Dear Kaori,


さぁ、地図でさがしてください。

3泊4日、そらの last trip "Yellowknife" の町に来ました。

バンクーバーからエドモントン経由で

今まで一番北極に近い所までやってきました。

ここは世界で 「オーロラの観測地」 として言われている 3ヶ所

(他ノルウェー、アラスカ) の 1つなんです。


3日間、夜21:00pm~02:00am まで、

静かな暗い湖が凍って、その上に snow の積もった

まっしろい雪の上でオーロラの出現を待つの。

3泊ツアーの 3日目にして、昨日ようやく、

白い天の川のようなオーロラに出会うことができました。

そらの last trip をしめくくるにふさわしい、ステキな旅行になりましたよ。


そして昨日はお昼寝の合間に(夜起きるため、子どものそらにはお昼寝が必要・・・)

初めての 12頭の犬による 「犬ぞり」 を体験しました。

めっちゃ楽しかった。

Kaori はきっと、きゃーきゃー喜んで止まらないと思う(笑)

このクールなそらでも、ずっと 「わーい!!」 ってはしゃいでた。

おかげで顔が凍るかと思った。


そう、この町の平均気温は「-25℃」

空港で、飛行機から降りたくらいでは、 「さぶぅー」 くらいでも、

10分も外にいると、凍ってくる。

まず、髪が凍る。 まつげが凍る。

立ってると、頭に、体に、snow がどんどん積もる。

カメラが凍る。 フィルムが凍る。 

「お話になりませーん!!」 って叫びたくなるが、

寒すぎて叫ぶ元気がでない。

「あっ」 とか、「さぶ」 とかの言葉しか出てこない。

そんな世界でした。


0℃からの-25℃は、-25℃にすぎないけれど、

室内の平均気温、20℃からの outside -25℃は、

計-45℃の気温差になるんです。

部屋で騒いでても、一歩、しかも夜の 21:00pm に外へ出ると、

一気にみんな無言。

想像してもらえるかなぁ?


そらの trip は last をしめくくりました。

バンクーバーで休んで、いよいよ Japan です。

last 22 days in Canada.


そら from Yellowknife (^-^)

Feb21 '98


P.s. この最北からのカードは、日本に着くまでにはたして何日かかるのかしら?

じゅうにひきの いぬに ひっぱられて

ゆきの うえを すべりました

いぬぞり です


あしあとのない ゆきのなかを どんどん どんどん はしって

きにつもる ゆきを くろいいろのきに しろいゆきが のっかってて

とっても とっても きれいでした


なにも つけてない かおだけが 

つめたい かぜに ぶつかって

こおりそうなくらい さむかったけれど

そらのかおは えがおで いっぱいでした


じゅうにひきの いぬとともに だいしぜんのなかを かけぬけました


にがつにじゅうにち

イエローナイフのまちにて

Moca を 2cups 飲んだせいか、

3日目のせいか、

それとも天の川のようなオーロラを観ることができたためか、

体は疲れているけれど、

書きたいことはたくさんあります。



まず、昨日の白クマのVTR:。


白クマは 平均 2頭の子どもを産んで、

春になると雪から出てきて 2年かけて小グマを育てる。


セイウチ、アザラシのような、

そして大きな牙が出ているものを食べるの。

これは北極に近いロシア上空の白クマの場合だけれど。


セイウチは水(海)の中にいるけれど ずっといることはできなく、

地上に休息しにあがってくる。

でも体は水用になっているから 地上での動きはにぶく

ねらわれやすいの。



今日見たアザラシのVTR:


イラストレーターの日比野さんという人が、

パリから定期便で地球の最北の空港まで飛び、

そこからまた先のところまで飛んで、

"アザラシ狩り" を体験するというもの。

そこに住んでいるのは(人口 120人の島)イヌイットの人たち。


(たぶん)1997年は、初日の出が2月9日。

それまでは太陽がまったくのぼらないの。

ちなみに、その前の last sunset は10月31日。

それから 約 3ヶ月、真っ暗な中での生活。

2月9日に初日の出が登っても、

15分かけて登り、15分かけて沈んでしまった。

わずか 30分の 1日。


村の人に、

「今日初日の出だったね」 と言っても

「そうね」 くらいで

太陽の昇沈はそれほど意識していない。


そういうことから、

たとえ暗くても時間通りに学校は始まり、

1日が始まり、終わる。


日本人のように、日が登って 1日が始まり、

日の入りとともに何となく 1日が終わるような感覚はまったくない。


学校では 英語とともに、イヌイット語も教えられ、

イヌイットの文化をたやすことないよう教育してる。

またその授業に大人も参加したりしている。


日比野さんが 1lesson 学校で切り絵をしたら

子どもたちが作るものは(8~10才くらい)

何かしら神秘的な、すごいものをつくりあげる。


気温は-30℃~40℃。

家の外でレポートする彼のまつげにはいつも雪が積もっている。

日本から来たての彼の言葉、

"その村の印象" は、


「道端で立ち話をしている人がいない」


何故かと言うと、まずは寒いからでしょう。

立ってるだけでも体力が減るので、

必要以上の体力を使わない。


そして、自然と動きがにぶくなる。

エネルギーを使って、早くしようということはしない。


「ぽんぽんって家があって、

どっからどこが、どなたのお家で、 とかいうのがわからない。」


1つの家の前に、狐の骨があって、

例えばこれは、この家の人のものなのか、

捨ててるものなのか、置いてるものなのか、

誰かが持ってきて置いてったものなのか、

そういうのがわからない。


そして、日比野さんは次の日、

1人の人と一緒にアザラシを捕まえに行く。


そりに乗って、その人がモービルに乗ってひっぱる。

子どもたちが作ったきり絵をそりにつけよう と言うと、

その人はクギを持ってきて、1枚の絵を打ち付ける。


日比野さんはスーパーで糊を買って来たので、

クギだけだと弱いとつけようとするが、

-30℃では、糊も凍って使えない。

しかたなく、クギを打とうとして、クギを口にくわえる ―。

零下で、鉄は肌に決してふれてはいけない。

くっついてしまうから ―。


(それはこのイエローナイフでも同じこと

ピアスをはずさないと大変なことになる)


「あれほど言われたのにぃー。」 って 苦しそうに何とか仕上げる。


イヌイットの人に切り絵を貼り付けた剃りを見ながら、

「どう?気に入った?」 と聞くと、

「キミが気に入ったのなら、私はそれでうれしい。」 とだけ言う。


イヌイットの特徴として、

自分の思っていることをはっきりと言わないらしい。


そして、2時間かけて、ice road のアザラシ猟へ出発。

もちろん途中で何回も止まり、

たまには押したりしながら進む。


アザラシ猟の方法は、

まずアザラシがセイウチのように休息する穴をまず狐が見つけ、

その狐が縄張りのしるしに糞を残している。


その糞をイヌイットの人は見つけ、

アザラシの生息する穴の前でじっと待つ。

1時間、30分、15分。

そして、やってきたら、セリのようなもので一気に刺す。


日比野さんたちは、1、2日はテントを張り見ているが、

3日目にはあきらめて、またそりで家に戻る。

ちなみに、テント生活では おつうじを、ギリギリの限界まで待ち、

一気にテントを離れ、用をたすとすぐに戻る。

なんせ、-40℃の世界。


4、5日捕まえられなければ、

今度はさらに 4時間かけて遠くまで猟に行き、

そして、じっと待つ。 

そんな日が続く。


話を先に進めると、そのイヌイットの人は、

猟の途中で何度も日比野さんの手を握る。

それは、お互いの体温を確認しあうため。


そして、日比野さんが 10日目にしてアザラシをつかまえ、

この10日間の旅行の感想で、


「・・・・・・・・・・。」 


無言が続き、ポソッと、


「人間の手って、あったかいですよね」 って、そう言った。



あと、イヌイットの生活のこと、鈴木さんのイエローナイフの観光客のこと、

そして、カズさんのノーザンテリトリーの話を書きたい。

自分のために残しておきたい。


ナヌックのスタートは1999年から、その決定は1994年のこと。



Feb21 '98 3:00am

Yellowknife

まっしろい さらさらの ゆきにねころんで

おおきな グローブで かおを おおっても

ほんの すこしの すきまから 

つめたい つめたい ちいさな ゆきが

そらの かおに おりてきました


やっぱり ゆきは つめたくって 

そらのこころは ゆきより すこしは あたたかかったことを

おしえてくれました

それでも まだ わたしの こころは にねんまえから

こおってしまっていたのです

そんな こころを とかしてくれるひとを

ずっと さがしていたんです


いっかげつぶりに なみだがでました

いまも なんだか なきそうだけど

そしたら きっと ゆきをふらせる このそらが

なくな って なみだを こおらせちゃいそうです


しあわせは ものではなく ことばでもなく 

そらにとって だいしぜんのめぐみです

だぁちゃんへの おてがみに そうかきました


そらは だいしぜんが だいすきです

ことばではなく いつも なにかを おしえてくれるから

そして こころを しあわせにしてくれるから


さらさらの ゆきのなかをあるくと

いっぽ いっぽ あるくたびに

あしが ゆきにうまって じぶんのからだのおもさを

おしえてくれます


ゆきの うえに ねころんで

ゆきが やってくる そらのしたで

しずかに めを とじてるとね

なぁんにも きこえない しずかな なかで

にんげんの からだの あたたかさを かんじるよ

はぁー はぁー って

あ やっぱり にんげんは いき してるんだぁ って

いきてることを おしえてくれた


わたしのこころは さむかったけれど

ゆきって もっと さむいんだね


Feb19-20 '98

オーロラツアー 3日目

初日は飛行機による移動にの後

到着直後から lake にオーロラを観に行って

untill 3:00am まで


さすがに昨日は市内観光した後

B&B に戻って nap しました

そうして、夜、20:45~ ふたたび lake へ


でも、2days とも、snow & cloudy のため

オーロラは、ほぉんの少しの光でした


3日目の今日こそ

last 2 days よりは晴れてて、何とかがんばってくれそうです

深い深い snow で picture したり

寝っころがったり

平均 -24℃ くらいの outside で

初めての一番北極に近いところ (where I have been before)

での stay を楽しんでいます


今日はこれから犬ぞり これまた初体験です


私の最後の trip は

カナダの northern teritory にある、イエローナイフでした


March 16 なおさんと一緒に Japan に帰ります


           Last 24 days, I have (^-^)


Feb20 '98

Tomorrow, we are going to Yelllowknife to watch Aurora.

Aurora sometimes called Northern Lights in English.

It will be my last trip in Canada, in this whole journey.


11:35pm、今朝空港でなおが見送りした友だちから電話があった

「無事、着いたきねー」 って

朝 8:30am 頃、空港に行くなおに

そのお友だちにこの手紙を渡して って 頼んだの


そして夜 バンクバーバーで私がパジャマに着替えてる今

飛行機に乗ったあの手紙は

もと同僚の誰かの手に渡ったんだよねぇ

はやぁーぃ!!

飛行機の速さというか 何か 今は日本を思い出してる

カナダから mail すれば

今の私のように ゆっくりゆっくり 10days くらいかけて届くものが

たった半日で もう Japan に着いてるよ

そして もうすぐ open されるんだね

日本のことがなつかしい ――


Feb17 '98

Dearest my friends

2月に戻った Vancouver で はじめて晴れました

そんな日はやっぱり早起きで 

Dearest my friend なおと ゆっくり cafe した後

緑の中を通って English Bay です

月曜日にもかかわらず 今日はすべての log に人がいる

近くで guitar 弾いてる人がいて lucky だな


夏よりも秋よりもやっぱり肌寒いけど この大好きな time

I really feel, I'm so happy ―― .


こんな幸福があるなんて知らなかった

好きな人といて 笑ってるときだけが幸せと思ってた

こうして一人でいても 

ゆっくりお茶を飲んで何も考えないときでも

"I am happy." なんて感じるなんて

それはきっと 私が今 今の生き方に満足しているからだろうね

まったくの一人ぼっちではなく 

さっきまでなおが側にいたのもあるけれど

カナダに来て しあわせを 1つ見つけました うふふふふ(^-^)


いつまでも 好きなことだけ 楽しいことだけをしてるのはダメってわかってる

日本に帰ったら私はすぐに Japanese になります

時計とにらめっこして 

時刻表を調べてバスに乗り 地下鉄に乗り ―

だからこそ もう少しだけ こうしていたいんです

楽しかったことも きれいな景色も 

picture を見ないと思い出せないときがあるから

今のこのしあわせな気持ちだけは 

これから先 私が何かにぶつかって 自分が見えなくなったときに 

目をとじたら感じられるように 

しっかりと体でおぼえておきたいんです


楽しかったことも きれいな景色も 

picture を見ないと思い出せないということは

それだけ多くの体験と 

美しい景色に出会いすぎたということでしょう


Dearest my friends,  

そらのこの都合のいい解釈を 楽天的って思ってください

人間悲しいよりは楽しく 

悪いよりは良いほうへ考えたほうが しあわせになれるよ

わかっていても 日本にいた私は 

自分を悩ますように物事を見ていたけれど

もう今はちがうよ


自分がとっても大切だから 自分をいじめることはもうしない

会う人みんなが私に太ったっていうけれど 

必要以上に食べ過ぎてるわけでもないから

ダイエットはもうしない

日本に帰ったら プールで思いっきり泳ぎたいけれど(笑)


日本を離れて 日本のよさがわかったように

カナダを離れて アメリカから戻ってはじめて カナダのよさを知りました

こうして公園で Beach で 一人で幸せな時をすごせること


日本で女の子一人が ベンチや 海でいたら 

couple だらけのまわりに 何だかさみしく感じるでしょう

アメリカでは 一人行動 = 犯罪標的の的となるでしょう

残念ですが アメリカは公園に一人でいることが危険なんです

犯罪が起これば

"女の子一人でそんな所にいるからだ " って

アメリカ人自身が一人では危険だから一人で行動するな って言うの

自分を守るために 銃を人に向けるなんておかしすぎる


こんな小さな存在の私が考えても どう動くことでもないけれど

いつか アメリカから銃の存在が消えたらいいね


人間の命を ほんの少しの力で奪ってしまうなんてゆるせない

日本にいたときは アメリカはアメリカだって 

遠い国のことだって思ってたけど

国とか人種とかの問題じゃなく 

人間として世界共通のことは必ず存在する

たとえ自分に関係がなくても 悪いことは悪いってみんなが言える

そんな世界にいつかなれますように


Dearest my friends,

English Bay の Beach は 静かな静かな波の Beach です

こうして静かに色んなことを感じ 考えさせてくれる

私に imagination を与えてくれる海です



そら at English Bay

Vancouver のこの町に 

何百 何千の日本人が留学してきたのだろう


1番の Main st. = ロブソン st. には 日本人が溢れかえっているし

この半年で 私の知る限りで 

いくつの新しい日本食レストランがオープンしたのだろう


道でもカフェでも 日本語が聞こえ

リュックを背負った 数週間の vacation ではない 

住んでいる日本人を見るたびに ふと思う


いつか日本に帰る彼らは

何を思い出に 何を感じて 日本に持ち帰るのだろう


昨日 昨月 昨年 もっとずっと前に

何年かの滞在のあと日本に帰った人たちは

今はどのように暮らしているのだろう


太陽の下で歩いている日本人の集団を見ると 

ふっとそんなことを考えた



Jan30, La Jolla での cafe なんて

遠い日のような そして 少し前のような


San Diego の downtown に嫌気がさしていた私は

今 こうして心静かに Vancouver に戻っています

そして 何におびえることもなく Bay を見つめています


時はまちがいなく 当たり前のようにどんどん過ぎていく


帰りたいとも思わないけど San Diego のあの日には帰れないし

昨日という only 1 day ago にすら戻れない


時の走りゆくなかで 

私はこれから先 何に出会い 何を感じ 生きていくんだろう



何組の Daddy & kid の組み合わせをみたんかなぁ

やさしい Daddy が dearest his bady or kid をやさしく見守り

smile 一杯で Daddy の視線に答えながら 周りを走り回る kid


こんな風に自然の中で幼年期を過ごした kids は

きっとそのまた kids にも同じように 

自然の中へ連れ出してあげるんだろうな


"Daddy ラブラブ" って 

他人の私から見ても かわいさ 100点なのに

血を分けた自分の kid に走り寄ってきて抱きつかれた Daddy は

もう本当 目の中に入れても痛くない って そんな気分だろうなぁ


24歳になっても こうしていても 

自分はいつまでも子どものような気がする

自分が子どもをもつなんて まだ想像できないけど 

こうして無垢な顔で両親にかけよってる kids を見てると


"Mammy !!" なんて走り寄ってこられたら

もう抱きしめて離さないだろうなぁ



こうして海の前にいる私は 過去から未来 何でも次々と考えちゃう

それだけ 今の心はとっても穏やかなんだね


でも 唯一動かしていない口のために 顔は無表情のままなの

心でいくら笑っていても 

人とおしゃべりしていないと smile ができないね

これからの私は 心も そして 顔も smile 一杯の私になりたい

なおとおしゃべりしている私は とっても笑ってるよ

そして きっと見てるだけで smile 一杯になれる

ステキな人に早く出会えますように


なおとそらの毎日の会話に出てくる話題なんです


Feb16 '98

めずらしくも、こんな時間に sleepy

今日は、なお's friend マイケルと

cypress mountain (サイプレスマウンテン) に

"snowshoeing" に行きました


マイケルは black の人だけど

私から見てもとってもさわやかくんです

雪の中をすべりどめ靴をつけてのぼっていくの

どんどん どんどん


about 1 hour くらいで

数人の足跡しかないきれいな snow を

ズンズン って 踏み込むように進み

どんどん高く高く

途中で picture したり

最後に snowman つくって、記念の picture して降りました


山に車で登っていく途中

雨から急に snow にかわるの

その snow も最初どんどん髪や服に積もっていって

CANADA だぁ!!って感じる場所でした


初めての snowshoeing の後は マイケルのお家に行って

Japanese pizza = お好み焼きを作りました

いつもより贅沢に マッシュルーム、イカ、ネギ、チーズとか入れて


借りてきた Movie をかけたとたん、Sora down

おもいっきり take a nap してました


back home 20:30pm いい子です


Feb14 '98

Dearest my friends

何だか先が少し見えなくなってきました

2月25日 を 帰国日と決めて 

というか 

2月25日 には 必ずカナダを出なきゃいけない

これだけはそらの意思でも動かせない

って 進んできたものが

2月7日に突然消えたの


さらに 7月6日までの期間を手に入れて 

オープンチケットはまだまだ有効だし

何だか 1日 1日 とはりつめてきたものが急に割れちゃいました


Dearest my friends

こんなときどうしますか?

日本では今日バレンタインだから 町はその mood で一杯だろうね

そらのいる Vancouver は ― 雨です


Dearest my friends

こんな小さなことで そらは今 困っています

でも なおと毎日一緒にいることで 

毎日しゃべっているのが楽しいの

そららしいでしょ 

英語でも日本語でも おしゃべりしてると笑顔になるからいいよね

Dearest my friends in Japan に 次に会えるのはいつだろう

でも いつであっても 私たちは Smile & Big Hug で会えるよね

これだけはぜったいそうだって自信あるもん


あんなに恋しくって あんなに大好きだった English Bay に

何だかまだ行ってません

今も すぐ目の前の cafe にいるけれど 

どうしてだろう 雨のせいかなぁ

激しかった 強かった La Jolla & Santa Monica の Beach に勝てるかなぁって

まだ少しはずかしがっているみたいです


2月13日、先が大きく広がって ぽつんと立ち止まってるそらですが

さみしくないから大丈夫

たまにはいいかも そらん ただ今休憩中 zzz



そら