「TATSU!昨夜に書いた「ハピプリ」の小説、面白かったぜ!誠司が転校しためぐみと大人になってから琵琶湖の花火の下で再会するなんてすげえ良い話じゃん!DAOKOの曲も合ってたし!」
「サンキュー!hideちゃん!あの映画と曲のお陰だよ。」
「この後、仕事だけど外は風が強いし気を付けて行けよ!帰りに昨日、借りたCDを返しに行くの忘れるなよ!」
「あぁ!もちろん!明日で今月も終わりだな。」
「今年も残り2ヶ月だ。ハロウィンが終わると今度はクリスマスムードだな。」
「その時期になるとカラオケでまたいろんなクリスマスソングを歌いたいよ♪」
「お前のクリスマスソングの十八番はやっぱりB'zの「いつかのメリークリスマス」だろ♪」
「そりゃそうさ!やっぱクリスマスソングって良いよね。思えば氷室京介さんもX JAPANもミスチルもクリスマスソングってまだないから出して欲しいな。」
「そういやそうだな。やっぱり季節に合った曲は良いもんな。俺もそう思うぜ!」
