昨日、私の膝の状態が分かってから超ハッピーです![]()
禁じていたワインも解禁!
程々の量にしておきましたが、美味しかった![]()
膝の怪我の原因が分からない時期は、もし半月板損傷が本当でいつ何時先月のようなロッキング状態になるか?という不安を払拭できませんでした。
常に最悪のケースを想定しながらレッスンしたり、コンクールの練習をしても完全に身が入ることはなかったのでは?
実際は私が想像していた状態より遥かに良かったのですから、疑いを打ち消すことが何よりの薬だったわけです。
整形外科で詳細に検査してもらわなかったら、コンクールの当日も、舞台に上がる直前も不安を抱えたままだったと想像します。
自信無さげに踊っても、キラキラしたオーラは生まれません。
例えテクニックが劣っていても、自信を持って楽しく踊れたら、幸せオーラを振りまくことができますもの。
とは言え、私の膝やその他の関節、筋肉が若い人に対抗できるほどのものではないことは十分承知しています。
これからも精一杯労りながら大事に使っていくしかありません。
諦めていたことが出来るチャンスに恵まれたのですから、楽しく精一杯踊りたいと思います![]()