私の脳内妄想 嵐小説 -14ページ目

私の脳内妄想 嵐小説

嵐さんの私の脳内の妄想を小説っぽくしたものをアップしてます。表現がヘン、設定がおかしいなどなどヘンなところが大量にあるかもしれませんが、温かく見守ってくださいね♡
注:実際の人物とは関係ないです。ご了承ください!
よろしくお願いします。




…それからまもなくして、

クリスマスイブ…つまり2度目の彼の誕生日を迎えた。



もう、私の中じゃ、

12月24日はクリスマスイブ…じゃなくて

雅紀の誕生日だよ。笑




う、そうだ。

この日は…私にとって勝負の日でもある。


緊張するなぁ…


「…どーしたの?具合でも悪いの…?」




ばれたか…(笑)



「んーん、大丈夫。」




「そう?ならいいんだけど…

なんかあるんなら言ってね!」





「うん、ねぇ、雅紀?」






「うん、なぁに?(ニコニコ)」






「好き、大好き。

私を、選んでくれてありがとう…。

ほんとはね、もう、

彼氏とか出来ないって思ってた。

だからさ。嬉しかったんだよね。私。

こないだ、アイツが来た時も…

雅紀と出会って無かったら

より戻してたかもしれないし…

バカだよね。傷つくって分かってるのに。

雅紀…私、貴方と出会えて良かった。

貴方がいるから、私は此処に居れるの。

ほんとにありがとう。大好き。

これからも…ずっと…隣に居てください。」



少しの沈黙が訪れた。




「ふふ、うん。もちろん。

というか、○○に嫌いって言われても

俺が離れないから(笑)」





とキラキラした笑顔をして、


彼は笑った。






2人でいつまでも…一緒に居ようね…?




おじいちゃん、おばあちゃんになっても。






2人はずっと繋がっている_______










___________Fin


















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どうも。私です。

(いや、誰だよ←)



今回はちょっと駄作感が…(((

なんか、ほんとに同じような話しか

書けなくって…

申し訳ないです…


次回作はちょっと気持ち入れ替えて

書けたらなって思ってます。


最後に…


相葉くん、

お誕生日おめでとうございます。



では、また。