最近の夜は、ジャパニーズ音楽徳永英明のご存知ボーカリストを
聞きながらアーモンドチョコとコーヒーで締めている
徳永の歌声は僕が今更言うまでもない。再発見に値するのが女性シンガー達の唄
の詩の奥行きを感じることだ。ほとんど僕が10代~20代にかけて発売されていた曲が並ぶわけだけど、当然女性の機微を感じる感性は当時持ち合わせていなかった
僕の20代から30代はブリットポップやロックを聴いていることが自己主張だった。
侘び寂びではないが少しは琴線にふれる感情が育んでくれているとしたら嬉しい。
歳を重ねる楽しみもボチボチ拾い見つけてきてるこの頃だ