いつもなら夜に書いてたけど、今日は暇なので今、書きます。


『暴れん坊力士!!松太郎』第六話。


松太郎は他人に指図されたりするのが相当嫌いみたいですね。


それだけプライドが高い証拠です。


そんな彼がほぼ同期の田中と将棋を交わす。


当時はTVゲームなんて無かったからそういう卓上遊戯で

遊ぶ事が流行だったのでしょう。


田中は随分と大人しく気弱な様子。


相撲部屋では親方や兄弟子の命令は絶対な様子です。


男塾と一緒で封建主義がモットーですね。


親方が出掛けてる間、兄弟子達を脅かしてやろうと幽霊騒ぎを

計画する松太郎。


オバケのメイクをさせられた田中は自身の顔を見て、それまで

大人しかったのが兄弟子の前で豹変してしまいました。


ようやく男らしさが目覚めたか?


親方達が帰ってくると部屋は滅茶苦茶に…汗


もうどうするんだよって感じですあせる


『烈車戦隊トッキュウジャー』第12駅。


ランプシャドーの術により、ライト以外の4人は烈車が見えず

パスも持たずにおかしくなってしまう。


それはゼットが考えたライトのキラキラ度を試す実験だと言う。


トカッチ達はトッキュウジャーである事を完全に忘れ、

それぞれ別の仕事をしていた。


婦警のミオとモデルのカグラに萌えましたドキドキ


一方、ゼットの妃になる事を嫌がるグリッタ嬢は普通の電車に乗って家出をしていた。


よく電車に乗れる金とか持ってたな汗


周囲の人も彼女を見て怪しまないのもおかしいし汗


ライトの活躍でトカッチ達4人は無事に戻って来て、

ランプシャドーの実験は失敗に終わる。


得意の乗り換えを駆使した技で敵を圧倒してました。


正に乗り換えは抜群の連係プレーを発揮出来ますね♪


そんな戦いの様子を近くのベンチでのほほんと観戦するゼット。


そんな彼を殺してしまうしかないとナイフを持って近づくグリッタ。


しかし、そこをシュバルツに止められてしまう。


ゼットはグリッタが妃になると知ったらあっさり気に入ってキスまでして来ました。


これで婚約は成立?


巨大戦ではトッキュウオーが他の3体の烈車と合体した超トッキュウオーが初登場!


派手な技でランプシャドーを倒しました。


仲間達との絆がまた深まったライト達。


記憶も少しずつ甦って来そうです。


『仮面ライダー鎧武』第29話。


舞も阪東の店でアルバイトを始めてましたが、やはり仲間である

紘汰思いですね。


一方、ヘルヘイムの森で崖から落とされた貴虎はロシュオという

オーバーロードの王に助けられていた。


なうにも書いてた人がいたけど、その時の貴虎がアマゾン(山本大介)

みたいで意外とかっこ良かったです。


そこで彼はロシュオからヘルヘイムの森の真実を聞かされる。


ヘルヘイムの民も愚かな種族ってわけですねガーン


この事を後々、貴虎は他の仲間達に話した時どうなるんでしょうね?


紘汰、戒斗、光実は凌馬からシドが勝手に“禁断の果実”を手に入れる為に

森へ行った事を教えられ、協力を求められる。


その後、シドの密通で呼び出された光実は彼と共謀して紘汰を倒そうとする。


そうして森を舞台に鎧武達は戦い合う。


光実は嘘で紘汰を惑わし、斬月・真になって攻撃。


龍玄と斬月・真の2つを使い分けるなどいろいろと頭が切れますね。


その切れを良い方に使えないものか?


戦いは鎧武達とユグドラシル、オーバーロードの三つ巴となり

ますます悪化していきます。


なうにも書いたけど、毎回の紘汰の行動を見ていて

僕も彼の性格と被ってるような気がします。


僕も結構、周囲から生真面目だとよく言われます。


でもそのせいでかえってお人好しだったり余計な心配を抱えてしまう時も

多々あります。


紘汰も見ていてそんな感じがします。


今回でも「簡単に相手を信じ込んでしまう」みたいな事を戒斗に

ダメ出しされてましたしね。


僕も何かと相手の発言を鵜呑みにしてしまいますから。


難しいものですよねあせる


次回は『キカイダーREBOOT』とのコラボ!


キカイダーことジロー、そしてハカイダーが登場します!


『ハピネスチャージプリキュア!』第15話。


今回のOPサプライズはキュアメロディでした。


「スイート」は全シリーズの中でも1番キャラクターデザインが綺麗な気がします。


母の日なのでそれぞれ母親にプレゼントを贈るめぐみと誠司、真央。


誠司と真央の母親は初めての台詞付きの登場となりました。


ひめも手作りケーキを作るも、彼女の母親は幻影帝国に支配された

ブルースカイ王国に捕まっているので贈れない。


そんな彼女の為に共にブルースカイ王国に行くめぐみ達。


そこは完全に幻影帝国に乗っ取られていた。


その為にプリキュアも全力を発揮出来ないという厄介もの。


国の人々は全員、鏡に閉じ込められ眠っていた。


ひめの両親である国王と女王も同様。


そこにプレゼントを置いていくひめ。


まるでお地蔵様のお参りのようでした。


その帰り、敵幹部達と交戦。


しかし、チョイアークにも手こずるほどで何とかブルーの応援で

脱出するに終わりました。


女王がひめのプレゼントに気付くときはいつになるのでしょう?


しかし、まだキュアフォーチュンは仲間にならないのか?


エンディング映像もまだ2人のままだし。


早く4人揃ったエンディングにして欲しいです。


『ドラゴンボール改』第103話。


悟天とトランクスが参加する天下一武道会の少年の部が先に開催。


思えば武道会で少年の部が見られるのってこの時だけなんですよね。


トランクスと悟天がそれぞれ対戦したイダーサとイコーセ兄弟。


名前の由来は「ダサイ」と「セコイ」ですか汗


本作に出て来るキャラの名前の由来ってどれもユニークですね(^^;


トランクスと悟天の決勝戦。


その試合ぶりを見てかつて少年時代の悟空の戦いぶりを思い出して

興奮するアナウンサー。


でも他の一般市民達はその戦いを忘れてるんだろうなあせる


確かに悟天の戦う姿は昔の悟空瓜二つですからね。


トランクスがお詫びに玩具をくれると言うので喜ぶ悟天。


遊園地や玩具で喜ぶなんて2人とも中身は幼子と変わりませんね(^^;


これからどんどん面白くなっていきます!(^^)