「TATSU!昨日は映画2本も観て来たんだな!」
「この際だから「Fate」も観て来たよ!やっぱり面白かったぜ!」
「次はイエモンのドキュメンタリー映画だな!」
「あぁ!その前売り券も買ったよ!東京ドームでのLIVEも近いし、古いアルバムも聴いて備えてるところだ!」
「その前に布袋さんのLIVEだろ!今回のアルバムも良いよな!」
「あぁ!今回のも良いけど昔のLIVE DVDも改めて観てるところだ!あの人のLIVEって大抵、前半はそのアルバムの収録曲をやって後半は過去の曲をやって行くよね。」
「その方がわかり易いからかもな。今回のツアーもそうだろ。またBOOWY時代の曲をいろいろやってくれると良いな!」
「また「DREAMIN'」で盛り上がりたいぜ!」
「やっぱあの曲が最高だもんな!それより今度の3連休の間に行く日雇いの仕事は決まったか?」
「今度の金曜と土曜は夜からの仕事に行く事に決まったよ。それで小遣い稼ぎだ。」
「そうか。夜からなら手当もついて稼げるからな。
無理せず頑張れよ!」
「それよりhideちゃん。俺が何で今日、レンタルでDAOKOの「打上花火」のCDを借りて来たかわかるか?」
「ん?お前が気に入ってる曲だからじゃねえのか?」
「それもそうなんだけどさ。あの曲が主題歌の映画が印象に残っててさ。『君の名は。』の瀧と三葉みたいに典道となずなはすげえ良いなって。その2人を「ハピプリ」の誠司とめぐみだったらどうなると思う?」
「おぉ!プリキュア小説の新しいネタが思いついたか!」
「そう!『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』のネタを取り入れた「ハピプリ」のスピンオフ小説を書くためだ!」
「おう!そう来たか!楽しみにしてるぜ!」

