしは…!」
「うっせぇわ。そんな考え。」
「あなたは…Ado!?」
「彼女の歌も君を支えてくれるだろう。心という名の不可解を解く時だ。」
「わたしは…プリキュア…!」
「おいで私がMotherlandになるよ。劣勢らにラブを。」
「ウルトラマン、Ado…!ありがとう…!わたしはプリキュアになる!」



