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正太の正直ブログ

一生に一度しかない人生。どうせ生きるなら楽しまなきゃ!
今この一瞬を大切に、常に感謝の気持ちを忘れず、いまを残すための記録として綴ります。
僕のミッションは『健康なライフワークバランスを世界に広めること』です。

自分はなんてラッキーなんだと心から思うようになった2015年。
ここでは理由は語らないけど、今こうして生きていることこそがものすごくラッキーなことだと思う。

この本を手に取ったのは、「いつもいいことが起こる人のちょっとした習慣」という風なサブタイトルに惹かれたからだ。それと本の中身がかなり読みやすい。見開きごとにテーマが書かれていて左4分の1には四コマ漫画が描かれている。どれも日常的なふとした場面で当てはめやすかった。

特に印象に残ったのは、挨拶は
「あかるく いつも さきに つづけて」
目上の人にかかわらず、小まめにすることがラッキーを引き寄せるという場面だ。
頭文字をとって「あ・い・さ・つ」はすごく納得した。

口癖も前向き肯定的にすることで、ラッキーになれるらしい。
どうせ一度しかない人生なら、少しでもラッキーな方がいいということで、1つでも実践していってみたいと思う。

この本を読めて、ラッキー!


ラッキー!いつもいいことが起こる人のちょっとした習慣/PHP研究所
¥1,080
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久しぶりに学校へ行って、エネルギーをたくさんもらった。

やっぱりみんな生き生きしてるし、話しててワクワクした。
久しぶりに電車にもゆっくり乗ってみて、自分自身何か観察力のようなものがついたなと感じた。乗っている人の年代構成、衣服の特徴、乗車位置、車内広告、視線、持ち物。
当たり前だった空間でも新鮮に捉えられた。

先生と話して深く刻んだのは、
「最高のキャリアデザインとは、自分を大事にすること」ということだ。

PFは頑張りたい。
楽しもう。
松山ケンイチと瑛太が出ている、恋と友情ストーリーだった。
ドラマならではの偶然が重なる面白い展開が見れた。
うっかり知り合った人が社長だったという様な定番ストーリーは大好きだ。

松山ケンイチは東京でサラリーマンをする乗り鉄。
瑛太は東京の町工場の社長息子の乗り鉄。
二人とも乗り鉄の嗜好は違えど、鉄道で旅をする楽しさで意気投合していく。

ストーリーの展開は結構ストレートだったけれど、合間合間に出てくる鉄道の走行風景や車窓は見ていて清々しかった。舞台は九州にも変わり、自分は行ったことがないので、その雰囲気を見ていて是非行ってみたいなと思った。

試しに東京から博多までyahoo!乗り換え検索をしてみると、なんと25000円で行けるようだ。いくら時間はかかっても旅情のある鉄道。

最近北海道新幹線の開通に伴って寝台列車などが無くなるというようなニュースを見たけれど、何もかもがスピーディに効率化していくけれど、それがどこまで続くのか。
人間らしさというか、そういった感情面までも効率化した社会には行きすぎないで欲しいなと思った。
もちろん少子高齢化の社会で効率化は必然であり、その流れは情報インフラとともに加速してくことは間違いない。でも電車で言えば「七つぼし」が人気を集めているように、時間や空間の面での豊かさのようなものを大切にしていきたい。

僕達急行 A列車で行こう [DVD]/松山ケンイチ,瑛太,貫地谷しほり
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会話の中でオチのない話をしてしまったり、全部を伝えようとして長くなってしまったりするなと自覚するこの頃・・・。普段話し慣れていないと難しく感じるのがコミュニケーションです。

笑いは副交感神経を刺激して、病気になりにくいということが科学的にも証明されつつあるのだそうです。
この本には、具体的にこうすれば笑いが取れるというような指南的なことは載っていませんでしたが、こういう場面で使えるというような事例紹介が多くなされていました。

特に印象に残ったのは自己紹介で、相手に印象を少しでも残すために工夫をすることが重要なんだということが書かれていた。こうしたことを真剣に学んでこなかったので、読んでいてインパクトのある内容だった。
ユーモアを得るには、ユーモアにたくさん触れることが大切とも書かれていたので、映画では寅さんや、三谷幸喜さんの作品に触れてみたいなと思った。

笑いとユーモアが身についてしまう本: 心地よいコミュニケーションを生む話し方/作者不明
¥価格不明
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最近、テレビからスピッツの「渚」という曲が流れてくるのを聞いた。
よくよく見ると、スバルのCMだった。
これです。http://youtu.be/lcSr5oBz2eU
youtube.com
「サーフィン」篇
2015/11/16 に公開 FORESTERの新TVCMです。 いくつになっても挑戦することを忘れない。その挑戦をスバルの先進安全技術が支えます。 (ロケ地:新島 楽曲:スピッツ「渚」) ▼フォレスターカタログサイト http://www.subaru.jp/forester/forester/
独特の手法と値下げをしない戦略でプレミア感とともに売り上げを伸ばしているSUBARU。CMもドラマチックになっていて面白い。一体誰が作っているのだろう。
車の見た目もカッコイイし、安全性能に優れているように見える。スピッツファンとしては買おうかなという気にすらなる。

1996年9月9日、19年前にリリースされた曲とは思えないカッコよさの「渚」という曲。昨年は「愛のことば」があすなろ三三七拍子というドラマに使われていたり、存在感はものすごくあるわけじゃないけど、長くあり続けてくれるバンド。このヴォーカル草野マサムネさんの透き通った声とかが好きだなぁ。

9月のLIVEでは、目の前で見れて感動したなあ。
また生で見に行けるように、頑張りたい!