私の脳内妄想 嵐小説 -12ページ目

私の脳内妄想 嵐小説

嵐さんの私の脳内の妄想を小説っぽくしたものをアップしてます。表現がヘン、設定がおかしいなどなどヘンなところが大量にあるかもしれませんが、温かく見守ってくださいね♡
注:実際の人物とは関係ないです。ご了承ください!
よろしくお願いします。

















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「なぁなぁ、櫻井ってさぁ、
奈緒さんと付き合ってるの?」



とんだ、爆弾発言。


「えー!櫻井さんそうなんですかぁ?」


「美男美女カップルだな!!(笑)」



…冷やかし入る会社の人…




奈緒さんは頬を赤く染めて、


「ち、違いますよぉ…///」


なんて、言っちゃって…


2人は、会社の人たちに連れられて


隣に並んだ。



_____見てられないよ…


「ちょっと。」


しょーくんの、低音ですごく…


怒ったような、声が会社内に響いた。


会社内は水打ったように、静まりかえった。


「いい加減にしてくださいよ。


俺、こんな人のとこ、好きだ、なんて、


一言も言ってませんし。


影で、噂されてるのも、知ってるし、


もう、そういうの、やめてくれません?」



そう、言い放った。



奈緒さんは、拍子抜けした顔をしていた。


そして、少し、青ざめた表情。



「それに、そんな噂されると、俺の彼女、


既に俺が浮気してるんじゃないか、って


不安にさせてるのに、


もっと不安にさせちゃうから。」



俺の…彼女…



その言葉を、聞いた瞬間の、


会社内は、衝撃の色が走っていた。



「なんで、この際、


はっきり言わせてもらいますね?」



しょーくんは、私の方に向かってきた。



隣に立った…と思った、次の瞬間。



_______グイッ



「「「え…」」」



「こいつ、俺の彼女なんで。


俺が好きなのは、こいつしか、居ないんで。


そこのところ


よろしくお願いしますね?(クスッ)




あ、


あと、」



ぎゅ…



「彼女、傷つけたら許さないんで、


覚悟してくださいね?」




しょーくんに連れられ、私は、



会社を飛び出した。













___________







「しょーく「ちょっと黙ってて…///」」



「あー、くっそ、緊張した…




ごめん、結局バレちゃった、(笑)」



そう、子供っぽく笑う彼は。



私だけに、見せてくれる、そんな笑顔。







「嫌、だった?」




不安気に、そう、聞かれた。



「嫌、なわけ、ない…


嬉しかった…よ?」



「ほんと、!?良かったぁ…


いや、俺も、さ、


誤解うむようなことして、ごめん、


噂、聞いた?」





「あー、…  うん。聞いた。」




「だよなぁ…ごめん。


あいつとたまたま


仕事、一緒になっちゃったの、(苦笑)


しかも、めっちゃ要領悪いから、


大変で、…


なかなか、会えなかった…


んで、あの噂、(苦笑)


流石に限界。」



「お疲れ様…大丈夫だよ。


そう言って貰えて、安心した。


ふふ、


ちゃんと、


大事にされてるんだなって、


思えたよ。


ありがと、


大好き、(クスッ)」



「○○……


ありがと、


こっちこそ、ありがとう


俺も、大好き。


もう、離さないから。」


「ふふ、


離さないでよ?


ま、ちょっと不安にはなったけど、」


「じゃ、今日は、たっぷり、


愛し合お…?」













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書き方、少しは変わったかも、?


、を使うの好きみたいです←←←


読んで下さってありがとうございました♪



そして、お誕生日おめでとうございます。


作者より、は、後ほど。




誕生日は、関係なかったですね()


まぁ、うん。仕方ない!


って暖かい目で見ていただければ!!