『暴れん坊力士!!松太郎』第十八話。


兄弟子達がハワイで巡業の間、稽古に励む松太郎。


やっぱり調子に乗り過ぎですねあせる


でも強いのは確かです。


すると田中は彼の心が読める能力に目覚める。


松太郎は田中の引退後について勝手に考え、

ちゃんこ鍋職人になる事を勧める。


それから商店街の店を回るも店主ともめてばかり。


そんな松太郎の行動を先読みし、止める田中。


やっぱり彼は意外と強いのでは?(^^;


想像シーンのSD化された一同が可愛かったです。


松太郎が横綱になるところを早く拝みたいです。


『烈車戦隊トッキュウジャー』第25駅。


特訓に励むトカッチ。


ちょっと無茶し過ぎかも汗


そんな彼らが新たに来た地では桃太郎やシンデレラなど

おとぎ話のキャラクターが実体化してだらけていた。


それらはピンスポシャドーが生み出したもので、その場に

ゼットとネロ男爵も来ていたが、ゼットは納得いかずその場を

ネロとピンスポシャドーに任せて居城へ帰る。


その際、ゼットは以前にもライト達と面識があるかも知れない

みたいな事を言ってましたが、その事実が大きな伏線になりそうです。


桃太郎達の逃走を手伝うライト達。


そんな中、トカッチの前にリョーナイトというヒーローが現れ、助ける。


それはトカッチが子供の頃、想像して描いたキャラクターで、

ピンスポシャドーの力で実体化したのだった。


そのリョーナイトの協力でトッキュウ2号はネロと見事な対決を繰り広げてました。


リョーナイトの正体は何とトカッチの兄だった!?


巨大戦での明がいつもマイペースでウケます(笑)


その後、ネロは何やら別の作戦を実行中の様子。


ノア夫人は鏡に映るゼットの姿に娘・グリッタの面影を見る!?


そしてゼットに粛清されたはずのシュバルツもまだ生きていた!


まだ無事な自身のクライナーを見て何やら企んでいる様子。


もしやゼットへの復讐!?


また何やら悪い予感が…!


『仮面ライダー鎧武』第41話。


変身が解けて素手で殴り合う戒斗と光実。


そこにブラーボとグリドンも駆けつけ、戒斗を行かせる。


光実は未だに貴虎の幻影に悩まされる。


己の過ちに気付く時は来るのでしょうか?


一方、ロシュオは舞を解放。


その後、紘汰と戒斗はロシュオのもとへと到着し、対決。


しかし、苦戦を強いられる。


黄金の果実がすぐ目の前に!


鎧武とバロンは絶体絶命!


すると、そこにレデュエが乱入し、ロシュオから果実を強奪。


ここでも仲間割れ!?


でもその果実は偽者だった。


理性を失い、暴れるロシュオ。


そんな彼を止めるべく、紘汰は極アームズの鎧武へと変身する!


今の彼はいわば「クウガ」で言うアルティメットフォームのクウガですね。


でも決して悪に支配されないのがすごい!


ついにレデュエを撃破!


フェムシンム全滅!?


しかし、その頃、舞にも何やら異変が!?


黄金の果実はまさか彼女の体内に!?


こちらも益々悪い予感が…!


『ハピネスチャージプリキュア!』第28話。


今回のOPサプライズはキュアマリン。


ここでもテンション高い(^^;


世界各国のプリキュアを歌技でフォローするキュアハニー。


そんな活躍も見せてたとは驚きです。


プリキュアはパスポート申請いらないのか(笑)?


っていうか海外のプリキュアの多くはファントムに倒されてるのに

まだそんなに残ってるってプリキュアは総勢どれだけいるんだよあせる


そんな中、ハワイのプリキュア・アロ~ハプリキュアのパートナー

である妖精アロアロがめぐみ達の前に現れ、協力を要請してくる。


そこでめぐみ達はハワイへ。


シリーズで海外出張は「ハートキャッチ」と「スマイル」以来3度目ですね。


しかし、ハワイは幻影帝国の影響で氷の世界と化していた。


アロ~ハプリキュアのキュアサンセット・オハナと

キュアウェーブ・オリナは双子の姉妹。


声は本作の主題歌をそれぞれ歌ってる2人。


見事なウケですね。


そういや過去にもこういうのあったな(^^;


幻影帝国って各国に幹部がいるのか?


マダムモメールはオネエな男。


キモいです汗


ハピネスチャージプリキュアとアロ~ハプリキュアの2大チームのタッグ!


その協力でサイアークを倒し、ハワイは元に戻りました。


でもマダムモメールはまだ生きてる。


また再登場するでしょうね。


次回、ついにパワーアップ!


『ドラゴンボール改』第117話。


魔人ブウ強過ぎ!!


食べちゃお.jpg


うちの地域では「鎧武」と「プリキュア」は1週遅れ。


次の放送は明日の朝にあるので、録画して

仕事から帰ってから観て、感想を書きます。