「TATSU!散髪に行ってサッパリしたな!」
「やっぱり短い方が良いしね。で、その後、
本屋でこれを買ったよ!」
「おぉ!I.N.A.の小説じゃねえか!」
「Twitterでもう売られてるって知って急遽、買いに行った。やっぱりI.N.A.はhideの右腕中の右腕だからね。読みたいじゃん?」
「だよな!お前、一昨年の俺のイベントでI.N.A.に会ったもんな!」
「握手と会話もしたしね。その時のお礼でもある。」
「でもお前が本屋で小説を買うなんて一昨年に買った『スマイルプリキュア!』の小説版以来だな。」
「まあね(笑)帰ってから「ヒロアカ」と「コナン」を観てた。前者は3週間ぶりのリアルタイム視聴だった。」
「出久のヒーローぶりがすげえかっこ良かったな!やっぱあいつはデクなんかじゃねえよ!」
「あぁ!洸汰を助けようと懸命に敵に挑む姿に感動したよ!でも俺は轟 焦凍が1番好きだけどね(笑)」
「前期の後半でのあいつは良い男っぷりだったもんな。今、最後に自分にとってのヒーローって紹介してるけど、TATSUにとってのヒーローは誰だ?」
「いっぱいいるよ。うちの父さんにB'z、hide、氷室京介さん!」
「皆、ヒーローみたいなもんだよな!」
「hideちゃんにとってのヒーローは?」
「そりゃ、お前だよ!TATSU!こうしていつもブログに出させてくれたりLIVEとかにも連れてってくれるんだし!お前のお陰だよ!」
「またまた!当然だよ!」
「とにかく、今晩のバスで東京に行こうぜ!」
「明日は最高の1日にしようぜ!」
「かなり良い天気になりそうだから熱中症とかには気をつけようぜ!」



