私の脳内妄想 嵐小説 -11ページ目

私の脳内妄想 嵐小説

嵐さんの私の脳内の妄想を小説っぽくしたものをアップしてます。表現がヘン、設定がおかしいなどなどヘンなところが大量にあるかもしれませんが、温かく見守ってくださいね♡
注:実際の人物とは関係ないです。ご了承ください!
よろしくお願いします。







では、改めて…翔くん、




♡゚・*.Happy Birthday.*・゚♡




貴方に、出会えたこと、


ほんとに奇跡だと思います。


まだ、私が嵐を知らなかった頃。


たまたま、合奏の曲が、嵐さんの曲で、


なんて、なんて、素敵な曲なんだろう…


と、思い。


それから、段々と嵐の曲を聞くうちに、


好きになっていました…。


実は、私。


顔から好きになったのではないんですw


歌から入った、極めて珍しい…?人なんです。


それでも、嵐に出会えたことで、


私の人生は大きく変わった。


その中の1人。


櫻井翔、という名前の貴方。


いや、もうね、名前がかっこいいよね。


櫻井翔。


なんていい響きなんでしょう、←


とにかくね、私は、大好きです。


お身体に気をつけて、


絶対無理だけはしないでくださいね!



出会えて良かった。


生まれてきてくれてありがとう。


嵐で居てくれてありがとう。



心から、感謝します。



2017年1月25日


プリズムより愛を込めて
















ハイ。語彙力ZERO〜

ですね、知ってます←

こんなどうでもいいような、文ですが、


って勝手に叫んでるだけね、これ。


読んで下さってありがとうございました♪




(翔くん向けのメッセージだったのか、疑問です)