『ワールドトリガー』第五話。


修はやはりもっと活躍しなきゃ。


そんな彼の処分を決めるか否かで

ボーダー本部へと連れて来られる。


エリート隊員の迅 悠一が初登場。


彼こそ過去に修の命を救った恩人でした。


正に頼れる兄貴分って感じですね。


ボーダーのお偉方達が登場。


渋い面々ですね。


最初は処罰を提案されるも、迅の計らいで無罪となりました。


修と遊真の活躍はここから邁進していくことでしょう。


『烈車戦隊トッキュウジャー』第35駅。


冒頭からハイパーレッシャターミナルがシャドーラインに乗っ取られる。


そのせいでかつてない巨大な闇に覆われる。


総裁はその危機をライト達に伝えるために烈車へやって来る。


だから、あのうさぎの被り物は一体、何なの?(^^;


素顔がものすごく気になる…汗


総裁は全ての烈車を同時に発進させる事を提案。


その為に明だけシュバルツからドリルレッシャーを取り戻すべく別行動。


ライト達5人はモルク、ネロ、ノアの3大幹部と交戦。


やはり大幹部とだけあって強い!


そこにゼットも現れる。


彼の体内のグリッタが悪い影響を与えている様子。


交戦するトッキュウ1号とゼット。


1号は窮地に陥るも、体内から一瞬出て来たグリッタに助けられる。


ゼットはすぐに退場。


一方、明はシュバルツにわざわざ頭を下げてドリルレッシャー返却を頼む。


そこまでするなんて…


シュバルツはそんな彼の頼みに応えて

ある条件と引き換えにドリルレッシャーを返却。


これで全13両の烈車がターミナルと合体し、

最強巨大ロボ・トッキュウレインボーに!


ターボレンジャーで言うターボビルダーロボみたいな巨大要塞ロボですね。


モルク、ネロ、ノアの3人もクライナーロボに乗り込んで応戦。


正に巨大ロボ同士の対決の末、敵を撃退しました。


ゼットはグリッタを解放して、ノア共々反逆罪で幽閉か粛清した方が良いのでは?


そしてシュバルツが明に言った条件とは何なのでしょうか?


物語も佳境に近づいています。


1月公開の「トッキュウジャーVSキョウリュウジャー」の情報もやっと解禁されました。


早く観に行きたいです(^^)


『仮面ライダードライブ』第5話。


今回の敵は前回に人間体で出て来たクラッシュロイミュード。


演じるのは安田大サーカスのHIRO。


その弟分である2人のロイミュード役を

同じ安田大サーカスの2人が演じ、3人揃ってました。


前回のルー大柴さんに続き、

こうお笑い芸人を敵キャラ役に出すのはインパクトあります。


そういや安田大サーカスの3人は過去に

『トミカヒーロー レスキューフォース』に敵幹部3人の声を

演じてた事がありました。


クロちゃんのあの声はハマりますね(笑)


そんな彼らが輸送車を次々と襲撃。


本庁公安部の桐原の協力も得て、未然に防いでいく進ノ介。


チェイスはドライブだけでなく、他の一般ロイミュードにまで

銃を向ける正に死神。


「ハピプリ」で言うファントム的存在ですね。


意外とかっこ良いかも♪


そんな彼を止めるブレンは正に冷静沈着。


ロイミュード1の切れ者って感じですね。


魔進チェイサーの妨害を乗り切って何とか現場に駆けつけるドライブ。


クラッシュの狙いは密かに運んでいた爆薬である事が判明。


まともな会社のはずのフォントアール社が爆薬の密輸!?


いろいろと戸惑うドライブ。


新しいシフトカーでタイプワイルドになろうとするも作動しない!


クラッシュと弟分の1人には逃げられ、ブレン・ロイミュードに

毒を浴びせられるドライブ。


早くも大ピンチ!?


OPが来月の映画版仕様になりました。


こちらも観に行くのが楽しみです。


前売り券は既に購入済みです♪


『ハピネスチャージプリキュア!』第39話。


まりあが無事に帰って来て、キュアテンダーも復活!


その戦いぶりが冒頭で初めて拝めました。


前に美代の回想シーンに出て来た、助けてくれた

プリキュアもテンダーですが、そこは触れられませんでしたね汗


あと、第18話に出て来た親友の幸代とも再会出来たのでしょうか?あせる


このまま仲間に加わってくれるのかと喜ぶめぐみ達。


しかし、まりあはそれを拒否。


世界のプリキュアをサポートするのも兼ねて、

両親が暮らすアメリカに旅立つと言う。


それに反対するいおなはまりあに道場で空手の一騎打ちを挑み、

自分が勝ったらそのまま仲間になってくれと頼む。


その勝負を受け入れ、勝利するまりあ。


やはりいおなの姉だけあって強いですね。


まりあが勝った時の条件がマッサージって(^^;


めぐみ、ひめ、ゆうこの出番は少なく、

ほぼまりあといおなの姉妹愛が感じられる話でした。


まりあの前でのいおながこれまでと違って可愛らしい感じでした。


それだけ姉との再会が嬉しい証拠でしょう。


空港へと向かうまりあを送る中、ホッシーワが

サイアークを連れて現れる。


それと交戦するキュアフォーチュン。


途中から他の3人も駆けつけ、4人揃っての決めポーズは今回は無し。


プリキュア・イノセントプリフィケーションはやはり「マクロス」ですね。


歌が武器なのですから(笑)


その後、無事にまりあを送り出すいおなでした。


最終回までには帰国して欲しいです。


『ドラゴンボール改』第128話。


バビディを殺した事で自由気ままに破壊と殺戮活動を続ける魔人ブウ。


あの女性にキスを迫るシーンは原作で読んだ時から印象的でした。


意外と性欲もある証拠ですかね?(^^;


悟空と共にフュージョンポーズの手本を見せるピッコロの表情が笑えます。


『七つの大罪』第六話。


ルインの幻術に惑わされるメリオダスとディアンヌ。


一見、気弱そうなエリザベスの勇敢さが見られました。


己の危機を顧みず、毒虫の群れに飛び込むなんてすごい。


その機転で危機を脱出。


<ウィアード・ファング>の内3人が倒されましたが、

意外と呆気無かったですね。


もっと手強いと思ってたのにあせる


エリザベスとディアンヌはやっと和解。


その後、バステ監獄に行って捕らえられてたダナ医師の娘を

助け出し、バンとも再会。


メリオダスとバンのあの勝負は彼らならではの友情の合図か?あせる


ある意味、腐れ縁的関係かも(^^;


やはり<ウィアード・ファング>は七つの大罪からしたら

そんな大したこと無いのかも。


見かけ倒しも良いところですね。


殺されたはずのダナは助かった!


無事に親子の再会を果たし、そのお礼と

メリオダス達にごちそうを振る舞う。


バンのあの新しい衣服も追い剥ぎで手に入れたのか汗


いろいろとずる賢いところもあるみたいですねあせる


その頃、キングはギルサンダーと一緒にいた…



以上、そんな感じです。


ここのところ、これらの感想は「DB改」まで観終えた直後に

アップしてましたが、今回は都合により久々に

今時間にアップしました。