いつでも空いてる
韓国料理屋で話し合い。
映像の中身に関しては、
自分とnice氏がメインで。
その為、
お互いのアイデアを出し合った。
バリバリの遣り手社長のnice氏は、
実は、昔から小説や脚本を書いていた。
オモシロイ。
相変わらずオモシロイ。
今回のテーマは、
『見た人が少し優しい気持ちになれる』。
nice氏らしい優しさの考え方。
捉え方次第で世界は優しい。
自分は、
人は見かけによらない。
『気持ち』が大切。
という感じ。
二つ創るのは時間が足りない為、
一つに。
nice氏が分の方にしてくれた。
ここからもっと練り上げる。
凡庸なアイデアにがっかりしながら、
動く事が大事、と意識してやる。
余裕があれば、
サンタの方も形にしましょう。